求人ID: 30585
700万円~1200万円
業務内容
・コンシューマゲーム開発における、ゲームデザイン業務
(企画提案、仕様策定、進行管理、データ作成、改善提案、デバッグ)、
担当チームのマネジメント業務、スタッフ育成
※マネジメント業務は、プランナーのみではなく、グラフィックデザイナー・
プログラマ等、他職種のチームのマネジメントも含みます
業務内容
主に以下の業務を中心に、ご経験やスキルに応じてさまざまなタスクをお任せします。
※具体的な担当プロジェクトについては、面接を通じてご希望や適正に応じて
アサイン先を決定いたします。
・シナリオ執筆およびリテイク対応(新規・運用タイトルのイベント、メインストーリーなど)
・プロット作成、世界観・キャラクター設定の考案
・社内外関係者とのシナリオ企画会議への参加(ご希望と適性に応じて)
・収録の立ち会い業務
・企画・進行に必要な資料作成、設定考証、監修業務
やりがい・魅力
シナリオチームのこだわり
f4samuraiはオリジナルタイトルと他社IPを背負ったタイトルを制作してきた背景があります。
そのどちらにも共通するのが「ニーズに合わせる」だけではなく「新たなニーズを生み出す」こと。世界観やキャラ性など守るべき点は守りつつも、タイトルの中に2種類の起爆剤を仕込むことでベースとなる面白さを作ろうとしています。 また、ストーリーに幅を持たせるように、エッセンスとしてライターの個性が混ざるのは良いことだと考えています。
上記の基準にシナリオライターとしての技能が加わると、土台、キャラ、展開、台詞、仕掛け、といった要素も含めて面白さを担保できるようになっていきます。その実現のため、弊社のシナリオチームではシナリオのチェックに合わせて個別に指導するという方針をとっています。 集団で行う講義などは現状ありませんが、他にもレベルを底上げする方法を検討しています。
また技能面以外では、スケジュールの理解や工程などを把握するための機会を設けることで、ゲームのシナリオライターとしてチームプレイを意識できるようにしています。
マッチする人物像
シナリオライターという職種はとても間口の狭く、かつゲーム会社では社内で様々なセクションの方と関わるタイミングがあります。 そうした状況から、シナリオの技術を自己研鑽しながら、みんなで一緒に作ることを楽しんで支え合うような気持ちで取り組んでいただきたいと考えています。 「一緒に金メダルを取りに行こう」と言い合えるような仲間になりましょう。
また、シナリオライターとしてユーザーの皆さまに楽しんでいただけることに誇りを持っている方であれば嬉しいです。 「丁寧な文章をかけるか」「ユーザーや企業の顔を想像できるか」「スケジュールを意識できるか」「素直に修正できるか」 挙げだしたらキリはありません。なので、まずはストーリーで楽しんでもらうことに全力投球できる。これが一番必要なことだと思います。
応募要件
必須要件
・シナリオライター実務経験3年以上
歓迎要件
・ゲーム業界におけるシナリオライターとしての実務経験
・外部委託先への発注、ディレクション、品質管理の経験
・チームマネジメントや教育、育成の経験
・自社オリジナルタイトルまたは有名IPタイトルでのシナリオ制作経験
・企画書や仕様書作成など、ディレクション業務に携わった経験
・キャラクター設計の構築経験
参考情報
f4samuraiを知る【キャリア採用編】??
プランナーは「リヴリーアイランド」の世界でドキドキ・ワクワクする体験を創り、飼い主の皆さんにお届けするお仕事です。
このポジションの魅力
・デザイナーやエンジニアなど、異なる専門職のメンバーと密接に協力しながら、より良いコンテンツを作り上げる充実感を味わえます。
・自分が手がけた企画に対する世界中の飼い主さんからの熱い反応を肌で感じ、大きなやりがいを得ることができます。
・社内のアナリストと連携し、仮説検証をした結果を戦略に反映させることができます。
・アプリ以外の領域(配信やオフラインイベントなど)にも幅広く関わり、豊富な経験と知識を得ることができます。
・「リヴリーアイランド」というIPを育て、ファンを増やす貴重な経験が得られます。
業務内容
プランナーとして様々な企画を提案し、デザイナーやエンジニアと共にリリースまで主導していただきます。
<具体的な業務内容>
・「リヴリーアイランド」の機能改修、イベント、キャンペーンの企画立案
・課題解決を目的とした企画立案および業務改善の推進
・プロジェクトの事業計画に基づく運営計画および詳細スケジュールの策定
・企画に関するスケジュール管理、ディレクション
・デザイナーやエンジニアに分かりやすく伝わる仕様書の作成
・企画実績の数値分析および効果測定
・デザインや開発職との連携、施策の進行
・顧客動向を定量的・定性的に分析し、仮説と課題を整理