求人ID: 36756
応相談
・ゲーム開発におけるプロジェクトマネジメント業務
-プロジェクトのスケジュール/タスク管理
-チームメンバのタスク管理
-外注管理
-他部署との連携、調整業務
株式会社LIONA
ゲーム開発事業(ゲーム企画・開発・運営/アート・ビジュアル制作/リアルタイム3DCG制作/音楽制作)、EXゲーム開発事業(smartphone向けアプリの企画・開発・運営/VRコンテンツの企画・開発/V-Tuber 企画・開発/展示用デジタルコンテンツの企画・開発/システム)

RecGameは、ランウェイ・エージェンシー株式会社が収集した求人情報を掲載し、RecGameに登録した利用者が、掲載求人に対し応募できるサービスです。
利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。
■■■本ポジションについて■■■
当社が展開している電子マンガサービスに関わる開発・運用業務をご担当いただきます。入社後は社内の企画・開発チームに中核メンバーとして参画していただくことを想定しています。
社外のパートナー企業やクライアントとの協業を通じて、新規機能開発、他のサービスとの連携を進めていただくとともに、今後新たなサービスの立ち上げにも携わり、ご活躍いただきたいと考えています。
また、ご自身のプロジェクトマネージャーとしてのキャリアプランや興味関心に基づいて電子マンガサービスに留まらずに柔軟に業務を通じたスキルアップを目指すことのできる環境で、将来はマネジメント職またはスペシャリスト職としてのキャリアアップが可能です。
■■■業務内容■■■
・電子マンガアプリ・WEB関連サービスの開発要件定義、仕様策定、および開発運用
・外部パートナーやクライアントとの要件定義、仕様調整、および開発ディレクション
・ユーザーニーズを基にした開発要件の策定
・ユーザーサポートチームとの協力による顧客満足度の向上
・タスクの進捗管理 など
私たちについて
「境界を越え、通じあえるユカイな体験を創る。」
AnotherBallは、技術の力でアニメ関連コンテンツを世界中に届ける、グローバルエンタメスタートアップです。
あなたも一緒にエンターテインメントを通じて多くの人が「創作で生きていける世界」を作りませんか?
仕事内容
スマホ一台で簡単にVTuberアバターを作成できるアプリ『Avvy』は、現在プロダクト主導の成長(Product-Led Growth)を加速させるフェーズにあります。
プロダクトおよび事業全体の最適化を担い、ビジネス、デザイン、エンジニアリングの3領域を統合して、プロダクトを事業の主役に押し上げるジェネラリストを求めています。
ポジションの役割
事業責任者のカウンターパートとして、プロダクト戦略の策定から実行までをリードします。
既存の枠組みに捉われず、自ら「プロダクトの未来像」を構想し、高い説明責任と実行力を持って事業を牽引する、非常に裁量の大きなポジションです。
具体的な業務内容
プロダクトビジョンの構想および事業戦略の策定
市場やユーザーの動向を深く咀嚼し、独自のグロース仮説を構築する
プロダクト主導の成長(PLG)モデルの設計と推進
プロダクトそのものがユーザー獲得と継続を促進する仕組みの構築
ハイコンテキストな情報の構造化と言語化
複雑な課題や背景を論理的に整理し、一貫性のあるアウトプットとして提供する
開発チームおよび各ステークホルダーとの合意形成・ディレクション
プロダクトのオーナーとして、優先順位の意思決定および全体最適の管理
【スピーダ事業について】
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
▼スピーダ採用説明資料
【求人概要】
当社内でスーパーエンタープライズ企業と定義している大規模な企業グループの戦略立案や新規事業開発等の経営に直結する様々な課題に「エキスパートネットワーク」の提案を行います。
「企業の戦略・顧客の重要プロジェクト」にを深く理解し、「エキスパートリサーチ」のサービスの活用、SaaSサービスの活用による解決の提案を行う、 顧客の事業パートナーに近いポジションです。
アカウント深耕の活動はもちろん、アカウント深耕から当社としての新たなサービスの開発の起案を頂ける素地もございます。
【 業務内容 】
【顧客】
超大手顧客(スーパーエンタープライズ企業)、30グループを担当するポジションです。30グループは「SIer」「通信」「製造」「金融・商社」の4つの業界に分類しており、ご経歴に応じて配属Teamを面接の中ですり合わせさせていただきます。
【業務内容】
担当する企業グループを決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など顧客の事業課題を解消するような提案を担っていただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、必要な調査・必要な情報を提案する。
・ 顧客の複数の部門や階層にまたがるような複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
※またシニアなメンバーであれば顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
