求人ID: 37374
400万円~700万円
本ポジションに関して
ライブ配信に関する直接的な業務経験がない方でもご応募いただける、ポテンシャル採用枠です。以下に記載の「求めるスキル/経験」や「望ましいスキル/経験」に該当する方、ライブ配信に関する仕事に挑戦したい方や情熱をお持ちの方はぜひお気軽にご応募ください!
(経験者の方は、別に募集している「経験者採用」からご応募をお願いいたします)
◆想定される役割
ご本人のご経歴や志向性を踏まえて、以下いずれかの役割を想定しています。
・グローバル展開における調査/分析/企画ポジション
・日本における、REALITY内ライブ配信イベント※の企画~実行までを一気通貫で担当するポジション
・ライバーさん、ライバー事務所さんとのアライアンスポジション
※ギフティングされた金額が上位のライバーさんに対し、屋外広告の出演権などの賞品を提供するイベント
◆求めるスキル/経験
・社内外とのコミュニケーション能力
・情報処理能力/ドキュメント化力
・プロジェクト及び企業間の提携経験
・google ドキュメント/スプレッドシートを用いた文章作成/集計ができる方
・VTuber領域、エンターテイメント領域への強い興味関心
◆望ましいスキル/経験
・インターネット業界での就労経験
・海外担当の場合のみ:ビジネスレベル以上の英語,中国語,韓国語のいずれか1言語以上
会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリー株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営
・Web3事業(バリデーターノードの運営、ブロックチェーンゲームの開発等)
-参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・部門責任者のインタビュー記事
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
スマホ向けメタバース「REALITY」のユーザー数の拡大及び売上の最大化をミッションとし、新規機能・既存機能の改修の企画立案からリリース後の分析まで、一連の流れをリードいただきます。
アプリ内のユーザーの行動ログ、他社状況、ユーザーの声などを元に、ユーザーに求められる機能や体験を企画立案していただき、それらを実際にユーザーに届けるまでの一連の業務をご担当いただきます。
【業務内容】
・新機能や既存機能の改修の企画と進行
・企画立案に向けた課題発見やリリース後の振り返りを目的とした数値分析
・エンジニアやデザイナーを含めた開発施策のプロジェクトマネジメント
募集背景
AIX/DX事業部は、テクノロジーの力で全社の業務効率化や生産性向上を推進するために新設された組織です。
現在は、全社のテック環境を最適化し、コスト削減や利益率向上につながる「攻めのDX」を実現することを目指しています。
本ポジションは、エンタメIP・ライセンシング領域の新規サービス開発の責任者となる重要なポジションになります。
役割と期待内容
プロダクト企画・要件定義
ーユーザー課題の整理・構造化(の支援)
ービジネスサイド(IPホルダー、ライセンシー、営業)との要求整理(の支援)
ー機能要件・非機能要件の策定
ーロードマップ策定および優先度付け
技術選定・アーキテクチャ設計
ー技術スタック選定
ーマッチング基盤(検索、レコメンド、権限管理等)の設計
ーセキュリティ・コンプライアンス対応(特に権利情報の取り扱い
開発
ー小規模チームの技術リード
ー外部エンジニア(業務委託含む)のディレクション
ーGitHub / CI / CD を用いた開発フロー整備
プロダクトマネジメント
ーユーザー行動データの分析と改善
ープロダクトKPIの策定・モニタリング
PMFに向けたグロース
ー仮説検証サイクルの高速運用
応募資格(必須)
・Webアプリケーション開発経験:5年以上
・(何かあったら)自らコードを書いてMVP・新機能を実装できること
・PdMとしての実務経験:1年以上
・要求整理・要件定義・仕様策定の実務経験
・技術選定・アーキテクチャ設計の経験
・開発プロジェクトのリード経験( Lead Engineer 相当)
・BizDev / セールス / デザイナーなど他職種との連携経験
応募資格 (歓迎)
・0→1フェーズのプロダクト立ち上げ経験 (SIerとしてでも良い)
・B2B SaaS または Marketplace の開発・運用経験
・フルスタック開発の経験
(Next.js / React / Node.js / Go / Python / TypeScript など)
・データ分析、検索・レコメンド・マッチングアルゴリズムの知見
求める人材像
・ドメイン知識がない領域でもリサーチし、キャッチアップできる
・技術とビジネスの双方からプロダクトを俯瞰できる
・最小構成で素早くつくり、ユーザーテストを繰り返すことに価値を感じる
・多様なステークホルダーを巻き込み、合意形成できる
・手を動かしながらも、戦略設計・全体最適の視点を持てる