【CA Creative Center】クリエイティブ人事(新卒採用担当)・サイバーエージェントグループの求人情報

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求人ID: 37658

採用

【CA Creative Center】クリエイティブ人事(新卒採用担当)


応相談

事業内容
“クリエイティブで勝負する”
サイバーエージェントのミッションステートメントにあるこの言葉はクリエイティブにかける、サイバーエージェントの決意を記したものです。
クリエイティブを会社の競争力にするため、新たにCA Creative Center(通称:CCC)を設立しました。
CCCは、クリエイターのマネジメント(採用/育成/組織開発)・クオリティ・ブランディングを一貫して担う組織です。クリエイター採用強化に伴い、クリエイティブ人事として一緒に働く仲間を募集します。クリエイティブに関する専門知識は問いません。
クリエイティブの可能性を信じ、一緒にクリエイティブを会社の競争力にしていける方からの応募をお待ちしています!
業務内容
本ポジションでは、最初のミッションとして、新卒採用をリードいただける方を募集しています。
クリエイティブ人事のミッションは採用・育成、組織開発 など非常に多岐に渡りますので、将来的に人事スキル、キャリアを幅広く形成することが可能となっています。
??新卒採用/育成
・採用計画/採用戦略の立案
・採用イベント・インターンシップ設計/実行
・内定者フォロー
・新卒研修の設計/実行
・大学訪問
など
チーム、働く環境について
原則週3日出社、週2日リモートワーク(状況に応じて変動)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
交流ランチあり
【チームの雰囲気】
20代前半~30代後半で、エンタメに興味が強いメンバーが多く、最近見たコンテンツの話などで盛り上がり、共有しあえる雰囲気があります。 また、上司と自身のビジョンや業務上の目標を摺合せ、そこに向かって支援してもらえる土壌があるチームです。
応募要件
■必須スキル/経験
・新卒採用人事経験(2年以上) ※担当職種不問
または、
・人事経験(2年以上)※キャリア採用・育成・組織開発など
または、
・人材紹介会社での採用支援経験(2年以上)
■歓迎要件
・IT、Webサービスなど近しい業界での人事経験
・クリエイターの採用支援実績がある方
・クリエイター、もしくはクリエイターと一緒に働いたことがある方
・クリエイティブに関する基本知識のある方

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
応相談
給与補足
応相談
※年俸制
※経験・能力を考慮の上、当社規定により優遇します。
※半期ごとの目標管理制度を導入しており、評価に応じて年俸を見直します。
※選考の中で最終的なスキル・経験を加味した後、正社員・契約社員どちらかでの採用となります。
勤務地
東京都渋谷区宇田川町40-1
東京本社
※屋内の受動喫煙対策
有(喫煙室あり)
勤務時間
10時~19時(職種によっては裁量労働制適用)
休日・休暇
■完全週休2日制(土曜・日曜)
■祝日
■夏期休暇(3日間)
■年末年始休暇(12月29日~1月3日)
■年次有給休暇(初年度10日間)
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■育児休暇
■リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間) など
社員一人ひとりが安心して活躍できる環境を整えています。■完全週休2日制(土曜・日曜)
■祝日
■夏期休暇(3日間)
■年末年始休暇(12月29日~1月3日)
■年次有給休暇(初年度10日間)
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■育児休暇
■リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間) など
社員
福利厚生
【各種保険】


【福利厚生】
■給与改定(年2回)
■各種社会保険完備
■通勤手当
■家賃補助制度
■従業員持株会
■慶弔見舞金制度
■社内親睦会費補助制度
■各種活性化制度 ※新規事業創出プロジェクト
■キャリアチャレンジ制度
■macalonパッケージ
■部活動支援制度 など
<家賃補助制度 2駅ルール・どこでもルール>
勤務オフィスの最寄駅から各線2駅圏内に住んでいる正社員に対し月3万円、5年以上勤続している正社員に対してはどこに住んでいても月5万円の家賃補助を支給します。
<部活動支援制度>
社員同士のコミュニケーション促進を目的に、部活動に対し補助金を支給。ダンス部、ゴルフ部、フットサル部、野球部、ランニング部、フラワーアレンジメント部など多種多彩な部活があります。
毎月末の表彰式、サイバーエージェントグループ全社社員総会など、一体感を創る場を多数設けている活発な組織です。

