求人ID: 32273
450万円~830万円
・プロジェクトの起案、稟議申請、進捗・予算管理、制作進行
・外注会社との折衝、契約処理 など渉外業務
・人的リソースの調達、配置
・メンバーのマネジメント経験
シナリオ系プランナー業務内容
ゲームシナリオの作成、及びイベントデータ、セリフデータ等の実データ作成
アトラスのゲームプランナーは、主にルール起案やバランス調整等を担う「システム系プランナー」と、主にシナリオ作成を担う「シナリオ系プランナー」に分かれています。
※入社後は、能力や現場状況に応じて、システム系・シナリオ系の担当は変更になる場合があります。
※どちらを志望されるかでご提出いただく課題作品が異なりますので、ご注意ください。詳しくは<応募必要書類>にてご確認ください。
採用について良くあるご質問に関しては下記URLをご確認ください。
https://www.atlus.co.jp/recruit/information/qanda/
アトラスのゲームプランナーは、主にルール起案やバランス調整等を担う「システム系プランナー」と、主にシナリオ作成を担う「シナリオ系プランナー」に分かれています。
※入社後は、能力や現場状況に応じて、システム系・シナリオ系の担当は変更になる場合があります。
※どちらを志望されるかでご提出いただく課題作品が異なりますので、ご注意ください。
詳しくは<応募必要書類>にてご確認ください。
<具体的な業務例>
・ゲームルールの起案、仕様作成、ならびにデータの作成、ゲームバランス調整
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
システム系プランナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/system-planner/
ポジション概要
「ユーザーの声を届ける」だけで、満足していませんか? 今のリーダー経験を、クライアントを動かす「CSコンサルティング」へと昇華させる場所。
【仕事の魅力:プロジェクト管理としての醍醐味】
PTWのユーザーサポート(CX)リーダーは、単なる問い合わせ対応のまとめ役ではありません。私たちは、開発者とプレイヤーを繋ぐ 「世界最高の架け橋」 を目指しています。
「運営の羅針盤」としてのレポーティング:
SNSの炎上予兆やサイレント修正への反応、新イベントの熱量をいち早く検知。数値化された「ユーザーの熱量」をクライアント(ゲームメーカー)のプロデューサーへ直接届け、アップデート内容や運営方針にまで踏み込んだ提案を行います。
「コミュニティを守る」プロジェクト管理:
コラボイベント時の急激なトラフィック増に対し、リソースをどう配分するか。予算・納期・品質の3軸をコントロールし、プロジェクトを「黒字」かつ「高満足度」で着地させる、経営視点を持ったマネジメントを任せます。
【キャリアパス:マネジメントか、アカウント戦略か】
「現場のリーダーで終わりたくない」という意欲を、私たちは歓迎します。
ジェネラリストパス:
センター全体の運営や、数百名規模の組織を動かす「センター長・部長職」へ。
スペシャリストパス:
特定の大型クライアントに対し、CX戦略全体を提案・統括する「アカウントマネージャー」へ。 年2回の昇給・評価機会により、あなたの「実行力」と「提案力」を正当に報酬へと還元します。
職務内容
単なる「管理」に留まらず、ゲームの熱量を最大化させ、プロジェクトを成功へ導く 「運営の軍師」 としての役割を担っていただきます。
1. ゲームサポートチームの「心臓部」を創る(立ち上げ・運営)
ゼロからのチームビルディング:
新作タイトルのリリースに合わせ、オペレーションフローを設計。プレイヤーが迷わないFAQの作成や、世界観を壊さない「神対応」を実現するための研修計画を策定します。
熱狂を支える品質管理:
メンバーの応対をフォローし、単なる「回答」を「ファン化のきっかけ」へと昇華。SNSの反応やトレンドを読み解き、リアルタイムでの品質改善を指揮します。
次世代リーダーの育成:
メンバーの目標設定や評価を通じ、ゲーム業界を支える次なるプロフェッショナルを育て上げます。
2. クライアントの「最強のパートナー」へ(事業推進・折衝)
開発・運営への戦略的フィードバック:
ユーザーの声をデータ化し、ゲームメーカーのプロデューサーへ改善提案を実施。「ユーザーが何を求めているか」を、次のアップデートの羅針盤として提示します。
プロジェクトの舵取り(収支・売上管理):
工数見積もりの作成から、プロジェクトの採算管理まで。予算内で最高のパフォーマンスを出すためのリソース最適化を行い、事業成長にダイレクトに貢献します。
トラブルシューティングの総指揮:
サービス遅延やシステムトラブルなどの緊急事態において、原因分析から対応指揮までを完結。クライアントとユーザー双方の信頼を守り抜く砦となります。
データ統括部では、Kaggle Masterを中心とした多くのトップデータサイエンティスト(DS)や、データエンジニア、MLエンジニアを多数抱えており、AI業界でも大きな知名度を持っています。
開発チームの専門性を十分に活かして、大きな事業価値を生み出すためには、AI利活用の発見、課題ドリブンでの戦略立案、AI案件の特性を理解したプロジェクトリードが行える人材が重要になり、データ活用推進グループにて、次の業務をお任せします。
<業務内容>
クライアントや社内の他事業本部からの相談、依頼に対し、AI利活用の発見やAI案件のプロジェクトリードを実施します。
- クライアント、社内各事業における課題発掘
- 課題に対する技術のアジャスト、期待値調整
- 提案/契約/POC/サービス実装までのプロジェクトマネジメント
- QCD管理
- データ統括部エンジニアやその他の関連部署の人材との橋渡し
- 各ステークホルダーとの折衝、マネジメント 等
<当該業務を通じて得られるもの>
‐ 今後ますます増えて行くであろう、AI活用プロジェクトを最前線で経験出来る
‐ 新たな収益の柱を生み出す経験・事業マネジメントスキル全般
- 様々な業界・業種、特に大手上場企業との対話を通じて得られる人脈・ネットワーク