求人ID: 33570
750万円~1200万円
仕事内容
部門マネジメント と育成
経理/財務に携わる業務全般
月次、四半期、年次決算の管理
財務戦略の立案、予算、資金管理、資金調達
予算の策定・管理・分析
会計システム導入の推進
人材要件
【必須】
経理/財務の実務経験が8年以上
管理職経験(マネジメント3~5名以上を想定)
経理財務に関わるシステム導入~運用経験がある方
【歓迎 】
ITサービス・BPO業界での経理担当ご経験者
有資格者(公認会計士、税理士、簿記検定等)
【求める人物像】
社内外の関連当事者と連携しながらプロジェクト推進ができる方
物腰が柔らかく、様々な意見に対し傾聴できる方
柔軟性があり環境変化に対応できる方
リーダーシップをもって組織を牽引できる方
ポジション概要
当社のQAソリューション事業における<QAエンジニア(マネージャー候補)>を募集いたします。今後、 「テスト設計の先にある、顧客への提案やコンサルティングに挑戦したい」「技術を武器に、案件の受注や拡大に関わりたい」という、一歩先のキャリアを目指す方を歓迎します!
現場の管理だけでなく、案件受注前のテクニカルサポートや見積作成、顧客とのフロント業務など、ビジネス視点を持った「品質のスペシャリスト」として活躍いただけるポジションです。
このポジションの魅力
「QAエンジニア」×「コンサルティング」の融合
単なる受託のテスト工程管理ではなく、顧客の課題をヒアリングし、最適なテスト戦略を提案する「窓口」を担います。あなたの提案一つでプロジェクトの品質が変わり、顧客から直接「ありがとう」と言われる手応えを感じられます。
AI時代に負けない「最上流」のスキルを磨く
AIが進化する今だからこそ、人間の判断が必要な「上流工程」のスキルを重視しています。当社では、開発プロセスの手戻りを防ぐための上流提案や、AIの活用・テスト自動化ツールを駆使した効率化など、「AIを使いこなし、AIには代替できない領域」の専門性を高め続けられます。
チーム制による組織的なプロジェクト推進
当社の案件は、BPO事業の特性上、原則としてチーム単位でアサインを行います。平均3~10名規模のチームで参画するため、一人きりで現場を背負うことはありません。リーダーとしてチームを牽引しつつ、周囲のマネージャーと連携しながら、組織の力を最大化して顧客に向き合える環境です。
仕事内容
入社後、これまでのご経験を活かせるプロジェクトのリーダー候補としてアサインいたします。
■具体的な業務内容
・受注前のテクニカルサポート(要件ヒアリング、技術的説明、見積作成)
・テスト設計(テスト技法を駆使した高品質なテストケースの策定)
・プロジェクトの業務進捗管理(実行進捗管理、状況分析、クライアントへのレポート作成)
・少人数チームのサブリーダーとしての業務推進(必要に応じてメンバーフォローや管理/育成など)
★「案件を広げる」面白さ: 信頼関係が深まることで、お客様から「次はこのプロダクトも見てほしい」と直接相談をいただくことも多くあります。QAの枠を超え、顧客の最良のパートナーとしてビジネスに入り込む醍醐味があります。
組織体制
配属事業部:QAソリューション事業部(在籍人数:約550名)
案件の性質によって3つのグループに分かれています。
第一グループ :数か月程度の小規模な案件を担当 短いスパンで様々な業界の案件に携わることが可能です。
第二グループ :年単位の中長期案件を担当 クライアントとの関係構築を行いながら、開発メンバーの一員として伴走していただきます。
第三グループ :大手企業などの戦略的案件を担当 QAソリューショングループに留まらず、他グループとの連携を行いながら事業の拡大を目指していただきます。
☆適性や今後のキャリア形成を踏まえて配属グループを決定いたしますので、是非選考にてこれまでのご経験、そして今後のキャリアの展望について詳しくをお聞かせください。