サイバーエージェントグループ


メディア事業/インターネット広告事業/ゲーム事業/投資育成事業

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サイバーエージェントグループ

ゲームプロモーション

【アニメ&IP事業本部】アニメ作品のプロモーション|宣伝プロデューサー

会社概要
当社サイバーエージェントは、アニメ領域に強みを持つABEMAに代表されるメディア事業やゲーム、広告事業等を多角的に行うデジタルに強みをもった総合エンターテインメント企業です。
直近ではアニメや縦読み漫画や実写ドラマ、2.5次元舞台といった分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに力を入れております。
業務内容
アニメ作品の宣伝プロデューサー業務を幅広くお任せします。
【具体的な業務】
宣伝手法の立案・立案から進行、実施まで
どの手法(TV、Web広告、会見等)を用いて宣伝するかを考え実行まで
メディア露出におけるプランニングから実行まで
『どのメディアを使って、誰を起用してどのタイミングでどう宣伝を打ち出すか』等
社内外各所との折衝・交渉
マスコミ、各媒体露出に向けたパブリシティ業務(企画立案・プレスリリース作成・取材立ち合いなど)
その他アニメ宣伝に付随する業務
【本ポジションの魅力】
サイバーエージェントグループでの多様なリソースを活用しながらアニメ事業の拡大に携われる点
事業立ち上げ、事業拡大のフェーズに携われる点
募集背景
近年、日本のアニメが全世界に広がり、新しいファンを次々と獲得している中で、日本のもつ質の高いコンテンツ力のポテンシャルは大きく、サイバーエージェントグループとしても新しいデジタルの力で、そのポテンシャルの最大化を目指しております。
数年前よりアニメ製作領域には参入しておりますが、今後より多くの版元や製作会社といったステークホルダーの皆様のご協力の下、全世界に感動と熱狂を届けるアニメコンテンツを作るべく体制を強化したいと考えております。
また、サイバーエージェントグループは、ABEMAに代表されるメディア事業、モバイルゲーム、イベント事業、グッズ事業等多角的なコンテンツ展開が可能な素地があり、これまでにない新しいアニメ作りができる舞台があるとも自負しております。
アニメ・エンタメ業界でのご経験があり、新しい試みや未知の挑戦に心を躍らせる方々の応募を心よりお待ちしております。
応募要件
必須要件
国内アニメにおける宣伝の実務経験 目安3年
歓迎要件
海外市場に関する実務経験
海外ライツ営業の実務を経験しており、且つ国内宣伝との協働を長らく行っている
アニメーション作品の企画・製作、宣伝、海外セールス、海外との共同制作経験をお持ちの方
エンターテインメント業界でのライセンシング、マーケティング実務経験
海外ライツ営業の実務経験
求める人物像
当社のビジョンに共感していただける方
重要なミッションを任せられる責任力、推進力、対応力がある方
市場の新しいコト・モノに感度が高く、吸収力がある方
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サイバーエージェントグループ

テクニカルディレクター

セキュリティ・ガバナンス基盤構築_テックリードエンジニア(AIオペレーションテクノロジー)

