求人ID: 32958
応相談
【仕事内容】
・ゲームの企画立案、プレゼンテーション
・ゲームコンテンツの基本仕様設計(要件定義、基本パラメータ設計、ゲームフロー、画面定義等全般)
・ゲームコンテンツのデータワーク(詳細パラメータ設定からゲームバランス調整全般)
・Excelの操作、関数入力、Power Pointでの資料作成
【多岐にわたる仕事をこなし、チームに方向性を示す】
ゲームデザイナーの仕事は基本的には「チームに進む方向を示す」ことです。
プロジェクトの軸がぶれないように気をつけつつ、プロジェクトを前に進め、そしてゲームを日々より面白くしていきます。
そのために多岐に渡る業務をこなしていくことになります。
【人々が没頭する世界を構築する】
エンバイロンメントアーティストは、ゲームの中の背景モデルを作成する仕事です。
その世界観にあった背景を作ることで、ユーザーをゲームの世界に引き込む重要な役割を担います。
作成するものは、プロップから大規模な背景等のモデリング、またそれらのコリジョン等、多岐に渡ります。
【仕事内容】
・MayaなどのDCCツールを用いたモデリング
・Photoshopなどのペイントツールを用いたテクスチャ制作
・Substance/3D-Coat などを用いた3Dベースのテクスチャ制作
・ZBrush/3D-Coatなどを用いたスカルプティング
【仕事内容】
・DCCツール(Maya、MotionBuilder等)を用いたゲームアニメーション制作業務
手付けアニメーション制作
キャプチャデータ加工、調整作業
・ゲームエンジン(UE4、Unity等)を用いての制作業務
【動きで命を吹き込む】
キャラクターに動き(アニメーション)を付けることで、命を吹き込む仕事です。
喜怒哀楽を感じるようなアニメーションは、ユーザーをゲームの世界に引き込むことができます。
キャラクターの性格を連想させるような様々なアニメーションや、表情を付けるためのフェイシャルアニメーションの作成を行います。
【概要】
『Pokemon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』の運営プランナーとして、各種データ分析、企画立案、仕様策定等の業務に従事いただきます。
【主な業務内容】
・各種データの取得、分析、課題形成を行い、解決策を立案
・外部協力会社との合意形成を推進
・運営スケジュールの策定
・新規企画のプランニング
※業務内容の変更範囲
・雇い入れ直後 :ポケモンカード開発、およびこれに付随する業務全般
・変更の範囲 :会社の指示する業務全般
【使用ツール】
・Office系ソフト:Googleスライド、スプレッドシート、Google ドキュメント
・プロジェクト管理ツール:Backlog、Redmineなど
・コミュニケーションツール:Slack
・ファイル共有サービス:Box
・画像編集ソフト:Illustrator、Photoshop
【業務内容】
株式会社QualiArtsが開発しているスマホ向け新規オリジナルIPゲームのプランナーとして、
プランニング業務に関わっていただきます。
企画立案
要求定義を元に機能コンセプトから仕様書・要件定義書
UI演出の提案、仕様作成
ADVの演出の提案、仕様設計
レベルデザイン業務
スケジュール管理
アセット管理
品質管理
※適正に合わせて担当いただきます
【環境】
■体制
50名前後の開発チーム
企画職は3~5名
■使用環境
Unity
■面白さ・やりがい
「現場ものづくり主義」で裁量を持ってコンテンツ制作することができます
コンシューマーゲームと同レベルの3D表現を追求していくことができます
概要
※本ポジションは所属:株式会社CyberZ→出向:株式会社CyberEへ出向となります。
配属先(予定):株式会社CyberE 制作局
株式会社CyberZとは ※CyberEの親会社です
2009年に設立し、スマートフォンに特化した広告マーケティング会社としてスマートフォン広告における運用・効果検証、交通広告やウェブCMの制作など、幅広いマーケティング事業を展開。日本に加えて、アメリカ、韓国、台湾など、国内広告主の海外進出および海外広告主の日本展開支援も行っております。
また、広告代理事業の他に国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」を運営し、エンターテインメント領域の事業者様との複数の事業展開を通じて、業界活性とビジネス創出に努めてきたこれまでの知見や強みを活かし、イベント制作事業などを展開しております。
株式会社CyberEとは
CyberEは、サイバーエージェントグループ唯一のエンターテインメント・イベントプロダクションとして2018年に設立されました。
私たちは eスポーツ・アニメ・ゲーム・音楽・マンガなど幅広いIPやブランドと共創し、これまでにないスケールのイベント体験を生み出す会社 です。
