求人ID: 35577
応相談
NewsPicks Career Night
-経済メディアが仕掛ける、新たなビジネスイベントの影響力-
※本イベントは、NewsPicksのメディア広告事業であるBrand Designのクリエイティブ(イベントプロデューサーポジション)向けのキャリアイベントです。
<イベント概要>
ユーザベースグループが運営するソーシャル経済メディアNewsPicksの広告事業(Brand Design)にて、メディアの進化をともに創ってくれる仲間を探しています。本イベントは『信じられる、広告を。』をミッションステートメントに掲げるBrand Designにて、イベントプロデュース(Brand Experience)を担うポジションに焦点をあてたキャリアイベントです。
当日はCreative Divisionリーダーが登壇し、Brand DesignやBrand Experienceの戦略・役割から具体的な取り組みまで実際に手掛けたビジネスイベントの事例も踏まえながらお伝えします。
★過去に手掛けたイベント一覧
また、密接に連携するセールスや編集チームのメンバーも交えたクロストークでは、クライアントに近い視点からのBrand Experienceの醍醐味や可能性、今後の展望などざっくばらんにお話させていただきます!
【こんな方におすすめです】
・現職での経験を生かし、クライアント課題の発掘~戦略立案・提案の上流工程からイベントに携わりたい
・自社向き合いだけでなく、クライアント企業(to B)・イベント参加者(to C)の両方に向き合った体験設計に興味がある
・高いクリエイティブにこだわったイベント・セミナーコンテンツをつくりたい
・自社マーケティングの経験を生かし、より多くの企業のイベントマーケティング課題を解決したい(幅広い顧客の課題と向き合うマーケ戦略の立案/実行をしたい)
【イベント概要】
<第一部>19:00~19:20(20分)
●NewsPicks、Brand Designチームについて/Brand Experienceの戦略
-ミッション、事業の現在と未来をお話させていただきます。
<第二部> 19:20~20:00(40分)
●クロストーク
-実際に現場第一線で働くメンバーと、「経済メディアならではの新たなビジネスイベント」を主軸に、事例を交えながらディスカッションいたします。
<第三部>20:00~21:00(60分:20:30中締め)※任意参加
●懇親会パート(軽食あり)
-軽食やお飲み物もご用意させていただきますので、ぜひカジュアルにリアルの声を聞いていただければ嬉しいです。
なお、現時点での選考参加意思は問いませんので、お気軽にお申し込みください!
※冒頭からの参加が難しい方は途中参加可能も可能です。
- 最後に -
NewsPicksは事業の第二成長にむけ、従業員1人1人が主体となり事業の未来を開拓しております。 この変革・ 成長フェーズの環境に身を置いていただくことは、皆さまのキャリアの幅を広げ、ステップアップする機会になると考えております。
まずはご気軽にご参加ください、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
【当日プログラム】
● 日程: 9月6日(金)19:00~21:00(懇親会20:00~、20:30中締め予定)
● 形式:オフライン @ユーザベース東京オフィス
東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱ビル
● 参加費:無料
● 参加方法:
<エントリーいただく候補者の方へ>
本ページの「応募する」よりエントリーください。お申込み確認後、ご登録いただいたメールアドレスに当日の詳細をご案内させていただきます。
<エージェントの方へ>
HRMOS経由にて、通常の推薦と同じくご登録をお願いいたします。
ご推薦確認後、当日の詳細に関してご案内させていただきます。
参考資料
??NewsPicksについて
??NewsPicks Brand Designについて
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
MIMIRについて
ミーミルは、『経験知に価値を与える』をミッションに掲げ、「個人の知見」を「クライアント」につなぐことで、「個人の豊かな生き方」と「事業創造の機会創出」を実現します。クライアントは、プロフェッショナルファームや、大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店など幅広い業種)の経営企画、新規事業部門、R&D部門です。新規事業や海外展開の検討を行う初期段階で、業界動向や市場トレンド、未来予測に関する調査のニーズが多く、様々な分野やテーマの知見が求められています。リサーチアナリストは、未来をリードする専門家や特定領域の第一人者、経験豊富なビジネスパーソンやアカデミックパーソンを特定し、1時間のエキスパートインタビューや専門的なコメントの依頼をアレンジすることで、個人が持つ知見をクライアントに提供しています。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
