求人ID: 32562
応相談
★内部制作を重視した制作体制で、チーム内で連携を取りながら業務を進めます★
1) ゲームプランナー
◆ゲームデザイン、仕様設計、仕様書作成
ゲーム制作に必要な要件出しから制作管理、品質チェックを含む一連の業務
2) レベルデザイナー
◆ゲーム企画からフィールドデザイン、パラメータ設計
スクリプト作成、パラメータ調整、チェックを行い、最終的なデータを完成させる業務
3) シナリオライター
◆ゲーム世界観の構築からシナリオのプロット執筆
シナリオ制作管理を含めたゲームシナリオの制作業務
この求人案件の募集は終了いたしました
ゲームコンテンツに関連した分析業務への環境構築、改善をお任せします。
各種取り組みは、プロダクトチームに在籍するエンジニアやアナリストと協調して行います。
具体的には、データ分析エンジニアとして以下を担当いただきます。
・GCPを活用したプロダクトデータや市場データを分析するための全社横断のデータ分析基盤の構築
・データ活用をしやすくするためのデータパイプライン(データ設計、ETL、自動化)のアーキテクチャ設計・運用
・アナリストの利用目的に応じたデータの加工や可視化
応募を検討されている方へ
広くはサーバーサイドプログラムに関連した業務経験があり、エンタテインメントへ関心がある方へ適性があると考えています。
是非ご応募をお待ちしています。
★あなたのプログラミングセンスを活かし、とことんアソビ創り★
家庭用・モバイルゲームのタイトル別で編成されたチームへ所属し、クライアント側のアプリケーション制作を担当いただきます。
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どのような仕事?
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最もゲームらしい部分を制作するプログラマーのお仕事です。
以下のようなパートがあります。
・主人公の操作 : 活き活きとした動きを実現し、快適な操作へこだわった制作
・敵キャラやモブキャラの思考(AI) : より自然な動き、賢さをプログラミングで実現
・エフェクト、シェーダー : リアルでカッコいい、新しい表現を追求
・ユーザーインターフェイス : 近年注目されているユーザーの遊びやすさに直結する大事なパートを構築
・全体をまとめるシステム設計 : 効率と作り易さの両立が求められるテクニカルな部分を担う
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制作機材は?
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1人1セット
・制作用WindowsPC、iOS用の開発をする場合はMac(iMac, Mac miniなど)
・希望者へはデュアルモニタ
・モバイルゲーム制作の場合、制作用スマートフォンまたはタブレット、コンソール機の場合、開発用コンソール機
・ソフトウェアはおおむね希望のものが利用可能
この求人案件の募集は終了いたしました
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級の会員数を誇るオンラインゲームプラットフォームである「DMM GAMES」を運営するEXNOA社。
そして本ポジションを募集している長谷川スタジオは、「DMM GAMES」にて数々のヒットタイトルを手がけてきた長谷川雄大をスタジオ長として組織された開発スタジオです。
プロジェクトのメンバーとして、運営タイトルのバトル設計における業務全般を担当していただきます。
「部署概要」
【長谷川スタジオ本部 第2開発ディビジョン部】
当部署は『あいりすミスティリア!~少女のつむぐ夢の秘跡~』を開発 / 運営を行っている部署です。
「業務内容」
・キャラクターの性能設計・データ作成
・バトルコンテンツの難易度設計・データ作成
・既存のバトルコンテンツの改修
・新規のバトルコンテンツの企画/開発
・機能改修
「仕事のやりがい」
■ユーザーの反応をダイレクトに感じられる
バトルプランナーが設計したキャラクターのアクション、スキルの効果、ゲームバランスは、ユーザーのプレイ体験に直結します。
ソーシャルゲームでは、SNSなどでユーザーの感想や評価がリアルタイムに可視化されるため、自分が考えた仕組みや演出に対して、ユーザーからポジティブな反応が得られたときは大きな達成感を感じることができます。
■自分のアイデアが形になる
「こういうバトルシステムなら面白いのでは?」「このキャラクターはこんな動きをしたら魅力的だろう」といった、自分の頭の中にある抽象的なイメージを仕様書やデータに落とし込み、実際にゲーム内で動く形にできるのは大きな喜びです。
■ゲームの成功に貢献できる
バトルプランナーは、単に面白いバトルを作るだけでなく、売上やKPI(重要業績評価指標)といったビジネス的な視点も持って業務に取り組みます。
例えば、特定のキャラクターやイベントが売上向上に貢献したり、ユーザーのモチベーションを上げてゲームの活性化につながったりしたとき、自分の仕事がゲーム全体の成功に貢献したという実感が得られます。
「ポジションの魅力」
■ゲームの「面白さ」の核心に携わる
キャラクターの能力、スキルの効果、敵のAI、そしてゲーム全体の難易度調整などユーザーが「面白い!」と感じるかどうかの根幹を担います。
■データと感性の両方を使う
ユーザーのプレイデータや売上データなどを分析し、「どのキャラクターが使われているか」「なぜこのステージで離脱が多いのか」といった課題を数値から読み解きます。
その上で、ユーザーがより楽しめるような解決策を論理的に設計していく必要があります。
感性豊かな発想力とデータに基づいた分析力の両方が求められる非常にバランスの取れたポジションです。
「チーム体制」
メンバー:41名
(プロデューサー1名、ディレクター1名、PM1名、プランナー11名、デザイナー15名、エンジニア12名)