事業部概要
【サイバーエージェントAI事業本部とは】
サイバーエージェントの主力事業である「インターネット広告事業」の中で、AI・DX事業を展開しデジタルマーケティング分野のサービス開発を行う組織です。
全体の7割近くが技術職で構成され、広告取引の世界で培ったAI技術を強みに、様々な事業領域へ拡大を進めています。
【AIオペレーションテクノロジーとは】
サイバーエージェントの連結売上高の約半分を担うインターネット広告事業。
1998年の創業からサービスを提供しており、運用力やAI等の技術力を強みに顧客の広告効果最大化を追求し、インターネット広告のリーディングカンパニーとして市場を牽引しています。
AIオペレーションテクノロジーは、こうした広告事業の効率化・自動化・武器作りをテクノロジーで実現する開発組織です。
広告運用業務を支えるプロダクト開発だけでなく、事業部横断での技術支援やITガバナンスの推進にも取り組んでおり、事業成長と持続可能なシステム運営の両立を支えています。
組織概要
本ポジションはAI事業本部 オペレーションテクノロジーカンパニー所属となり、インターネット広告事業本部 セキュリティ局と連携しながら、各事業部のシステム開発やITガバナンス推進を支援するポジションです。
インターネット広告事業本部では、新規事業立ち上げや業務効率化を目的としたシステム開発が日々行われています。一方で、事業成長に伴い、認証認可や権限管理、ログ管理、システム監査対応など、セキュリティやガバナンスに関する要求も年々高度化しています。
本ポジションでは、セキュリティ局と連携しながら、事業部のスピードを損なうことなく、安全かつ持続可能なシステム開発を実現するための仕組みづくりを推進していただきます。
特定のプロダクト開発に閉じることなく、事業横断で技術課題の解決や標準化を推進できることが本ポジションの特徴です。
業務内容
AI事業本部 オペレーションテクノロジーカンパニー所属として、インターネット広告事業本部 セキュリティ局および広告本部内の各事業部と連携しながら、テックリードエンジニアとして以下の業務を推進していただきます。
■ 技術的視座に基づく超上流工程と要件定義
事業部からの抽象的なビジネス要件をヒアリングし、拡張性や可用性を考慮した機能要件・非機能要件への落とし込み
システム導入や改善に向けたアーキテクチャ検討・技術選定
セキュリティ要件を踏まえた設計レビュー
■ アーキテクチャディレクションとベンダーマネジメント
RFP(提案依頼書)の作成
外部パートナー企業の選定および技術評価
納品物のアーキテクチャ・コードレビューおよび品質評価
■ ITガバナンスの推進・標準化
認証認可や権限管理に関する設計・標準化
ログ管理基盤の整備および運用高度化
システム監査を見据えた運用ルール策定
セキュリティ局と連携した技術ガイドラインの整備
■ ステークホルダーとの折衝・ファシリテーション
ビジネスサイドとの要件整理
技術的・セキュリティ的リスクの説明と合意形成
複数部門を横断したプロジェクト推進
※全体のアーキテクチャ設計やディレクションを主軸としつつも、技術検証やPoC、定めた方針に基づく実装など、自ら手を動かしていただく業務も並行して担当いただきます。
開発環境
クラウド:AWS / Google Cloud
ソースコード管理:GitHub
CI/CD:GitHub Actions
監視:Datadog
データ基盤:BigQuery / Snowflake
AI開発支援:Claude Code / ChatGPT Enterprise
※プロジェクトに応じて利用技術は変動します
ポジションの魅力
単なる「社内システムの運用・保守」にとどまらず、事業展開を技術面から支え、適切にプロジェクトをリードする中核を担っていただきます。
◆多種多様なプロダクトを横断的に支援する経験
インターネット広告事業本部内で稼働する様々なプロダクトや、新規ビジネスのシステム開発に広く関わることができます。多くのプロジェクトに並行して携わり、事業全体の技術基盤を支えるポジションならではの幅広い経験が積める環境です。
◆ ガバナンスの標準化と基礎構築に初期から参画できるやりがい
セキュリティ局などで策定したガバナンス方針を、実際のシステム開発の現場に落とし込み、標準化していくフェーズです。事業部のルール作りや仕組みの基礎部分から関わり、自らの手で形にしていく面白さがあります。
◆仕組みの設計から自ら手を動かす実装まで両立できる環境
全体のアーキテクチャ設計やディレクションといった上流工程だけでなく、自身が決定した方針や要件に則り、必要に応じて自らも手を動かして実装や検証を行います。方針の策定と現場での実装の両面に携わることができる環境です。
求めるスキル・経験
【必須スキル】
以下のいずれかのご経験を5年以上
大手SIerまたは総合コンサルティングファームでの大規模案件におけるプロジェクトマネージャー・プロジェクトリーダー
大手事業会社・メガベンチャーでのITシステムにおける要件定義・詳細設計
(会社規模によらず)テックリード・エンジニアリングマネージャーとして複数プロジェクトの完遂
抽象度の高い要望を機能・非機能要件に落とし込めるスキル
セキュリティを考慮したアーキテクチャ設計、または非機能要件の定義に関する基礎的な知見
非エンジニアに対しても、技術的な内容を分かりやすく翻訳し説明できるコミュニケーション・ファシリテーション能力
【歓迎スキル】
パブリッククラウド(AWS、GCP、Azure)を活用したクラウドアーキテクチャに関する基礎知識
新しい開発トレンドに対する学習意欲と基礎的な知見
セキュリティエンジニア、セキュリティコンサルタントの実務経験
認証認可やログ管理などに関する深い技術的知見
求める人物像
柔軟な思考を持ち、ビジネスサイドと開発サイドの両方の視点に立てる方
事業のスピード感とシステム品質(セキュリティ・可用性など)のバランスを理解し、今やるべき優先順位を考え、周りを巻き込んで推進できる方
複雑な課題を解きほぐし、テックリードとして仕組み化・標準化していくことに面白みを感じる方
チームワークを大切にできる、「素直でいいやつ」であること
配属先
AI事業本部 オペレーションテクノロジーカンパニー
※本ポジションはAI事業本部所属となりますが、インターネット広告事業本部 セキュリティ局および広告本部内の各事業部と連携しながらプロジェクトを推進します。
※特定事業部専属ではなく、事業横断で技術支援・ITガバナンス推進を行うポジションです。