https://newspicks.expert/
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼んでいます。
個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在40,000人超まで増加し続けております。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
https://jp.ub-speeda.com/expert-research/
1時間の「EXPERT Interview」や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる「FLASH Opinion」など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
私たちが挑戦するイシュー
リーディングカンパニーの変革・課題解決を支える
事業プロデュース #専門家によるエンパワーメント #ビジネストランスフォーメーション #顧客も仲間もハッピーにする存在 #価値共創 #Japan as Number One Again
専門家が持つ「知見」と「経験」には、非常に大きな価値があります。
生成AIにより情報収集のスピードは飛躍的に高まりましたが、企業の意思決定に活用するには、その真偽の見極めや理解が不可欠です。 先行きが不透明な時代において、AI等で手軽に得られる情報の行間や見えない課題まで読み解く、業界で豊富な経験を持つエキスパートの知見の価値が一層高まっています。
たとえば、医療ロボット、スマート物流、自動運転、セキュリティテック、顔認証技術、宇宙ビジネスといった最先端の領域で知見を持つ方々。また、半導体、エネルギー、小売、金融、情報通信、機械など、様々な業界・分野で深い知識や経験を持つ方々。その一人ひとりが持つ知見は、多くの課題を解決し、未来を創造するための重要な要素です。
※AI時代のエキスパートリサーチの価値:参考記事
企業が抱える新たな事業創出、未来予測、AIシフトなどの課題に対して、最先端ビジネス領域の第一人者や豊富な経験を持つ専門家が提供する外部ナレッジは、課題解決に向けた大きなレバレッジとなります。
しかし、このようなエキスパートの知見を活用する仕組みは、まだ発展途上の段階にあります。
私たちは、を牽引するリーダー企業の行動変容を、専門家のナレッジを通じて共に創り出していきます。そして、企業が自律的かつ持続的な変革を遂げる姿を実現することを目指しています。この挑戦に共感し、共に歩んでくださる方をお待ちしています。
業務内容
【本ポジションの役割】
Speeda Expert Researchが提供する「24時間以内に5名以上の専門家の回答をクライアントに届ける」超速・知見獲得サービス「FLASH Opinion」のデリバリーチームにて、サービス運営の核となる業務を担っていただきます。
【FLASH Opinionとは】
企業の「明日、意思決定をしたい」という切実なニーズに対し、世界中のエキスパートから24時間という極限のタイムラインで、専門家の知見にもとづくテキスト回答(一次情報)を収集・提供するサービスです。
※サービス詳細・導入事例はこちら
【主な顧客】
大手事業会社: 総合商社、製造業、大手IT企業などの経営企画/新規事業担当/R&D担当
プロフェッショナル: 外資・内資トップティアコンサルティングファーム、シンクタンク
【具体的な業務内容】
単なるオペレーションではなく、顧客の「問い」を磨き上げ、最短で最適解へと導く役割です。
要件定義・ディレクション:
お客様から投稿された問いを、実現可能な形か精査し、整えます。お客様が考え抜きご依頼いただいた質問の背景・論理を正しく理解し、専門家の方々にとって適切な問いになるよう、整理します。
エキスパート・サーチ & 打診:
膨大なデータベースから最適な専門家を特定。専門家の方々が積み上げてきたキャリアを正しく理解し、お客様の問いに真に合致する方を選定します。
プロジェクトマネジメント:
「24時間以内」という制約の中で、回答の進捗を徹底管理。顧客の期待を超えるスピードと精度で、意思決定の「武器」となる情報をデリバリーします。
業務改善施策の運用:
決まったオペレーションを回すだけでなく、日々もっと良くできる箇所を見つけ、改善し続ける文化があります。AIや最新のSaaSツールを用いながら、メンバーの意思に基づき施策に携わります。
魅力
1.AI時代に真に求められる情報に携わる。
ユーザベースは2028年に向けたビジョンとして「アジアNo.1の経済情報インフラになる」を掲げ、SpeedaやNewsPicksといった経済情報プラットフォームを運営しています。中でも、私たちは特に「まだ構造化・明文化されていない個人の知見」という、特に希少価値の高い領域を扱っています。多くのビジネスパーソンがAIで情報収集する時代だからこそ、人の知見にアクセスできるエキスパートリサーチの存在感や意義は高まっており、その価値を最大化するためのアプローチを模索できます。
2.サービスの「質」を守り育てる。
