求人ID: 31136
400万円~1300万円
ハイエンドプラットフォーム向けの大規模プロジェクトにて、ゲームシナリオ制作を中心に、
演出・映像編集など幅広い業務を担当いただくゲームプランナー職を募集します。
制作したシナリオをゲーム内にシーンとして入れ込み、
完成させるまでに必要な様々な業務に関して、能力や適性に応じて幅広くご担当いただきます。
<業務内容>
・ゲームシナリオの企画・執筆
・テキスト作成・調整
・ボイス収録の監修、台本準備、ボイス管理
・映像編集、演出監修・制作
など
ゲームの根幹を担うポジションですので、プロジェクトの最前線で活躍し、
シナリオだけでなく、演出や映像編集など幅広いスキルを活かせます。
雇用形態
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
仕事内容
事業拡大、タイトルラインナップの増加、および部の業務範囲拡大のため、
海外(欧米・アジア圏・新興地域含む)に対して、自社開発・運営・マーケ担当と連携・協力し、オンライン・モバイルゲームのビジネスプロデューサーを担当していただける方を募集いたします。
<具体的業務>
・プロデュース業務(海外企業との交渉・契約、社内パブリッシュ体制の構築、担当タイトルのプレゼンテーション、各タイトルにおける改善施策など)
・オンライン、モバイルの運営型ゲームのP/L作成 及び 管理と担当ゲームの分析業務
・上記を開発や運営、マーケティングとともに進行
事業拡大(グローバル・マルチプラットフォーム)や、機械学習・大規模言語モデルなどの最新技術導入のため、ゲームに関する様々なデータを収集・蓄積・集計・出力するデータ分析基盤の開発・運営を行っていただける方を募集いたします。
データベースやクラウドサービスの選定、データモデルの作成、実装といった技術的な分野に加え、部門外のデータ提供者や利用者との折衝やサービス設計など、幅広いフェーズに携わっていただく予定です。
■主な業務内容
・クラウド環境におけるビッグデータ分析基盤の設計・実装
・データモデルの設計と、データ集計及び出力の最適化
・データ提供プロセスとシステム継続のための保守運用
・データ利用に関するビジネスニーズへの提案・実装・利用サポート
・グローバルで利用されている基盤技術のリサーチと導入検証
・機械学習プラットフォームの構築及び提供
複数のシステム(ゲームのデータ分析基盤2種、BIツール基盤等)を使用して、多種多様なデータを取り扱い、
自身の裁量、考えで組み合わせ、事業に合わせたデータ分析ができる、やりがいのあるポジションとなります。
また、ビッグデータの取り扱い経験や、クラウトサービス上でのデータエンジニアリング経験がつめ、データアーキテクチャの知見を得ることができます。
キャリアバスとしては、現場スペシャリストコース(データサイエンティスト、機械学習エンジニア、データストラテジスト等)、またはマネジメントコースがございます。
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級の会員数を誇るオンラインゲームプラットフォームである「DMM GAMES」を運営するEXNOA社。
そして本ポジションを募集している長谷川スタジオは、「DMM GAMES」にて数々のヒットタイトルを手がけてきた長谷川雄大をスタジオ長として組織された開発スタジオです。
プロジェクトのメンバーとして、運営タイトルのバトル設計における業務全般を担当していただきます。
「部署概要」
【長谷川スタジオ本部 第2開発ディビジョン部】
当部署は『あいりすミスティリア!~少女のつむぐ夢の秘跡~』を開発 / 運営を行っている部署です。
「業務内容」
・キャラクターの性能設計・データ作成
・バトルコンテンツの難易度設計・データ作成
・既存のバトルコンテンツの改修
・新規のバトルコンテンツの企画/開発
・機能改修
「仕事のやりがい」
■ユーザーの反応をダイレクトに感じられる
バトルプランナーが設計したキャラクターのアクション、スキルの効果、ゲームバランスは、ユーザーのプレイ体験に直結します。
ソーシャルゲームでは、SNSなどでユーザーの感想や評価がリアルタイムに可視化されるため、自分が考えた仕組みや演出に対して、ユーザーからポジティブな反応が得られたときは大きな達成感を感じることができます。
■自分のアイデアが形になる
「こういうバトルシステムなら面白いのでは?」「このキャラクターはこんな動きをしたら魅力的だろう」といった、自分の頭の中にある抽象的なイメージを仕様書やデータに落とし込み、実際にゲーム内で動く形にできるのは大きな喜びです。
■ゲームの成功に貢献できる
バトルプランナーは、単に面白いバトルを作るだけでなく、売上やKPI(重要業績評価指標)といったビジネス的な視点も持って業務に取り組みます。
例えば、特定のキャラクターやイベントが売上向上に貢献したり、ユーザーのモチベーションを上げてゲームの活性化につながったりしたとき、自分の仕事がゲーム全体の成功に貢献したという実感が得られます。
「ポジションの魅力」
■ゲームの「面白さ」の核心に携わる
キャラクターの能力、スキルの効果、敵のAI、そしてゲーム全体の難易度調整などユーザーが「面白い!」と感じるかどうかの根幹を担います。
■データと感性の両方を使う
ユーザーのプレイデータや売上データなどを分析し、「どのキャラクターが使われているか」「なぜこのステージで離脱が多いのか」といった課題を数値から読み解きます。
その上で、ユーザーがより楽しめるような解決策を論理的に設計していく必要があります。
感性豊かな発想力とデータに基づいた分析力の両方が求められる非常にバランスの取れたポジションです。
「チーム体制」
メンバー:41名
(プロデューサー1名、ディレクター1名、PM1名、プランナー11名、デザイナー15名、エンジニア12名)