■プロジェクト例(100%プライム案件)
アプリ関連: 動画配信サービス、金融・証券、教育アプリ、エンタメ、ECサイトなど
Sier・官公庁: インフラ、官公庁システム、GPS関連など
IoT組み込み: スマート家電、監視システムなど
市場の将来性
日本のソフトウェアテスト市場は、DXの進展とともに拡大を続けています。最新の調査では、日本企業の約97.5%がソフトウェアの品質リスクを認識しているという結果が出ています。
これまでテスト工程は「開発の付随作業(コスト)」と見なされがちでしたが、現在では 「サービスの継続性とブランド価値を担保する経営戦略」 へと位置づけが大きく変わりました。特に、AIが開発生産性を押し上げる中で、その品質を最終的に判断し、上流工程から手戻りを防ぐQAエンジニアの市場価値は、今後ますます高まっていくことが確実視されています。
キャリアパス
当社では、AIに仕事を奪われるのではなく、AIを使いこなし、人間ならではの「判断」と「設計」を武器にする専門家を目指せます。
■選べる2つのコース
また、当社ではご自身の志向に合わせ、「スペシャリストコース」と「マネジメントコース」のいずれかのキャリア選択を行うことができます!
スペシャリストコース:
複雑なシステムの品質コンサルティングを行う「シニアQAエンジニア」や、技術を極め、自動化推進を行う「テスト自動化エンジニア」へ。
マネジメントコース:
複数の大規模案件を統括し、組織の売上や戦略に責任を持つ「マネージャー」や「部長」へ。
☆当社では、現場のスペシャリストを極める道と、組織を動かすマネジメントの道、いずれも高く評価される仕組みを整えています。
働く環境
平均残業時間は約10時間: エンジニアレイヤーの平均残業時間はなんと9.46時間程度! ほぼ定時にて勤務を終了しているため、ワークライフバランスの整った環境です!
また、小さなお子様がいる管理職レイヤーの方も多くおり、グループ全体として 男女関係無くプライベートと仕事のバランスを取りながら働くことを推奨しています。
充実の教育・支援: 4~5日間の導入研修のほかテスト自動化研修、JSTQB等の資格受験料負担や合格一時金制度も充実しています。
■対象資格一例
・JSTQB FL/AL
・JCSQE
・IVECテスター エバンジェリスト(旧Level 1-7)
会社の魅力
・創業30周年を迎え、安定した経営基盤を持ちながらも、新規事業開発やM&Aを積極的に行うベンチャーマインドあふれる社風です。安定した地盤のもとで新しいことに挑戦したい方にぴったりの会社です。
・当社では人材リソースの最大化に注力しています。 これは弊社の最大の魅力であり、強みであると考えています。
従業員の市場価値だけでなく、生涯価値の向上にも力を入れ 従業員と会社がWin-Winの形でともに成長していけるような、エンプロイーファーストの会社を目指し続けています。
人材要件
【求めるスキル・経験】
1,テスト設計の実務経験(目安2年以上)※JSTQB FL保持者または同等の知識をお持ちの方
2,プロジェクトにおける顧客対応経験(進捗報告、課題調整、定例会への参加など)
3,周囲を巻き込み、プロジェクトを前進させるコミュニケーション能力
【歓迎するスキル・経験】
・アカウントマネジメント経験
・ソフトウェア開発プロジェクトにおけるPM/PL経験、PMO経験
・開発における上流工程(要件定義または設計)の経験
・JSTQB FL/ALの資格保持者
【求めるスタンス】
・ポールトゥウィンの事業やビジョンに共感できる方
・主体性を持って周囲を巻き込みながら物事を推進できる方
・向上心を持って学び続けられる方
ポジション概要
「ユーザーの声を届ける」だけで、満足していませんか? 今のリーダー経験を、クライアントを動かす「CSコンサルティング」へと昇華させる場所。
【仕事の魅力:プロジェクト管理としての醍醐味】