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サイバーエージェントグループ

データ分析

【価格エージェント】データサイエンティスト

事業内容
AIと経済学の技術を組み合わせて、商品価格・顧客値引価格を最適化する「価格エージェント」を提供しています。
昨今、原材料費や人件費の高騰により、多くの企業が商品の価格改定を迫られています。 また商品バリエーションや顧客ニーズが多様化している現在、従来の経験や感覚だけに頼った価格設定は難しくなっています。
実際に値上げ、値下げすべき商品の選定が難しいという問題や、 顧客属性や購買履歴を考慮せずに一律で値引きを行った結果、予算効率が著しく低下するという問題が顕在化しています。上記問題を解決するために「価格エージェント」を立ち上げました。
サイバーエージェントが持つAI技術と経済学分析手法の知見、それらをビジネスに応用してきた実績を活かし、「商品ごとの価格最適化」と「顧客ごとの値引価格(クーポン等)最適化」の2つのアプローチを実現し、企業が抱える価格問題を解決します。
商品ごとの価格最適化では、経済学のモデル分析と因果推論の手法を用いて、価格変化の効果分析を行い、値上げ、値下げすべき商品を特定し、その分析をクライアントに提供しています。 因果推論・機械学習・経済学モデルを統合し、企業の価格戦略を高度化するための技術開発を行っています。
顧客ごとの値引価格(クーポン等)最適化では、クーポン配信施策における「効いていない配信」の無駄を因果推論の手法で可視化し、効果的な配信戦略を構築し、クライアントに提供します。全ユーザへの配信が主流のなか、アップセル・クロスセルに寄与するターゲットを抽出する仕組みづくりを行います。クライアントの持つ購買データに対して因果推論・機械学習を応用し、マーケティング施策の費用対効果を直接高めています。
すでに本サービスは、大手アパレルチェーン・ドラッグストア・ファストフード・ECブランドなど、さまざまな業界で導入が進んでいます。案件の中には、A/Bテストで既存のクーポン配布方法と比較した際に、売上を維持しながらクーポン原資を最大70%削減できているものもあります。
本ポジションの役割
・ビジネス要件/KPIに沿って課題を定義し、解決策と評価指標を設計
・その解決策を検証する新機能のアルゴリズムを開発→実装→オフライン/オンラインで検証
本ポジションの魅力
AIと経済学の組み合わせは世界的にも新しい技術です。よって、ビジネスの状況を理解し、それに対応させるようにさまざまな創意工夫を凝らしていく必要があります。
そのためにAI・機械学習や因果推論などの理論的知識を持ちつつ、それを実際のビジネス現場課題に対してリアルなデータを活用して解決し、ビジネス成果に直結させることに興味がある方はぜひ検討いただきたいです。
単なる技術的興味にとどまらず、分析やモデルの成果を経営インパクト(売上改善・コスト削減)にまでつなげる意識を持っていることが重要になります。
そして課題発見や解決策の立案を能動的に進め、主体性と柔軟性を併せ持つ方におすすめです。
※入社時に因果推論の実務経験・知見は必要ございません。(入社後にキャッチアップいただける環境があります。)
必須スキル
Pythonによるデータ分析・モデリング・可視化の経験
事業・ビジネスを理解した上で、分析・提案ができること
歓迎スキル
顧客折衝経験
統計・因果推論・機械学習の知識
データ分析にもとづいたアルゴリズムの改善提案
機械学習アルゴリズムの実装経験
事業課題にあった論文の調査やその論文を読解して再現出来る
事業課題に対して経済学の切り口からアプローチができること
求める人物像
クライアント企業の要望、要件を踏まえて社内外の方々と円滑な連携をしながら適切な解決策を提示できる方
実務適用における課題と解決に興味のある方
小売・マーケティング領域への興味のある方
因果推論・機械学習の知識を活用し、分析、モデル開発を通して大きな経営インパクトを与えたい方
Embedding・因果推論・機械学習・社会科学的な手法の事業化・プロダクト化・実務適用における課題と解決に興味のある方
研究者と協業し最新の知見を取り入れ、事業に応用することに興味のある方
チームの雰囲気
データサイエンティストが主体的に技術選定・設計に関わりながら、プロダクト価値を最大化することを重視しています。
メンバー同士の距離が近く、技術的な議論も活発で、役職や職種を問わず、フラットかつオープンなコミュニケーションが根付いています。
常に最先端の技術開発を行うため、東京大学、神戸大学、早稲田大学、慶応大学の経済学の教授陣を含めたR&D定例MTGが週次で開催されています。

