求人ID: 16484
応相談
開発しているタイトルのプロデュース業務をお任せいたします。
具体的には予算の管理からそれに紐付いたアサイン計画組み、プロモーション戦略とそれに付随する対外折衝、事業戦略組み等です。
受託開発も行っている為、オリジナルタイトルのプロモーションのみならず、受注案件のアサインについても全体的な予算等を把握して計画を組んで頂きたいと考えています。
まずはスタッフ、特に役職者とのコミュニケーションをとることから始めていただき、プロジェクトとアサインの状況を把握してから「作品で売り上げを出す」ことを担保する立場をお任せします。
【この仕事の魅力】
タイトルの売上を担保する立場のため責任も大きいですが、売上が予測やそれ以上になったときの達成感は一入です。
開発チームのみならず、事業戦略を組む立場上、経営層とも密なやりとりを行います。
会社の根幹部分に携わりつつ、仕事を進められる裁量の大きいお仕事です。
プロジェクト全体を見渡しながら、人・モノ・金の管理を行う役割です。
具体的には進捗管理、各所相談からの問題解決、予算管理やメンバーの アサイン相談に至るまで幅広い業務をこなします。
受託開発や受託運営も行っている為、クライアントとのやり取りにおける交渉窓口としてもご活躍頂きます。
メンバーの作業内容やプロジェクトの状況を把握し「作品をリリースする」ことを担保する立場をお任せします。
・進捗/工数管理、問題発生時の相談/提案/解決
・問題発生を未然に防ぐ施策の実行
・窓口としての交渉/営業
・スタッフアサインに関する相談/提案 等
私たちについて
「境界を越え、通じあえるユカイな体験を創る。」
AnotherBallは、技術の力でアニメ関連コンテンツを世界中に届ける、グローバルエンタメスタートアップです。
あなたも一緒にエンターテインメントを通じて多くの人が「創作で生きていける世界」を作りませんか?
仕事内容
スマホ一台で簡単にVTuberアバターを作成できるアプリ『Avvy』では、ユーザーがアバターを通じて『好き』をカタチにし、発信することを応援しています。
現在Avvyは運用型プロダクトとして成長フェーズにあり、ユーザー数の増加とエンゲージメント向上を目指しています。
本ポジションは、アプリ内イベントの企画・実行と、グロース施策の推進を通じて、Avvyの成長にコミットする役割です。
単なる数値管理や運用だけでなく、エンタメへの熱量を持ち、ユーザー体験を磨きながら事業を前に進める「パッションと実行力」を兼ね備えた方を求めています。
具体的な業務内容
アプリ内イベントの企画・運用
ユーザーを巻き込むガチャ連動イベント/コミュニティイベントの企画立案
イベントの仕様策定、スケジューリング、進行管理
実施後のデータ分析・効果測定、次回施策へのPDCA
外部折衝・制作進行(ディレクション)
施策に必要な素材(イラスト、アセット等)の発注・制作進行管理
外部パートナーや事務所との調整・折衝
※獲得営業ではなく、企画実現のための調整が中心です
グロース施策の推進
KPIに基づいた数値分析と改善提案
ユーザー行動を変容させるための施策立案
◆設立から19年!有名ゲームの開発及び運営を担う高成長企業
◆ロマンシング サガ 2 リベンジオブザセブン
◆聖剣伝説3 TRIALS of MANA
◆マリオカートアーケードグランプリDX
◆機動戦士ガンダム アーセナルベース
◆ペルソナ3 リロード(開発協力)
◆パラノマサイト FILE23 本所七不思議(開発協力)
◆FINALFANTASY XV(開発協力) など
■業務内容
当社が行っている各種プラットフォーム(アーケード、コンシューマ、スマホアプリ)向けのゲーム開発のうち、
1タイトルのプランニング/ディレクション業務を行っていただきます。
<業務内容一例>
・企画内容の決定(ディレクター)
・各セクションとの均衡、進行管理(ディレクター)
・制作全般のディレクション、クオリティチェック(ディレクター)
・仕様書、スクリプト作成(プランナー) など
※ご経験に応じて、プランナー/ディレクターいずれをお任せするか決定します。
※実務経験を積み、プロデューサーへの登用も可能。
■仕事の特徴
当社は、アーケードをはじめコンシューマ・スマートフォンなど、多様なプラットフォームに向けて開発を行っています。
開発現場では、スタッフが集まって話し合いながら物作りをすることを推奨していますので
職種・役職・経験年数などに関係なく、誰でも発言して良いアイデアがあれば採用して開発を進めています。
■配属部署
企画部:48名
■今後のxeen
当社は、アーケードゲームから家庭用ゲーム、スマートフォン向けアプリケーション、自治体向け史跡アプリケーションの開発まで幅広く手がける企業です。
これまでに多くの有名タイトルを開発してきました。
近年ではゲーム開発事業で得た知識を活用し、XR技術(AR/VR/MR)を用いた各種コンテンツの開発も行っています。
様々なプラットフォームでの有名タイトル開発実績から、業界内で高い信頼を得る会社になりました。
2024年4月からは、NTTコノキューの100%子会社となり、NTT docomoグループの一員となりました。
今後は、NTT docomoグループの次世代技術・アセットと
当社が培ってきた開発ノウハウ・アート・テクノロジーを融合させ
これまで以上に、多彩なプラットフォームに向けたゲーム開発・XRサービス開発に取り組んで参ります。