クライアントの問いを磨き、エキスパートの知見を尊重することで、このプラットフォームの価値そのものを守っています。自分の介在によって、知の循環がより滑らかで質の高いものへと育っていく手応えを実感できます。
3.急成長を支える「仕組み」を創る。
【ミッション:完成された組織ではなく、創る組織】
「FLASH Opinion」は現在、利用数が急拡大している真っ只中にあります。
・「どうすれば、より精度の高い回答を1分でも早く届けられるか?」
・「顧客の期待を超えるデリバリーを、どう仕組み化(型化)するか?」
といったオペレーション設計や、チームビルディングに直接携わっていただきます。
【キャリアパス:早期のマネジメント挑戦】
組織が拡大フェーズにあるため、年次や経験に関わらず、意思と成果次第でリーダーやマネジメントポジションへの早期就任が可能です。
単なる「プレイヤー」で終わらず、事業をグロースさせる「当事者」としての経験は、キャリアにおける強力な武器になり得ます。
また、当チームはスリランカにも拠点を持ちグローバルに組織を運営しています。
働き方(リモートワーク中心)
出社頻度:月1回(チームの出社日を設けています)
その他:年に2~3回、MIMIR全体の例会が開催されるため、その際は原則的には出社いただきます。
その他参考記事
▶︎ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▶︎産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
ミッション
毎年成長を掲げているユーザベースグループでは、常にスピーディーな経営の意思決定が求められます。そのため、決算・会計・税務処理を過去の数値としてで締めるだけでなく、日々の業務においても経営の視点を持ち、「経営を加速させるための経理」という思想のもと、Visionに向かって全員が自身の業務に意思を込め、主体性とプライドを持って取り組んでいます。
AIやデジタル化が進む時代において、私たちAccounting & Tax Divisionでは、上記のような組織こそがテクノロジーに代替されない強い組織であると考えています。現在、Accounting & Tax Divisionは社員、アルバイト、派遣社員、業務委託メンバー25名で構成されています。
前職の業務が定例化しており、特命プロジェクトや業務改善など様々なミッションに挑戦したいとジョインしたメンバーや、グローバルな仕事に挑戦したいとジョインしたメンバーなど、会社と共に自身も成長したいというメンバーが多く在籍しています。
国内外で複数の事業を展開する中で、Accounting & Tax Divisionの力を最大化していくためには、まだまだ仲間が必要です。Visionに向かって、より一体感のあるユーザベースらしいAccounting & Tax Divisionを一緒に作っていく仲間を募集しています。
~Accounting & Tax DivisionのVision~
「会計に意思を、意思を行動に。」
私たちは、「会計」のプロフェッショナル集団であり続けたい。
「会計」は財務会計・管理会計・業務オペレーション・税務・開示と幅広く、経営の根幹をなすものである。
「会計」を用いてステークホルダーに価値提供し、経営を加速させることは、事業の結果としての会計数値を早く正確にアウトプットするだけでは実現できません。
私たち自身が事業を推進する立場として、
「会計に対して『意思』を込め」、
「『行動』に移して結果を出すこと」、
どちらも欠けてはいけない要素です。
意思を持って前に進むこと、勇気を持って立ち止まり最適な道を探すこと。
自分主導で考え、動くことによって物事をハンドリングできている実感を持てます。
そして、主体性の追求は一人ひとりの成長と幸福の追求につながります。この総和が、プロフェッショナル集団としてのチーム力の発揮につながるのです。
「なんとなく」を捨て、「なぜ」「どうやって」を話し、行動しよう。
業務内容
国内外のグループ会社における決算業務全般の運営・管理および改善を担当していただきます。
日々のオペレーションに加え、将来的にはガバナンス強化や業務改革を担う中核メンバーとして、全社経理基盤の進化に貢献していただくことを期待しています。
主なミッション
ユーザベースグループ各社(海外子会社含む)の単体決算業務
日々のオペレーションの運営・管理~各種決算業務
決算業務の改善の立案、実行
経理業務における課題抽出、業務フローの整備・再設計・DX化の推進
IFRSを踏まえた会計処理・方針検討のサポート
エンジニアや関連部門と連携したシステム導入・自動化プロジェクトへの参画
<スキル・経験により、以下の業務をお任せする場合があります>
連結決算業務
開示業務(各種開示書類の作成、IPOに向けた開示書類の作成等)
税務対応(法人税等の各種税金計算、申告対応および顧問税理士との連携)
各種コーポレートプロジェクト対応
監査対応
将来的な経理DXプロジェクトや組織改善の企画リード
【やりがい】
非常にスピーディーに新しい商取引や新規投資/M&Aが行われる環境の中で、自ら会計・税務論点の洗い出しおよび検討を行い、自身が最適と考えるスキームを提案し、実行することができます。
