求人ID: 30586
募集背景
当社では、ゲーム開発プロジェクトの規模拡大に伴い、プロジェクトマネジメント業務を担う組織の2022年に立ち上げました。
従来はゲーム開発職(プランナー・プログラマ・グラフィックデザイナーなど)が担っていた
人員・スケジュール・予算管理などのPM業務をこの新組織に移管するとともに、
より効率的なプロジェクト運営を実現するために各プロジェクトの課題発見・解決なども担っていきます。
業務内容
『ポケットモンスター』シリーズの開発におけるプロジェクトマネジメント業務
・スケジュール管理や人員調整等、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・プロジェクト管理ツールの運用
・予算管理
※今後、外注企業との折衝・調整や予算策定に関わる業務などもお任せする可能性がございます
使用ツール
Excel、Word、Power Pointなど各種Officeソフト
JIRA等プロジェクト管理ツール
この求人案件の募集は終了いたしました
業務内容
運営中のプロジェクトに参画いただき、主にレベルデザインの業務をお任せいたします。
▼業務詳細
・ユーザー体験から逆算したゲーム全体の経済設計
・新規機能の報酬設計
・新規機能の全体難易度設計
・ミッション設計
・キャラ設定を踏まえたスキル/パラメータ設計
・高難易度クエスト設計 などの設計業務をご担当いただきます。
必須要件
・スマホゲームにおけるレベルデザイン経験
・スマホゲームにおける開発タイトルの企画、運用経験2年以上
歓迎スキル
・漫画やアニメが好きな方
・いわゆる"キャラゲー"あるいは"コマンドRPG"ゲームの開発経験
・また、それらに当てはまるタイトルの開発/運用に関わった経験
・人数規模が、中~大規模サイズのPJTでのご経験(例:50名以上~等)
・大規模タイトルでの開発/運用の経験(例:MAU数10万以上~等)
・リーダー/マネジメント経験者(施策毎・小~中規模チームでのリーダーも歓迎)
求める人物像
・素直で柔軟。多様さや客観性を受け入れる姿勢のある方
・協業推進性。周囲へのリスペクト。チームで成果を最大化する意識。
・自律自走性。決めたこと・決まったことに対する能動的な行動力。やり切り力。
サイバーエージェントグループについて
メディア事業・インターネット広告事業・ゲーム事業等多くのインターネットサービスを展開中。
サイバーエージェントグループHP
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について
SGE=Smartphone Games & Entertainment。約1700名。子会社7社で構成する事業部。
スマホゲームを主軸に、NFT・DX・グッズ企画・EC・グローバルマーケティング事業を展開。
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)HP
公式Facebook
▼特徴① 豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。
人気IPや、自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
▼特徴② 適材適所の人材戦略・抜擢文化
新卒・中途・年齢・立場に関わらず、事業環境の変化・個人の成長ビジョンに合わせて、
積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。
入社3年での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等有り。
▼特徴③ SGEグループでのタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数。
サムザップについて
サイバーエージェント ゲーム・エンタメ事業部(SGE)にて、
開発力・運用力・収益性等でリードする中核企業の1社です。
サムザップHP
公式ブログ
エンジニアブログ
S-vision studio
▼運用サービス
「呪術廻戦 ファントムパレード」 TVアニメ『呪術廻戦』初のスマホゲーム
「真 戦国炎舞 -KIZNA-」 2013年リリース ロングランヒットのオリジナルタイトル
※複数本の新規タイトルも鋭意開発中です。
新規開発中ゲームの面白さを追求する、ゲームデザイナー/プランナーを募集!
業務内容
現在、開発中の新規タイトルにてゲームデザイン、ゲームプランニングを担っていただきます。
いつか人生を振り返ったときに「あの作品に触れていてよかった」と感じてもらえるような最高の作品を一緒につくりましょう。
<具体的な業務内容>
ゲームシステム全体のゲームデザイン/バランス設計
各機能の仕様作成/データ入力
各種コンテンツの制作
などゲームの「面白さ」を作り、推進する業務
<業務の魅力>
ゲームの面白さを追求し、新規タイトルの仕様やゲームシステムをご担当いただきます。
新規大規模プロジェクトの仕様作成、ゲームデザイン設計の経験が積める点、「プレイヤーに楽しんでもらえるものか?」に妥協せず0→1でゲームデザインする経験が積める点が魅力ポイントです。