求人ID: 34469
応相談
・オンラインゲームの仕様策定全般
・機能改修仕様作成
・レベルデザイン(パラメータ等設定)
・イベント、キャンペーン、ガチャデータ作成
・スケジュール管理
業務内容
【概要】
世界中のユーザーをターゲットに自社オリジナルのカジュアルゲームを企画し、新作ゲームをリリースしています。
アプリ企画から運用、プロモーション戦略立案等のマーケティングまで一気通貫で経験することができるため、ビジネススキルから専門スキルまで幅広く経験ができる仕事となっています。
【詳細】
カジュアルゲームのプランナーとして、新規ゲームの企画・開発を中心に、マネタイズ設計や広告戦略といった収益・成長に直結するマーケティング領域まで幅広く担っていただきます。
・新規カジュアルゲームの企画立案および仕様設計
・海外開発チームの進行管理・マネジメント
・KPI分析に基づく課題抽出と改善
・国内外のアプリゲーム市場のリサーチおよび競合分析
・エンジニア・デザイナーとの連携による開発推進および品質管理
・マネタイズ戦略の設計・実行
・ユーザー獲得に向けた広告戦略の立案・運用
★オススメPOINT★
少数精鋭のチームで働くため裁量が広く、自身のアイディアを自由に形にできる仕事です。
海外現地の開発チームと直接コミュニケーションを取りながら開発マネジメントを行うので英語力を活かすことができ、世界をターゲットにゲームを展開をするのでグローバルな視点でのマーケティング能力も磨くことができます!
ゲームなどのエンタメサービスが好きな方、スピード感をもって成果を出したい方、マーケティング経験のある方、英語力を活かし方は是非ご応募ください!
求める経験・スキル
【必須】
・英語力(ビジネスレベル/4技能)
・普段からゲームをプレイしている方(媒体不問:スマホ、PC、コンシューマーなど)
・第二新卒歓迎
【歓迎】
・ゲーム業界での実務経験
・ゲームの企画・プランニング経験
・インターネットサービスまたはゲーム領域におけるプロジェクトマネジメント/ディレクション経験
・管理画面を活用した広告運用の実務経験
・広告クリエイティブの企画・制作経験
求める人物像
・ゲームなどのエンタメコンテンツが好きな方
・円滑なコミュニケーションで、チームワークを重んじる方
・何でもやりたい意欲があり、経験値をあげたい方
・ベンチャーマインドを持ち、自走できる方
・常により良いモノづくりを追求できる方
・常に前向きな姿勢で、チーム全体の成果を徹底して求めたい方
この求人案件の募集は終了いたしました
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級の会員数を誇るオンラインゲームプラットフォームである「DMM GAMES」を運営するEXNOA社。
そして本ポジションを募集している長谷川スタジオは、「DMM GAMES」にて数々のヒットタイトルを手がけてきた長谷川雄大をスタジオ長として組織された開発スタジオです。
プロジェクトのメンバーとして、運営タイトルのバトル設計における業務全般を担当していただきます。
「部署概要」
【長谷川スタジオ本部 第2開発ディビジョン部】
当部署は『あいりすミスティリア!~少女のつむぐ夢の秘跡~』を開発 / 運営を行っている部署です。
「業務内容」
・キャラクターの性能設計・データ作成
・バトルコンテンツの難易度設計・データ作成
・既存のバトルコンテンツの改修
・新規のバトルコンテンツの企画/開発
・機能改修
「仕事のやりがい」
■ユーザーの反応をダイレクトに感じられる
バトルプランナーが設計したキャラクターのアクション、スキルの効果、ゲームバランスは、ユーザーのプレイ体験に直結します。
ソーシャルゲームでは、SNSなどでユーザーの感想や評価がリアルタイムに可視化されるため、自分が考えた仕組みや演出に対して、ユーザーからポジティブな反応が得られたときは大きな達成感を感じることができます。
■自分のアイデアが形になる
「こういうバトルシステムなら面白いのでは?」「このキャラクターはこんな動きをしたら魅力的だろう」といった、自分の頭の中にある抽象的なイメージを仕様書やデータに落とし込み、実際にゲーム内で動く形にできるのは大きな喜びです。
■ゲームの成功に貢献できる
バトルプランナーは、単に面白いバトルを作るだけでなく、売上やKPI(重要業績評価指標)といったビジネス的な視点も持って業務に取り組みます。
例えば、特定のキャラクターやイベントが売上向上に貢献したり、ユーザーのモチベーションを上げてゲームの活性化につながったりしたとき、自分の仕事がゲーム全体の成功に貢献したという実感が得られます。
「ポジションの魅力」
■ゲームの「面白さ」の核心に携わる
キャラクターの能力、スキルの効果、敵のAI、そしてゲーム全体の難易度調整などユーザーが「面白い!」と感じるかどうかの根幹を担います。
■データと感性の両方を使う
ユーザーのプレイデータや売上データなどを分析し、「どのキャラクターが使われているか」「なぜこのステージで離脱が多いのか」といった課題を数値から読み解きます。
その上で、ユーザーがより楽しめるような解決策を論理的に設計していく必要があります。
感性豊かな発想力とデータに基づいた分析力の両方が求められる非常にバランスの取れたポジションです。
「チーム体制」
メンバー:41名
(プロデューサー1名、ディレクター1名、PM1名、プランナー11名、デザイナー15名、エンジニア12名)