求人ID: 33999
500万円~900万円
仕事内容
■当社海外拠点(セガヨーロッパ)での開発タイトル及び、欧州・北米のゲームメーカータイトル(おもにコンシューマ向けタイトル)の日本アジアでの発売・リリースにおける開発・製造工程の全体PJ推進、管理業務を担っていただきます。
・プロジェクト準備(社内外での諸手続き)
・開発/製造のスケジュール管理、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・日本およびアジアでの発売における仕様確認、関連各所との連携・調整
プロジェクトの立ち上げ諸準備~リリースに向けてのチェック・調整等、ステークホルダーと連携しながら一連の工程に携わります。
仕事内容
運営中のPC/スマートフォン向け(iOS/Android)ゲームのさらなるサービス拡張・安定運用のため、クライアントプログラマーとして開発業務を担当していただける方を募集します。
本プロジェクトは、国内市場を中心に展開しており、GaaSクラスの運営を行っています。新機能の提案やイベント企画など、ユーザー体験を向上させるための開発に積極的に関わっていただけます。
<具体的な業務内容>
・Unity(C#)を用いたPC/スマートフォン向けゲームのクライアント開発
・UI/UXの実装、ゲームロジックの開発、イベント機能の追加
・バグ修正、パフォーマンス改善、アップデート対応
・他職種(企画・デザイン・サーバー)との連携
雇用形態
正社員/契約社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
【所属部署と職種】
viviONのライセンシング&タイアップ部門のミッションは、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、自社IP(VTuber、アニメ、ゲーム等)の可能性を最大化し、世界中のファンに届けることです。単なるコンテンツ販売にとどまらず、企業との共創を通じてIPの新たな価値や収益モデルを創出することを目指しています。
【ビジネスプロデューサー(メンバークラス)】 は、自社IPを活用したライセンスビジネスや企業タイアップにおいて、フロントに立って案件を推進するポジションです。まずは先輩プロデューサーのサポートを受けながら、パートナー企業への提案、契約調整、施策の進行管理を実務レベルで完遂していただきます。将来的には自ら0から1の企画を立案し、事業をスケールさせるプロデューサーへの成長が期待される、若手主体のエネルギッシュな役割です。
【採用背景】
当社は現在、自社IPを活用したライセンスビジネスの強化と、多方面への展開を加速させています。案件の増加に伴い、現場でスピーディに施策を動かし、パートナー企業と誠実に向き合える新たな力を必要としています。
今回は、これまでの営業経験を活かしてエンタメ業界に飛び込みたい、第二新卒や若手層の方を募集します。先輩となるメンバーには、ライセンシングのスペシャリストやプロジェクト推進に長けたプロフェッショナルが揃っており、実戦を通じてビジネス構築のスキルを磨ける環境です。自らの手で「好き」をビジネスに変えていく、ガッツのある仲間を求めています。
【業務内容】
・自社IPを活用した企業タイアップやライセンス施策の営業、提案資料の作成
・パートナー企業とのリレーション構築および折衝業務
・決定した施策の進行管理(社内制作部門や法務、外部パートナーとの調整)
・イベントやキャンペーンなどの現場運営・実施サポート
・実施施策の効果測定、レポート作成
【このポジションの魅力】
IPビジネスの最前線 :VTuberやアニメなど、今まさに熱狂を生んでいるIPを商材として、ビジネスが形になる瞬間を間近で体感できます。
若手が主役になれる環境 :社歴に関わらず、実績と意欲があれば大きな案件に携わることが可能です。自分の提案が世の中に出る喜びをダイレクトに味わえます。
プロフェッショナルによる成長支援 :経験豊富な先輩プロデューサーの元で、ライセンス契約の知識から事業設計の考え方まで、ハイレベルなビジネススキルを吸収できます。
圧倒的なスピード感 :変化の激しいエンタメ業界において、スピード感を持ってPDCAを回す経験は、キャリアの強力な資産になります。
モバイルゲームにおける開発から運営までを一気通貫で見据え、ゲーム全体の体験品質と事業成果の両立に向けたディレクションを担っていただきます。
具体的には以下のような業務を想定しています。
モバイルらしい手触り感から作る「直感的価値」とLiveOpsを通じた「継続的な体験価値」を定義した上で、体験品質と持続可能なマネタイズが循環するゲームシステムの構築とチームへの浸透
ゲームサイクル、体験ロードマップ、UX方針、優先順位、レビュー基準を整理し、企画・開発・デザイン・運営が前進できる判断基準の設計
AIを前提とした開発体制の中で、仕様策定、論点整理、レビュー、比較検討、ドキュメント整備の進め方を高度化し、チーム全体の生産性向上推進
AI活用を組み込んだ業務フロー、レビュー運用、委譲ライン、仕組み化を設計し、再現性のある開発・運営体制づくりの主導