「日本発エンタメを世界へ」 をテーマに、既存のイベント業界の枠を超えたダイナミックな挑戦を続け、東京ドームやさいたまスーパーアリーナといった国内最大規模の会場でのイベント運営から、ABEMAを軸としたグループ横断のプロジェクト、さらに海外での文化発信やメタバース領域での先駆的な挑戦まで、フィールドは年々拡大しています。
実績・プロジェクト紹介
CyberEは、これまでに 数多くの前例のない挑戦 を実現してきました。私たちのフィールドは、eスポーツにとどまらず、アニメ・音楽・マンガ・VTuber・メタバース、そして海外へと広がっています。
● 日本最大級のeスポーツイベント『RAGE』
Z世代を熱狂させる日本発のeスポーツブランド。国内外の大会・プロリーグを手掛け、配信視聴数や来場者数で業界記録を次々と更新。
● 世界基準の公式大会運営
Apex Legends Global Series(ALGS)世界大会@札幌や、Shadowverseの年間大会・プロリーグなど、国際的な公式大会を運営。
● グローバル展開
「RAGE World Challenge Bangkok」など、世界を舞台に日本のゲーム・アニメカルチャーを発信し、グローバルファンとつながる新たな試みを実現。
● 先駆的なXR/メタバースプロジェクト
VR空間で参加・視聴ができる「V-RAGE」をプロデュース。リアルとバーチャルを横断する次世代体験を創出。
● 人気VTuber・アーティストとの大型イベント
「ぶいすぽ」両国国技館イベントや、ホロライブ×ABEMAイベント@さいたまスーパーアリーナなど、カルチャーの最前線を舞台にした大規模イベントを実現。
● 多彩なエンタメ展開
Creator Dream Fes、2BRO. RADIO: THE STAGEなどのABEMA関連イベントをはじめ、HIPHOPイベント「STARS」、マンガや音楽イベント・グッズ展開まで、ジャンルを越えた新たなエンターテインメントをプロデュース。
● 国内外の展示会
東京ゲームショウやAnime Expo(LA)などを通じて、日本のIP・コンテンツを世界へ発信。国境を越えたファンとの接点を創出。
eスポーツから始まった挑戦は、いまや多彩なエンタメへ、そして世界へ。CyberEは常に新しいエンターテインメントの可能性を切り拓き続けています。
業務内容
クライアント(事業会社)と直接対峙し、プロモーション戦略の立案から実行までをリードしていただきます。
イベントという枠を超え、マーケティング課題を解決するための「仕掛け」を自ら創り出す役割です。
・新規クライアント・案件の開拓および営業戦略の立案
クライアントの事業サイドに深く入り込み、潜在的なニーズを特定。自ら営業機会を創出し、中長期的な信頼関係を築くための戦略を策定します。
・統合マーケティング視点でのトータルプロデュース
課題解決に向けたコミュニケーション戦略の立案、メディアプランニング、SNS/インフルエンサー活用など、あらゆる手法を組み合わせた最適なプロモーションをプランニングします。
・多角的なソリューション展開
ABEMA等、サイバーエージェント(CA)グループ各社と連携。リアル・オンラインイベント(大型アリーナからPR発表会まで)を軸に、
デジタルマーケティング、映像制作、Web/SNSキャンペーン、グッズなど、幅広い施策を統合的に扱います。
・プロジェクトの完遂とアカウントマネジメント
企画段階から提案し、制作・実施・納品までを一貫して実行。クライアントのビジネスパートナーとして、プロジェクト全体のクオリティと収益を管理します。
・チームビルディングへの参画
プレイヤーとして高い受注力を発揮していただくとともに、将来的には培ったナレッジを若手メンバーへ還元し、チームの育成・マネジメントにも挑戦していただきます。
ポジションの魅力
1. IPの価値を最大化させる「体験の設計者」
ゲーム・アニメ・音楽など、日本が誇るIPをどう調理するか。クライアントのパートナーとして、ファンが真に求める体験をゼロから具現化できるクリエイティビティを発揮できます。
2. サイバーエージェントグループの「スピード×スケール」
CAグループの圧倒的リソースを武器に、大規模プロジェクトを即実行。海外進出や新規事業など、「まだ誰もやったことのない挑戦」に裁量を持って参画できるフェーズです。
3. 領域に縛られない「オールジャンル」のプロデュース力
特定の手法に縛られず、オンライン・オフライン・SNSまで、あらゆる手段を駆使して「コト」を起こします。ビジネスプロデューサーとしての市場価値を飛躍的に高める環境です。
●公式サイト
CyberZイベント事業説明
株式会社CyberE(当社100%子会社)
RAGE公式サイト
●RAGE 関連インタビュー
eスポーツエンターテインメントブランドRAGEの今と目指す先