再上場を目指す中で、業務改善や業務フロー構築など、変化の激しい環境においてその時々に応じた最善のあり方を自ら考え、実行することが求められます。また、再上場に向けてIFRSを適用しているため、IFRSの知見を活用し、会社にとって最適な会計方針を選択・実行することができます。このような環境で、生きた実務を通じてIFRSの経験を積むことが可能です。
応募要件
必須要件
??必須経験
事業会社での月次~年次決算業務経験(自ら一通りの決算を完結した経験)3年以上
企業規模の目安:従業員500名以上、または売上300億円規模以上の事業会社で経理業務を担当された方
上記に加えて、以下いずれかのご経験をお持ちの方:
エンジニアと連携し、会計・管理領域のDX推進をリードした経験
IPO準備の中核メンバーとして、開示体制の構築や各種資料作成などプロセスをリードした経験
歓迎条件
公認会計士や米国公認会計士資格
IFRSの導入経験
連結決算の実務経験
上場企業での経理経験
税金計算・税効果の計算経験(自ら実行した経験を持つ方)
税務申告書の作成経験
英語を活用した実務経験
IT、SaaS、メディア関連企業での経理経験
求める人物像
当社の「The 7 Values」とパーパスに共感できる方
原理原則を理解し、柔軟に変化に対応できる方
経理関連論点について主体的に考え、提案・実行できる方
経理業務の品質向上と効率化を常に意識し、積極的に業務改善に取り組む方
高い成長意欲と責任感を持ち、自ら計画を立て実行できる方
AI技術の最新動向や経理業務への応用可能性に対する知的好奇心と探求心を持つ方
フラットな組織で、前向きなコミュニケーションが取れる方
ポジションの魅力
再上場を目指す変革期で、会計・経理の仕組みをつくる立場に
急速に変化する事業・投資環境の中で、自ら最適な会計スキームを検討・提案できます。
実務を通じて、IFRS適用やグループ経理体制構築など、上場水準の経験を積める環境です。
経理×テクノロジーで経理の市場価値を高める
経理の専門性に加え、RPA・AI・SaaSなどのテクノロジーを活用し、業務改革に携われます。
経理の専門性に加えてDXのスキルも身につくため、将来的には“経理×テクノロジー”で活躍できる希少な人材へと成長できます。
実務のプロから“仕組みをつくる経理”へ
入社時は実務からスタートしつつ、改善提案や仕組み化への関与を通じて、徐々に全体最適を見据えた役割へステップアップできます。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
NewsPicks事業について
ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『経済を、もっとおもしろく。』をミッションに掲げ、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービスです。
国内外100メディアのニュースのほか、NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事も配信しています。
?? NewsPicksコーポレートサイト
NewsPicks Missionは、 「新しい視点を集めて、経済の未来をひらく」
誰かの視点は、他の誰かにとって常に新しい
自分にはなかった視点に出会うことで、小さな興味が生まれ、好奇心が育ち、活力が湧く
その活力はやがて経済の未来を形作っていきます
私たちは、世界中から多様な視点が集まり、一人ひとりに未来のきっかけが生まれる場をつくります
募集ポジションについて
ソーシャル経済メディア「NewsPicks」のメディア・プラットフォーム事業を中心とした事業管理業務を担当していただきます。
Tableau等を活用したデータ分析を通じて、NewsPicks事業の収支と継続性KPIの最大化を図ります。限界利益・貢献利益を軸とした収益管理と、獲得・継続・単価の3つのレバーに基づくKPI管理により、メディア・プラットフォームビジネスの成長を支えます。また、プロダクト開発・マーケティング・編集・カスタマーサクセス等の関連部署と連携し、業務システムやフローの改善にも取り組んでいただきます。
単なる数値管理にとどまらず、関連部署と連携しながら事業KPIを最大化するためのシステム・フロー改善にも積極的に取り組んでいただくことを期待しています。データ基盤整備から週次レビュー運営まで、業務効率化と数値向上の両面から事業成長に貢献いただける方を歓迎します。
主な業務内容
NewsPicksのメディア・プラットフォーム事業の収支管理・分析および経営層への報告(限界利益・貢献利益の管理)
Tableau等による事業KPIの可視化と分析(MRR/ARR、獲得・継続・単価のレバー管理)
ユーザーコホート分析・チャーン分析に基づく継続率改善施策の立案
予算策定および予実管理、週次MRRレビュー・月次経営会議の運営
プロダクト開発・マーケティング・編集・カスタマーサクセス部門と連携した業務フローの改善
