求人ID: 29878
想定年収:400万円~1000万円
組織運営やプロジェクト進行に付随する管理業務、環境整備をご担当いただきます。
・ゲーム制作上の進行管理、進捗管理
・情報インフラ整備・運用・保守
・開発プロダクションにおける経理書類、契約書類等の管理
▼具体的なパート名(下記のいずれか、または複数を担っていただきます)
・プロジェクトマネージャー
・プロダクションアシスタント
【主な使用ソフト/使用言語】
・Word / Excel 等
有名タイトルを開発している大手ゲーム会社になります。
ゲームプログラムの設計・開発、各種開発ツールの制作等をご担当いただきます。
▼具体的なパート名(下記のいずれか、または複数を担っていただきます)
・キャラクター制御プログラマー
・描画プログラマー
・エフェクトプログラマー
・UIプログラマー
・システム/フレームワークプログラマー
・ツール/環境プログラマー
・ネットワークプログラマー
・テクニカルサポートスタッフ
【主な使用ソフト/使用言語】
・C/C++/C#、GLSL、HLSL、Python等
・Visual Studio
・Subversion、Jenkins、SQL等
※担当パートによって使用するソフト等は異なります
プロデューサーは当社が制作するゲームタイトルの売上設計を考え、開発と連携し、プロジェクトの管理者・責任者としてご活躍いただくポジションです。
下記の職務を中心にチームメンバーとコミュニケーションをとり、プロジェクトを推進していただくことを期待します。
プロデューサーアシスタントは、プロデューサーを補佐し状況に応じてプロデューサーとともに様々なタスクの実行にあたって頂きます。
※ご経験や適性に合わせ、お任せする内容は検討いたします。
◇ 予算・収支の管理
◇ 協力会社との折衝、社内調整
◇ マーケティング・プロモーションプランの設計と実行
◇ 市場・競合・顧客の分析
◇ IPの多面的な事業展開の実施
◇ そのほか付随する業務全般
募集背景
当社では、ゲーム開発プロジェクトの規模拡大に伴い、22年4月にプロジェクトマネジメント業務を担う組織の新設をしました。
従来はゲーム開発職(プランナー・プログラマ・グラフィックデザイナーなど)が担っていた
人員・スケジュール・予算管理などのPM業務をこの新組織に移管するとともに、
より効率的なプロジェクト運営を実現するために各プロジェクトの課題発見および解決なども担っていきます。
業務内容
『ポケットモンスター』シリーズの開発におけるプロジェクトマネジメント業務
・スケジュール管理や人員調整等、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・予算管理
・開発環境の構築(ハード確保やソフトの権限設定など)
・プロジェクトマネジメント組織の立ち上げに関わる業務全般
・継続的な組織および業務改善活動
※今後、外注企業との折衝・調整や予算策定に関わる業務などもお任せしていく可能性がございます
家庭用ゲームプロジェクトが望む製品仕様/販売方法を実現するために、主にスケジュール管理を通じて、ワールドワイドでのタイトルリリースが円滑に進むようリードいただきます。また、プロジェクトメンバーや外部の開発会社と並走しながら、ブリッジ業務を担い、問題発見・課題解決を行っていただきます。
仕事内容
組織を横断し事業支援を行う立場で、主に家庭用ゲーム開発プロジェクトの開発初期段階からメンバーとして参加。プロジェクトが望む製品仕様/販売方法を実現し、ワールドワイドに円滑にゲームタイトルをリリースできるよう以下の業務を行っていただきます。
・北米や欧州、アジア地域での家庭用ゲームタイトルリリースに向けた、海外支社とのスケジュール調整
・製品をリリースするための商品構成の整理、最適化、仕様や販売方法に関する問題点の発見、解決に向けての対応
・プロジェクト横断で得た知見や、複数のプラットフォームでリリースするための最新のレギュレーション情報を活かしたリスク管理、対応策の提案 ほか
募集背景
デジタル配信コンテンツの増加、ゲームサービスのオンライン化/長期運営化/マルチデバイス化の加速をはじめ、新たなプラットフォームへの対応など、市場の変化が大きい環境です。
このような環境で、ワールドワイドで多くのお客様に楽しんでいただくため、新規・既存タイトル共に、販売施策や仕様の多様化へ対応できるよう、さらなるチーム強化を行っています。
魅力ややりがい、身につけられるスキル・経験
様々な規模のゲームタイトルリリースに向けて、それぞれのプロジェクトに参画し、企画初期からタイトルのリリースや発売後の運営といった幅広い範囲に携わることができます。また、ワールドワイドで社内外の様々なスタッフと関わる機会もあり、主体的かつ積極的に動くことで多くの知見を獲得でき、プロジェクト成功に貢献できます。
タイトルリリースに向けての流れを把握し、必要な手続きや開発途中のタイトルを確認するツールの使用方法を多くのプロジェクト実例と共に学ぶことが可能です。そのため、知見を活かしたコンサルテーションのスキルが身に付きます。