求人ID: 10427
クオリティの高いゲーム開発を大阪から発信していくエンタテイメント企業でチャレンジができます。
最新のハードウェアに興味を感じている人は大歓迎です。
新規事業であるキャラクターライセンス(自社IP・他社IP)のMD事業立ち上げを牽引していただく責任者候補を募集します。
裁量権が大きく、初期メンバーとして事業を創り上げるダイナミズムを経験できる、非常にやりがいのあるポジションです。①中期事業戦略の実行と推進
事業の急拡大に向けたロードマップの遂行
既存事業の延長ではなく、「桁を変える」成長を実現するための事業戦略を実行・推進していただきます。
自社単独での成長に加え、M&A(企業の買収・合併)や業務提携を含む、スピード感のある事業拡大策を経営陣と共に検討・実行します。
②グループ経営・サプライチェーンの強化
製造・販売体制の基盤強化
事業拡大に伴い、国内外の製造パートナーとの連携を強化し、原価管理や納期短縮を実現する強固なサプライチェーンを構築します。
③店舗・EC・イベントのオムニチャネル戦略
ファンの熱量を最大化する販売戦略
ECサイトだけでなく、ポップアップストアやイベント出展など、リアルな顧客接点を戦略的に展開します。
店舗における利用者のアプリ会員データの活用など、効率的かつ効果的な店舗運営モデルを構築します。
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)として
新時代の「ゲーム×AI」開発を推進する専門組織を創設!
ゲーム開発を行う9社のグループ各社と連携し
AIを活用した開発・運用支援を横断的に実行していきます。
登壇実績(事例)
(IEEE Conference on Games 2025 (CoG 2025))
On-Device, Diverse, Difficulty-Driven Level Generation for Match 3D Puzzles via Reinforcement Learning
(CEDEC2025)
無限のプレイ体験!『ハローキティ マーチマッチ』における深層強化学習を用いたオンデバイスレベル生成
(2024年度人口知能学会全国大会(JSAI2024))※優秀賞受賞
『IDOLY PRIDE』におけるアイドル埋め込みを用いたユニット編成最適化
(CEDEC2024)
『学園アイドルマスター』における適応的ゲームAIとグレーボックス最適化を用いたバランス調整支援システムの実現
その他取り組み(事例)
(AI Fes.)
サイバーエージェントのAI技術が集結する祭典の開催
業務内容
・AI戦略本部で推進している各種プロジェクトの
目的・目標の定義、ロードマップの策定、進捗管理や効果測定
・AI技術応用先のプロジェクトと所属エンジニアとの要件すり合わせ
・各プロジェクト責任者や役員への進捗・成果共有、それらに関わる資料作成
・AI活用を社内外で啓蒙するための社内外向け広報活動
(告知用制作物の企画、オフラインイベントの企画運営、インタビュー対応等)
・その他、AI戦略本部の組織作りとプロジェクト推進に関わる一連の業務
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について
当社はメディア、広告、ゲーム事業を主軸としたインターネットサービスを展開中。
中でも、ゲーム事業部(以下:SGE)は、現在約1700名。計9社のグループで構成され、
スマホゲームを主軸に、グッズ企画・EC・グローバルマーケティング・
NFT・DX・プログラミング教育事業等を展開中。
各社・各組織で独自経営をしながら、各社間で強固かつ密に連携し合う文化が特徴です。
※サイバーエージェントグループの事業
※パーパス・カルチャー・福利厚生等
事業部(SGE)の特徴
①豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。スマホゲームに関しては
他社人気IPや・自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
(タイトル事例)
・株式会社QualiArts
→https://qualiarts.jp/product/
・株式会社サムザップ
→https://sumzap.co.jp/service/
・株式会社Colorful Palette
→https://colorfulpalette.co.jp/service/
②適材適所の人材戦略・抜擢文化
中途・新卒、年齢や立場に関わらず、事業環境の変化、個人の成長ビジョンに合わせて、
積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。
入社3年以内での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等。
③ワークライフバランス
徹底した労働時間の管理、女性の長期活躍サポート制度、パパ社員の育休(実績複数)
社内副業・社外副業制度 等々。多様なサポート制度が充実。
④各社・各PJT・各部門 をまたいだ柔軟でタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50本以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数
サービス企画、開発、マーケティング等、多様なシーンで各社ノウハウを学び得ることが可能