※ご入社後まずは数値管理業務に取り組んでいただきながら、事業理解や他部署とのリレーションを深めていただきます。その後、部署を横断するプロジェクトにも携わっていただきたいと考えております。
求める経験・スキル
【必須条件】
事業収支や予実管理の実務経験(2年以上)
業務改善・効率化のための提案経験
【歓迎条件】
Tableau、SQL、BIツールなどのデータ分析ツール使用経験
メディア・プラットフォーム事業での実務経験
メディア事業特有の原価管理経験(編集・制作コスト、コンテンツ制作費の管理、ライセンス費用、制作効率や投資対効果の分析等)
SaaS・サブスクリプション事業での実務経験(MRR/ARR、CAC、LTV、チャーン等の指標理解)
管理会計の知識(限界利益・貢献利益の概念理解と実務経験)
ユーザーコホート分析・チャーン分析の実務経験
システム要件定義やフロー設計に関わった経験
プロダクト開発・マーケティング・編集部門と連携したプロジェクト推進経験
メディア・プラットフォーム事業の構造理解(コンテンツエコノミクス、ユーザーエンゲージメント、ネットワーク効果等)
【求める人物像】
数字への高い感度と分析思考を持ち、課題発見から解決策提案ができる方
データに基づいた意思決定を促進できるコミュニケーション能力がある方
少人数チームで自律的に業務を推進できる方
メディア・プラットフォーム事業の構造を理解し、継続率向上・LTV最大化に貢献する意欲がある方
異なる専門性を持つ部署とも円滑に協働できるコミュニケーション力がある方
業務効率化の視点を持ち、継続的な改善に取り組める方
現場の課題を理解し、実用的なソリューションを提案できる方
仕事の魅力・やりがい
NewsPicks事業の数値責任者として、経営判断に直結する重要な役割を担えます
Tableauといった先進的なツールを実務で活用し、高度なデータ分析スキルを習得できます
役員との距離が近く、週次MRRレビュー・月次経営会議を通じて経営視点での事業管理スキルを習得できます
メディア・プラットフォームビジネスの収益構造(限界利益・貢献利益、CAC回収、LTV最大化)を深く理解し、ビジネス感覚を磨くことができます
部門横断的な業務改善を主導し、組織全体の成長に貢献できます
データ基盤・KPI設計から週次レビュー運営まで、事業管理の一連のサイクルを経験できます
組織・業務設計から関与できます
専門性の異なるメンバーとの協働を通じて、幅広いスキルを身につけられます
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
働く場所や働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です。
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます。
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
ゲーム業界経験を活かして、制作進行へチャレンジ!
業務内容
当社が新規開発しているスマートフォンゲームもしくは、開発・運用をするスマートフォンゲームにて、クリエイティブ領域(3DCG、エフェクト、スクリプト、アニメーション、サウンド、2Dなど)の制作進行ならびにプロジェクトマネジメントをお任せします。
社内のクリエイターやエンジニア、外部委託先との間に立ち、ものづくりのクオリティを担保しつつ、開発ラインがスタックしないための仕組みづくりを主導する重要なポジションです。
<具体的な業務内容>
■クリエイティブ領域のボトルネック特定とフロー構築
3DCG、エフェクト、スクリプト、アニメーション、サウンド、2D等の各セクションにおける制作プロセスの課題を見つけ出し、ワークフローの改善や、セクション間の情報連携の仕組みを再設計します。
■ クリエイターとのコミュニケーションと目線合わせ
現場のクリエイターと向き合い、チーム全体が同じゴールに向かって自走できるよう、開発の目線合わせを丁寧に行います。
■クオリティ・納期・コストのバランス最適化
プロデューサーや各セクション責任者と密に連携し、クリエイティブの品質を妥協せず、マイルストーンに遅延を出さないための柔軟なタスク管理・リソース再配分を行います。
■外部委託先(パートナー企業)との折衝・窓口業務
外部パートナーを巻き込み、生産スケジュールや工数管理の最適化、クリエイティブに関する各種調整・折衝を行います。
<業務の魅力>
制作物の品質、納期、コストに責任を持つとともに、メンバーが開発に集中できるように導くポジションです。
上記を達成するためには、必要に応じて、セクションの枠を超えて自ら積極的に踏み込み、
組織や開発の改善提案を行えるオープンなカルチャーが根付いています。
そのため責任は大きいですが、「ゲーム作りをしている」という実感が大きく、とてもやりがいがあります。
これまでのゲーム開発経験を活かしながら、制作進行として新たなキャリアを築くことができます。
培ったゲーム開発の知識は、制作進行として現場を理解し、クリエイターと連携するうえで強みになります。
ゲーム作りが好きな方、責任感が強い方、課題解決が好きな方、俯瞰的にプロジェクトを捉えられる方は、活躍できるポジションです。