【やりがい】
エンタープライズセールスの転換期(Big Deal創出)
これまではある程度顕在化した課題(引き合いベース)へ営業活動をおこない収益を築いてきましたが、再上場に向けてより能動的なエンタープライズセールス組織への転換を掲げています。
顧客の情報(業界特性・進行中のPJT)を網羅的に把握した上で顧客の経営層に対して必要な体制や情報を提案し、プロジェクトの中に入り込みんでいくことを狙っていきます。
エンタープライズ企業への営業・提案スキルを高められる環境にあります。(再上場のカギとなるのはBig Deal)
顧客起点の継続した事業開発への寄与に挑戦
外部環境の激しい変化によりサービスのライフサイクルは急速化し顧客ニーズの変化も複雑化し続けています。
我々の向き合うスーパーエンタープライズ企業では、このような複雑な環境下でも事業をアップデートし続けること・成長し続けることを求められています。我々も顧客の事業を深く理解し、ときには顧客の営業部門とサービス開発部門を繋ぐような提案をすることで、顧客の短期的な売上増加だけではなく中長期目線での顧客価値の創造に寄与することを目指します。(新CRO視点 光岡記事)
事業の第二創業期(数年後の再上場に向けたエキサイティングな環境)
我々は2023年2月に「非上場化」をし、最速で2026年夏の再IPOに向けた第二創業期を迎えています。強固な顧客基盤をもちながらも、次のステージを目指すスタートアップとして組織・プロダクト共に様々な変革と高い成長率が求められている今、大手企業との取引拡大は大きなテーマになっております。全社的な期待も大きく、今後も事業目標の達成に向けて、チーム・マネジメントポジションの新設、プロダクトへの開発起案、新たな営業戦略の提言など多様なプロジェクトに関与できる機会があります。
※また国内大手企業が顧客起点での事業成長をし続けるという社会的な意義が大きなチャレンジを共に行うダイナミックさも特徴です。
ユーザベースグループの《The 7 Values》
ユーザベースグループの《The 7 Values》
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの元、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。
それが The 7 Values です。
【SaaSの変革】
私たちは2023年頭に非上場化し、今後3年~5年での再上場を目指し、構造改革を実施している最中です。昨年から組織変革(プロダクト別の組織から顧客属性別の組織へ)・報酬改革と進めてまいりましたが2024年7月にプロダクト改革を行いSaaSプロダクトをOne Product(=スピーダ)に名称変更することで戦略策定~実行をシームレスにして、経営のスピード向上を図ります。
昨今の急速な技術革新・スタートアップ企業の台頭・環境の変化によってプロダクトやサービスのライフサイクルは急速化し、顧客ニーズの変化は早く多様化することでより複雑化しています。企業が自らの力でスピーディに変化する価値を提供するため、経営コンサルを内製化し「経営スピードを上げる」情報プラットフォームをつくります。
【 組織風土について 】
ユーザベースは「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というpurpose(ユーザベースの存在意義)と「The 7 Values」(共通の価値観)を根幹の原則とし、最も体現しているメンバーこそが事業を牽引するべきであると考えています。メンバー1人ひとりがビジネスを楽しむことができ、「個性」が活きる組織作りを目指しています。
【 評価制度 】
ユーザベースはメンバー、会社にとってフェアな仕組みと環境づくりを実施おり、
給与・コンピテンシーを会社全体に公開することで情報の透明性とフェアでオープンなコミュニケーションを実現しています。
また、4半期に1度の360度Feedbackと期初のGoal Settingを実施することで、個人の成長をサポートし、同時にパーパスを最速で達成することも目指します。個人が自身の現状を正しく認識し、どの能力を伸ばしていきたいか振り返る機会を設けることで個人の成長と事業の成長を加速化することを実現しています。
ユーザベースグループの《34Promises》
私たちが大事にしているThe 7 Values。人種・国籍・宗教など多様なバックグラウンドを持つメンバーが、言語の壁・習慣の壁を乗り越え共通の理解を持てるようブレークダウンした「31の約束」を制作しました。
【参考記事】
【動画】企業説明会
「エンタープライズセールスの“難しさ”とは 」
~キャリアの中で「成長できた」と思うポイント・エピソードは?~
https://youtu.be/k5sVIOc4Nqw?si=3d7sXmtX9cBJrgPn
再上場のカギとなるのはBig Deal
データ活用、なぜ進まない? 意思決定と営業の壁を超える術
Dvivisionリーダー光岡の「新CRO思考」
SIer Team leader木部のインタビュー記事
Division leader光岡のインタビュー
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。