求人ID: 36701
応相談
【業務内容】
当社ゲームタイトルのゲームディレクションをお任せいたします。
■ゲームディレクター(運営)
・ゲーム全体のゲームデザイン、レベルデザイン、仕様作成、データ作成、チームビルディング
・アップデート計画の立案、実行
・業務フローの策定、改善
・協業会社との窓口、発注、ディレクション業務
・PM等と連携したスケジュール管理
・チーム体制検討、チームビルディング
■ゲームディレクター(新規開発)
・世界観(舞台設定、キャラ設定等含む)、インゲーム、ゲームサイクル、レベルデザイン、マネタイズ、その他周辺機能の仕様作成、もしくはディレクション
・アップデート計画の立案、実行
・業務フローの策定、改善
・協業会社との窓口、発注、ディレクション業務
・PM等と連携したスケジュール管理
・チーム体制検討、チームビルディング
【業務内容】
スマートフォン向けゲームのサーバサイドエンジニア
当社スマートフォン向けゲーム「ドラゴンエッグ」「はじめの一歩 Fighting Souls」「任侠伝」等のサーバサイド開発業務となります。
業務内容は以下の通りです。
・ゲームの各種機能に合わせたサーバサイドの機能開発
・ゲームの新規機能に合わせたシステム設計
・ゲーム運営チームが利用する各種管理、データ作成、KPI確認を可能とする管理画面作成
・ユーザ数に合わせて自動的にスケールするシステム基盤設計と実装
開発環境としては以下の通りです。
サーバサイド:PHP / Phalcon
フロントエンド:HTML5 / JavaScript / CSS / Spine
データベース:Aurora / Memcache / Redis
インフラ:AWS / 各種CDN
ツール:Github / Slack / Jenkins / NewRelic / Cloudwatch / PhpStorm / Backlog / Zapier / GAS
新規開発/運営中のスマホ向け(iOS/Android)アプリゲームのエフェクト/映像制作業務を担っていただきます。
【具体的な業務内容】
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いたエフェクトデザイン
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いた映像制作
具体的な業務事例はルーデルデザイナーポートフォリオサイトをご覧ください。
https://design.rudel.jp/projects
【開発環境】
・Affter Effect
・Maya
・Unity
【ポジションの魅力】
本ポジションはゲームの世界観設計からユーザー体験全体をデザインする、事業の根幹に関わるクリエイティブを手がけます。
弊社は「年間十数本の新規タイトル創出とグローバル展開」という目標を掲げ、第二創業期とも言えるアグレッシブな事業拡大フェーズにあり、
今後のゲームビジネスの中核を担っています。
役割と期待内容
システムディレクターとして、ゲームやアニメなどのエンタメ分野をメインとした、幅広いジャンルのWEBサイト、アプリ、WEBシステムの制作ディレクション業務をお任せします。
数値検証~企画提案、要件定義~テストまで一気通貫して行える
提案型のディレクターを募集しています。
【業務詳細】
【データアナリティクス】データ抽出、データ解析・分析業務
【企画提案】クライアントのヒアリングから課題に対する解決策を交えた企画の提案
【要件定義】解決策におけるサービス要件定義(ワイヤーフレーム、サイトマップ、機能設計など)
【見積】制作工数の見積、外部委託企業のアサイン
【検証】テスト仕様書作成、成果物のチェック
その他、上記に付帯する業務
HIKEがこのポジションの方に提供できること
自身の裁量とアイデアをクライアントに提案できる
最新のトレンドを共有する環境が社内にある
大手クライアントが多数であり規模の大きい案件があるためスキルアップに繋がる
AIの活用も活発であり、様々なAIツールの利用が可能
DONUTSゲーム事業部京都事業所では、10名ほどのチームでゲーム開発に取り組んでいます。その取りまとめをしていただけるリーダーの方を募集します。職種は幅広く検討させていただきますので、関西でゲーム開発を継続したいと思っておられる方は、ぜひご応募ください。
【業務内容】
DONUTSが提供するスマートフォンゲームの企画・運用業務全般をお任せします。
ご経験に応じて、プロデューサー・ディレクター・プランナー・制作進行など、ポジションはご相談可能です。
ポジションに応じて対応いただきたい業務
・既存タイトルの運用方針の策定・ディレクション、もしくは新作タイトルの企画・設計・制作
・イベントなど各種施策の企画立案
・制作物の最終チェック及びクオリティコントロール
リーダーとして必ず対応いただきたい業務
・社内外各所との折衝・交渉
・京都事業所で扱うタイトルの収支管理
・チームマネジメント業務