PTWのユーザーサポート(CX)リーダーは、単なる問い合わせ対応のまとめ役ではありません。私たちは、開発者とプレイヤーを繋ぐ 「世界最高の架け橋」 を目指しています。
「運営の羅針盤」としてのレポーティング:
SNSの炎上予兆やサイレント修正への反応、新イベントの熱量をいち早く検知。数値化された「ユーザーの熱量」をクライアント(ゲームメーカー)のプロデューサーへ直接届け、アップデート内容や運営方針にまで踏み込んだ提案を行います。
「コミュニティを守る」プロジェクト管理:
コラボイベント時の急激なトラフィック増に対し、リソースをどう配分するか。予算・納期・品質の3軸をコントロールし、プロジェクトを「黒字」かつ「高満足度」で着地させる、経営視点を持ったマネジメントを任せます。
【キャリアパス:マネジメントか、アカウント戦略か】
「現場のリーダーで終わりたくない」という意欲を、私たちは歓迎します。
ジェネラリストパス:
センター全体の運営や、数百名規模の組織を動かす「センター長・部長職」へ。
スペシャリストパス:
特定の大型クライアントに対し、CX戦略全体を提案・統括する「アカウントマネージャー」へ。 年2回の昇給・評価機会により、あなたの「実行力」と「提案力」を正当に報酬へと還元します。
職務内容
単なる「管理」に留まらず、ゲームの熱量を最大化させ、プロジェクトを成功へ導く 「運営の軍師」 としての役割を担っていただきます。
1. ゲームサポートチームの「心臓部」を創る(立ち上げ・運営)
ゼロからのチームビルディング:
新作タイトルのリリースに合わせ、オペレーションフローを設計。プレイヤーが迷わないFAQの作成や、世界観を壊さない「神対応」を実現するための研修計画を策定します。
熱狂を支える品質管理:
メンバーの応対をフォローし、単なる「回答」を「ファン化のきっかけ」へと昇華。SNSの反応やトレンドを読み解き、リアルタイムでの品質改善を指揮します。
次世代リーダーの育成:
メンバーの目標設定や評価を通じ、ゲーム業界を支える次なるプロフェッショナルを育て上げます。
2. クライアントの「最強のパートナー」へ(事業推進・折衝)
開発・運営への戦略的フィードバック:
ユーザーの声をデータ化し、ゲームメーカーのプロデューサーへ改善提案を実施。「ユーザーが何を求めているか」を、次のアップデートの羅針盤として提示します。
プロジェクトの舵取り(収支・売上管理):
工数見積もりの作成から、プロジェクトの採算管理まで。予算内で最高のパフォーマンスを出すためのリソース最適化を行い、事業成長にダイレクトに貢献します。
トラブルシューティングの総指揮:
サービス遅延やシステムトラブルなどの緊急事態において、原因分析から対応指揮までを完結。クライアントとユーザー双方の信頼を守り抜く砦となります。
人材要件
■ 必須条件(Must)
・カスタマーサポートの実務経験(業界不問。ユーザーに寄り添う基礎力をお持ちの方)
・「ゲームをやり込む」という情熱(ジャンル不問。プレイヤーの熱量や、運営への期待・不満を「自分事」として理解できる方)
・以下のいずれかに該当する方:
・何らかのリーダー経験、またはチームを率いた経験(業界不問。後輩の育成や進行管理など)
・ゲームカスタマーサポートの経験(オペレーターとしての経験も大歓迎です。リーダーへのステップアップを全力で支援します)
■ 歓迎条件(Want)
・ゲーム案件におけるSV(スーパーバイザー)経験(メール・チャット対応の品質管理など)
・プロジェクトの収支管理・売上管理の経験(「数字」でプロジェクトを動かした経験は、PTWで即戦力として活かせます)
■ 求める人物像(Mindset)
・「チームの勝利」を喜べる方:
個人のパフォーマンスだけでなく、チーム全体の成果を最大化させることにやりがいを感じる方。
・能動的なコミュニケーションを楽しめる方:
クライアントや他部署のメンバーに対し、自ら心を開き、円滑な関係性を築ける方。
・「教えること」に喜びを感じる方:
後輩へのレクチャーやナレッジ共有など、組織の成長に貢献したいというマインドをお持ちの方。
・変化を「チャンス」と捉えられる方:
アップデートやトレンドの変化が激しいゲーム業界において、スピード感を持って柔軟に対応を楽しめる方。
・飽くなき学習意欲:
新しい技術(AI活用等)や運営手法を吸収し、自らの市場価値を常にアップデートし続けたい方。
▼エンターテインメント営業
主にゲームを販売するパブリッシャーやゲームを開発するディベロッパー、
ぱちんこ遊技機メーカー向けにデバッグやユーザーサポートなど品質向上支援の提案を実施。
▼テック&ソリューション営業
非ゲーム領域のソフトウェアテスト、モニタリング、カスタマーサポート、
ITテック、BPRサポートなどアウトソーシング全般の支援を提案。
▼その他グループ
新規クライアント開拓専任の営業部門や新規リードの獲得をミッションとして、
マーケティング施策、各種イベント企画、実施、推進など様々な領域がございます。
目標は勿論ありますが、残業過多でなくリモート勤務も導入し働きやすい環境です。
【業務例】
・見込み顧客の選定と商談
・ニーズや課題のヒアリング
・事業部と連携し提案と見積提示
・契約手続きや受注案件の調整
・リピート提案や案件フォロー対応 など
【所属部署と職種】
viviONの法務部門は、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、事業成長を法的側面から加速させるアクセルと、リスクをコントロールするブレーキの両輪を担う組織です。私たちが目指すのは、単に法令の正誤を判定する監査役ではなく、事業部のビジネスパートナーとして共に最適解を模索する「サービス業としての法務」です。画一的な法律論を回答するのではなく、事業のフェーズや緊急度、ビジネスの文脈を深く理解した上で、リスクとリターンのバランスを考慮した柔軟な解決策を提案し、「相談してよかった」と思われるホスピタリティあふれる支援を信条としています。
【法務マネージャー候補】 は、急拡大するエンタメプラットフォームにおいて、月間150件を超える契約審査や事業相談、トラブル対応といった日常業務の責任者として、法務チームメンバーのピープルマネジメントや育成を担うポジションです。単に法的に正しいかどうかだけでなく、ビジネスを成功させるために「どうすれば実現できるか」を志向し提案できる人材へと現場のメンバーを育成しながら、法務組織の基礎体力を高める役割を担っていただきます。
【採用背景】
現在、法務部門は立ち上げから3年が経過し、部門長を含めた3名体制で運営していますが、事業の急成長に伴い依頼件数は一般的な同規模企業の約1.5倍に達しています。スピード感のある事業展開と多角化するサービス(電子コミック、ゲーム、VTuberなど)に対応するため、現在部門長が担っている日常業務の決裁権限やマネジメント業務を移譲し、組織として次のフェーズへ進む必要があります。法務知識だけでなく、ビジネスへの深い理解と興味を持ち、事業部と同じ目線で「事業をドライブさせること」にコミットできる新たなマネジメント候補をお迎えすることで、組織全体の対応力と質を底上げするための増員募集です。
【業務内容】
法務メンバーのマネジメントおよび育成(レビュー、フィードバック)
各種契約書の作成・審査(利用規約、業務委託、ライセンス契約など)
事業部門からの法務相談への対応(スキーム検討、リスク分析、代案提示)
トラブル、クレーム対応(対取引先、対ユーザー、労務関連など)
社内フローの整備、法務リテラシー向上のための社内啓蒙
知的財産権(著作権、商標権など)の管理・運用
【このポジションの魅力】
組織づくりへの参画: 成長フェーズにある組織のマネージャーとして、メンバー育成や業務フローの構築など、組織マネジメントの経験を存分に発揮できる環境です。
