求人ID: 12401
応相談
VRの番組/PVや広告映像などの制作進行管理を担当していただきます。
制作にかかるコスト管理、制作スタッフの窓口として、現場スタッフへの連絡・指示などの折衝も常時発生します。
案件のスタートから納品まで、全業務が遅滞なく円滑に進行できるよう管理をお願いします。
また、企画立案から携わっていただく場合もあります。
自らの成果が会社の業績・未来に直結する重要なポジションとなりますので、責任を持って業務に取り組む姿勢が求められます。
【業務内容】
・企画作業(資料収集・企画コンテ作り)
・制作準備
・全体スケジュールの管理
・社内/社外スタッフとの連携や打ち合わせ
・ロケ地や出演者の選定、資料作成等
・撮影方法等、打ち合わせの取りまとめ
・撮影に必要な物品の準備、当日スケジュール作成
・予算管理など
・撮影現場での進行管理
・編集での撮影素材の管理、進行管理
【この仕事の魅力】
・最先端領域の事業立ち上げ期に携わる経験
・従来の平面映像における映像手法にとらわれない、より自由で他にないクリエイティブな表現方法を追求し、確立していくことが出来る
・まだ無い市場を切り拓いていく経験
・世界からも注目されている領域での第一人者になれる
360度映像での番組/PV等のディレクション全般を担当していただきます。
プロデューサーとして、360度映像という新たな領域で企画、撮影、編集を通じた表現の定着までを一貫して担当いただきます。
主にスポンサーがついている番組、又はスポンサーを新たに探し番組を制作していただきます。
自らの成果が会社の業績・未来に直結する重要なポジションとなりますので、責任を持って業務に取り組む姿勢が求められます。
【業務内容】
・360°映像でのWEB番組/PVの企画、制作
・制作物のクオリティ管理
・クライアント又は広告代理店との折衝
・予算管理
株式会社ツードッグスはブランディングや UI/UX デザインに強みを持ち、製品やサービス開発、コミュニケーション設計、プロモーションなど幅広い領域においてブランドコンサルティングを展開しています。
デジタル化が進み、新しいビジネスのあり方・新しいブランドのあり方が、今後の企業経営に問われています。
その変化の問に対して、私たちは総合的にコンサルテーションしていける企業を目指しています。
机上の空論だけでなく、実際にモノを作りこみ、検証できる企業です。
ご担当いただくクリエイティブディレクターには、クライアント企業の抱える課題に対する、コミュニケーション×クリエイティブによる課題解決全般をお任せします。
デジタルに軸足に置いた統合的なブランドコミュニケーションを構築していく上で、クリエイティブディレクターとしてプランニングを総合的なリードを期待しています。
【主な業務内容】
・統合的なブランドコミュニケーション、体験設計の核となるクリエイティブ開発、キーコピー開発、制作ディレクション。
・既存クライアント、新規クライアント競合などに向けたプレゼンテーション全体のディレクション、提案シナリオづくり。
(デジタル領域を主とした新たな試みをリードしていただきます)
・クリエイティブチームの強化に向けた人材育成
・外部パートナーのネットワーキング
・チームのマネジメント(チームのリソース、予算管理)
◆ココングループについて
設立6年を過ぎたばかりでありながら、これまでに41億円以上の資金を調達。
飛躍的な成長が見込まれる領域(*1)において、卓越した技術力を持つ企業が属する、10社270名の企業グループです。
(*1)主要領域
テクノロジー領域:サイバーセキュリティー・暗号技術・人工知能など
デザインブランディング領域:UI/UXデザイン・ブランディング・コミュニケーションデザインなど
プロダクト群:Web・3DCG・2Dイラストなど
アルバイト、個人への業務委託等をご希望の方はこちらよりご連絡ください。
# 会社概要
REALITY Studios株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 杉山 綱祐
-事業内容
・多彩なタレントをマネジメント・プロデュースするVTuber事務所の運営を行っています。
-参考リンク
・REALITY Studios株式会社公式サイト (https://reality-studios.inc/)
・REALITY Studios株式会社公式Twitter (https://twitter.com/REALITY_STUDIO_)
※インターン生の募集はしておりません。
# 従事すべき業務の変更の範囲
雇入れ直後の従事する業務と同じ
※「変更の範囲」とは、将来の配置転換などによって変わり得る業務の範囲を指す。
# 有期雇用社員 備考
・更新については、会社が従業員に事前に通知し、従業員の同意を得た上で更新を行うことがあるが、自動更新はしません。
・また、更新の有無は、以下の事情を勘案して判断します。
(1)会社の経営状況
(2)業務の内容又は契約の条件変更の有無
(3)契約期間中の勤務成績、態度又は勤怠状況
(4)業務遂行能力、又は業務効率性
(5)業務の進捗状況
(6)業務量の変更の有無、又は契約期間満了時の業務量
(7)就業規則を含む会社規程の遵守状況
(8)その他上記各号に準じる状況の有無
・雇用契約の期間は、原則として1年を超えないものとし、更新がなされた場合でも、最初に労働契約を締結してから、通算して4年を雇用期間の上限とします。