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株式会社Hellarts

総務

バックオフィス

【総務】
・イベント企画
・備品管理
・社内整備

【人事】
・採用業務
・人事制度
・組織開発
・体制構築
・タレントマネジメント

【労務】
・就業規則関連
・勤怠管理
・給与計算
・入退社手続き

ベンチャーのため1つの領域だけではなくバックオフィス業務全般について自ら課題を発見し、貪欲に実行部分をお任せしていきます。
経験や適性に合わせ、具体的な業務や役割を決定します。

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株式会社Colorful Palette

採用

採用担当(リクルーター)

担当セクションの採用にコミットするリクルーターを募集!
業務内容
特定のセクション、ポジションにおける選任担当として、戦略・施策の立案から実行まで採用に関わる一連の業務をお任せいたします。
<具体的な業務内容>
戦略/施策の立案
人員計画から採用目標、採用戦略を考え、計画的な人材供給を実現するための計画や施策を立案いただきます。
具体的な採用手法の企画・実行
採用戦略や計画から最適な企画を考え、実行いただきます。「採用」という手段に固執せず、様々なアプローチで課題解決を行っていただきます。
<業務の魅力>
①本気で良い組織を創りたいと考えている経営陣
ビジョンやミッションに沿った事業活動をする上で、良い組織づくりは欠かせません。
「人が大事」「組織が大事」と掲げられた企業は多くありますが、本気でそこに経営陣がコミットメントしているケースは決して多くはありません。
当たり前ですが、人事だけで良い組織をつくることはできません。
経営というリーダシップがあり、そこに良い人事組織があるから、良い組織がつくられると考えています。
②人事として効率的にキャリアを広げられる
人事組織は機能別に縦割りになっていることが多く、人事としてエキスパートを目指す場合、「採用→研修→制度」といった流れで、一つ一つステップアップしていく事例がほとんどです。
本来的には、採用や研修、採用や制度設計は有機的に繋がっており、連携して設計していく方が、一貫性がある、良い従業員体験を提供できます。
弊社はバックオフィスがワンチームとなり、課題解決を実行していくため、採用担当でありながらも研修や制度設計に関わっていくことが可能です。
人事のキャリア形成において、幅広い領域を同時に広げられるカラパレはとても稀有ですし、魅力的な環境かと思います。
③チームで働く
人事組織は縦割りが多いため、チームで働くという感覚を得にくい職種でもあると思っています。カラパレのバックオフィスでは、できる限り担当領域を超えた情報共有や議論の場を設けています。
また、バックオフィスとしての視座を上げたり、知見を得る機会を設けたり、バックオフィスが会社にとってどうあるべきか、など大きな概念レベルの議論を行ったりもします。良い組織づくりを人事自らが仮説検証しながら、会社へ還元していくスタイルを目指しています。

おすすめの記事
カラパレが大切にしている価値観 「意見をぶつけ合う」とは?
https://media.colorfulpalette.co.jp/n/n103340e950c6
データで見るColorful Palette
https://media.colorfulpalette.co.jp/m/mc9a2dee63571
「CULTURE BOOK」
Colorful Paletteの文化や独自の取り組みを紹介しています。
https://media.colorfulpalette.co.jp/m/m898ff8909196

求人写真

株式会社ユーザベース

その他コーポレート

SPEEDA-コンサルタント

ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)

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