・スタッフ管理(勤怠管理等、定期的な面談等)
京都事業所をまとめるリーダーとして、ゲーム開発をリードいただきながら、事業所運営の経験も積んでいただけるポジションです。
【働く環境】
京都四条駅、烏丸御池駅から徒歩で通勤可能です。
業務スケジュールの決定は個人の裁量に任せられる事が多いです。
採用背景
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
今後も持続的な事業成長を目指し、イベント企画や機能開発/改善を通じてユーザー体験を最大化するプロダクトマネージャーを募集します。
▼詳しい事業内容はこちらをご覧ください。
仕事内容
Mirrativユーザーに向けて、熱量の高い体験を提供し、継続的に楽しんでもらえるプラットフォームとして、あらゆる角度からイベントを企画します。
Mirrativにおいて、イベントは単なるキャンペーンではありません。
「イベントがあるから、今日も配信しよう」「推しの頑張りたい、をみんなで応援しよう」といった、配信者と視聴者が手を取り合う「熱量の起点」を創り出しています。
ランキングイベントチームでは、ユーザーにディープダイブし、「盛り上がるイベントや欲しがられている賞品は何か」「コミュニティ設計はどのように組み立てるか」など、思考錯誤しながら高速でPDCAを回しています。
ユーザーの満足度を上げ、Mirrativの拡大にも繋がるような、双方がWin-Winとなる企画を生み出すことがミッションです。
【業務内容例】
「配信・視聴のきっかけ」の設計
「今日はこのアイテムがもらえるから」「この企画があるから」と、ユーザーが気負わずにコミュニティに参加できるストーリーを企画
「共闘」を生むランキング・報酬設計
単なる順位争いではなく、配信者と視聴者が「一つの目標」に向かって熱狂し、絆が深まるようなランキングや報酬の仕組みの設計
▼過去のイベントバナー
求めるスキル/人物像
必須要件
日常的にライブ配信サービスやゲーム、VTuber等のコンテンツに触れており、ユーザー体験への理解が深い方
エンタメ領域が好きで、盛り上げていきたいという思いを持つ方
Webサービスやアプリにおける仕様策定やディレクション経験
歓迎要件
toCサービスにおけるプロダクトマネージャー経験
広告代理店でのマーケティング企画経験
ゲームプランナー経験
データ分析、仮説に基づく提案スキル
求める人物像
ミラティブのミッション・ビジョン・バリューに共感していただける方
誰かの「好き」に全力で共感できる方
数字に基づき、論理的に思考できる方
関係者と論理的建設的に議論し、物事を前に進められる方
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、改善に取り組める方
新しい価値を生み出すことを前向きに楽しめる方
このポジションの魅力
スピーディなPDCA
達成したい目的や世界観はあるものの、ユーザーに使われないプロダクトを作っては意味がありません。そのため、定量 / 定性の両面で仮説検証を行います。
銀の弾丸はない、という前提の元、ユーザーに向き合い続け、高速でPDCAを回します。精神と時の部屋で過ごしたかのごとく、体感する時間軸は早いので、自身で企画したものの結果を早く見たいという方にはマッチします。
圧倒的な「手触り感」とリアクション
ユーザーの配信を通じて、新しい機能で遊んでくれる様子をリアルタイムで見られるのはMirrativならではです。自身の企画の反応をすぐにダイレクトに見られるので、やりがいを感じられます。
時にはイベントプランナー自らがインタビュアーとなり、ユーザーとの対話を通じて彼らが本当に求めているものや隠れたニーズを発見し、それを形にしていくことができます。自分の企画がユーザーの喜びや熱狂につながる瞬間を実感できます。
自由な発想で型にハマらない発想が推奨される環境
「Mirrativユーザーの夢を叶えるためなら、リアルイベントでも、グッズ制作でも、外部連携でも何でもアリ」。ユーザーが思い描く最高の体験を形にすることが、結果としてMirrativの成長にも繋がります。目的を達成するための手法に制限はなく、自らのアイデアを形にできる大きな裁量があります。
一緒に働く仲間
イベント企画チームは7名で構成されており、プロジェクトに応じて、周りのチームとも連携しながら業務を推進しています。
週1~2回ほど出社をしており、対面コミュニケーション機会を担保しながらも、各人が自律的に業務を行うことにより個人のワークスタイルに合わせた働き方をしています。
選考フロー
▼書類選考
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▼面接4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
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▼内定