ビジネス直結の法務: 「ダメです」と断るのではなく、ビジネスを実現するための最適解を導き出す、事業貢献性の高い法務スキルが磨かれます。
圧倒的な経験値: 電子コミックからVTuber、海外展開まで、多岐にわたるエンタメ事業を1社で経験でき、複雑な権利関係や新規スキームの構築など、市場価値の高い経験を積むことができます。
組織づくりへの参画: 成長フェーズにある組織のマネージャーとして、メンバー育成や業務フローの構築など、組織マネジメントの経験を存分に発揮できる環境です。
経営に近い距離感: 部門長と連携し、経営判断に関わる重要なプロジェクトやトラブル対応に関与することで、視座の高い業務経験が得られます。
【アイドル事業】
REALITY Studios社では、タレント・アーティストの育成及びマネージメント・イベントの企画及び運営を行っている企業と業務提携しております。
【仕事内容】
急成長中のメンズアイドル事業において、決算体制の確立・管理会計の導入・キャッシュ管理・不正防止体制の構築・上場企業水準の内部統制の整備のために必要なあらゆることを担っていただきます。
◆業務内容 (一例)
①経理業務 (プレイング)
・月次・四半期・年次決算
・売上管理 (イベント売上・EC・物販・配信・デジタル収益等)
・原価管理 (イベント・制作費・タレント関連費)
・債権債務管理・資金繰り
②管理体制構築
・現金管理オペレーション整備
・イベント現金・小口
・不正防止 (牽制・承認フロー設計)
・証憑・ワークフロー整備
③ガバナンス・リスクマネジメント対応
・親会社へのレポーティング
・内部統制 (J-SOXレベル) 整備
・会計論点整理 (のれん・持分法・関連当事者取引)
・監査法人・税理士対応
④チームマネジメント
・経理スタッフの育成・レビュー
【募集背景】
bitFlyer Holdingsは、暗号資産・ブロックチェーンという極めて不確実性が高く、かつ規制・テクノロジー・金融が複雑に交差する領域において、グローバル規模での持続的成長を目指しています。
国内外での事業拡大、複数国にまたがる規制対応、プロダクト・事業ポートフォリオの高度化、IPOを見据えたガバナンスおよび資本市場対応など、経営判断の難易度は年々高まっています。
こうした環境下において、経験や勘に依存しない、データと数理に裏付けられた戦略意思決定を経営の中核に据えることが、当社の競争優位性を左右する重要なテーマとなっています。
本ポジションでは、経営陣の一員として、経営戦略と高度な分析・モデリングを融合させ、bitFlyerの意思決定そのものを設計・進化させるCSO(最高戦略責任者)を募集します。
【業務内容】
■グループ全体の中長期経営戦略および成長シナリオの策定・実行
市場・競合・規制・技術動向を踏まえた複数の戦略シナリオ構築
定量モデルに基づく戦略オプションの評価および意思決定支援
■経営意思決定を支える分析基盤・KPI設計の高度化
事業・プロダクト・財務データを統合した分析フレームの設計
経営判断に直結するKPI体系の構築とモニタリング
■新規事業・事業ポートフォリオ戦略の立案および推進
新規事業・投資案件における事業性評価、リスク分析
既存事業の構造分析および資源配分最適化
■M&A、戦略的提携、資本政策に関する戦略立案および実行支援
投資・買収候補の定量的評価、デューデリジェンスの統括
PMIを含む統合戦略の設計
■CEOの戦略パートナーとしての役割
取締役会・経営会議における戦略的インサイトの提供
経営陣との議論を通じた意思決定品質の向上
■全社横断の戦略プロジェクトの主導
事業部門、プロダクト、財務、法務、テクノロジー組織との連携
戦略思考・データドリブン文化の浸透
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり