求人ID: 36701
応相談
【業務内容】
当社ゲームタイトルのゲームディレクションをお任せいたします。
■ゲームディレクター(運営)
・ゲーム全体のゲームデザイン、レベルデザイン、仕様作成、データ作成、チームビルディング
・アップデート計画の立案、実行
・業務フローの策定、改善
・協業会社との窓口、発注、ディレクション業務
・PM等と連携したスケジュール管理
・チーム体制検討、チームビルディング
■ゲームディレクター(新規開発)
・世界観(舞台設定、キャラ設定等含む)、インゲーム、ゲームサイクル、レベルデザイン、マネタイズ、その他周辺機能の仕様作成、もしくはディレクション
・アップデート計画の立案、実行
・業務フローの策定、改善
・協業会社との窓口、発注、ディレクション業務
・PM等と連携したスケジュール管理
・チーム体制検討、チームビルディング
新規開発/運営中のスマホ向け(iOS/Android)アプリゲームのエフェクト/映像制作業務を担っていただきます。
【具体的な業務内容】
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いたエフェクトデザイン
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いた映像制作
具体的な業務事例はルーデルデザイナーポートフォリオサイトをご覧ください。
https://design.rudel.jp/projects
【開発環境】
・Affter Effect
・Maya
・Unity
【ポジションの魅力】
本ポジションはゲームの世界観設計からユーザー体験全体をデザインする、事業の根幹に関わるクリエイティブを手がけます。
弊社は「年間十数本の新規タイトル創出とグローバル展開」という目標を掲げ、第二創業期とも言えるアグレッシブな事業拡大フェーズにあり、
今後のゲームビジネスの中核を担っています。
職務内容
概要
ゲーム制作部門にて、事業責任者としてゲーム開発のプロジェクトマネジメントを担当して頂きます。
与えられた経営資源を有効活用して、計画した品質・予算・納期(QCD)を達成しプロジェクトを成功させること、プロデューサーと協力して売上と利益を最大化すること、そのために必要なあらゆる業務を担って頂きます。
プロデューサーとディレクターと共に、収益はもちろん、トラブル時の対処などプロジェクト内のことに対してのすべての責任を持つ立場となります。そのため、プロジェクト内のことに関して、プロデューサーとディレクターと共に判断を行う役割となります。
これまでのご経験をもとに大きな裁量をもって取り組みたい方にフィットするポジションです。数十億円規模のプロジェクトを担当しますので自身のキャリアアップにもつながります。
詳細
プロジェクトの年間目標の策定
年間目標達成のための戦略/計画の立案
プロジェクトの予算策定、予算管理
プロジェクトの体制構築
プロジェクト全体的な課題の発見/解決(予防、事後対応)
版元や協力会社との折衝
経営層への報告
人材の育成
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、「人と情報をつなぎ・暮らしが豊かに育ち続けるための機会を提供する」という信念のもと、「Ameba」というメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
これからも人々の暮らしと心を豊かにするために、日々サービスをともに磨き上げていく仲間を募集しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
業務内容
PdMの役割はマーケット調査、課題定義、仕様書の作成、関係者との調整、リリース後の検証など幅広く、それぞれの得意分野を活かしながらプロジェクトを推進しています。
例えば、新たなビジネスの立ち上げや大規模なシステムの移設・運用管理など、多様なプロジェクトに関わる機会があります。
今回、私たちは開発経験のあるPdMを募集しています。技術的な可能性や課題を理解し、チームメンバーとのコミュニケーションを通じて、プロダクトのライフサイクルを管理し、優れたプロダクトを世に出す役割が期待されています。
実際の配属や役割は、スキル、得意分野、そしてキャリアプランに応じて、現在のPdMと同様に配属やプロジェクト内での役割は流動的に変わります。
チームの体制、働く環境について
Amebaでは、現在5名のプロダクトマネージャー(PdM)が活躍しています。
それぞれ担当のプロダクトでプロジェクトを推進しています。日々の仕事では事業責任者、カスタマーサポート、エンジニア、デザイナーなど、さまざまな職種の人々と関わり協力してプロダクトを開発、改善しています。
PdM同士は定期的に集まり、進捗状況や課題を共有しています。各プロジェクトの進行状況を把握し、問題解決のための新たな視点他のメンバーからフィードバックを得ています。
また、現在私たちはPdMの役割や評価方法を再定義中です。このプロセスを一緒に楽しめる方、新たな評価方法の策定や運用に関わりたい方も大歓迎です。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