求人ID: 31114
500万円~1000万円
仕事内容
事業拡大、タイトルラインナップの増加、および部の業務範囲拡大のため、
海外(欧米・アジア圏・新興地域含む)に対して、自社開発・運営・マーケ担当と連携・協力し、オンライン・モバイルゲームのビジネスプロデューサーを担当していただける方を募集いたします。
<具体的業務>
・プロデュース業務(海外企業との交渉・契約、社内パブリッシュ体制の構築、担当タイトルのプレゼンテーション、各タイトルにおける改善施策など)
・オンライン、モバイルの運営型ゲームのP/L作成 及び 管理と担当ゲームの分析業務
・上記を開発や運営、マーケティングとともに進行
仕事内容
モバイル、PC、コンソールなど機種に限らず運営型(GaaS)タイトルのマーケティング、プロモーション業務をご担当いただきます。
対象地域は国内を中心に各地域の支社と一緒にアジア/北米などグローバル地域も含めた業務となります。
<業務内容>
・製品および市場分析に基づく、STP策定
・マーケティング戦略策定、プロモーションコンセプト・メッセージング~プロモーションプラン策定
・欧米、アジア各地域拠点との連携
・社内外関係各所との折衝・調整業務(PM)
・事業計画(PL)における広告宣伝予算策定及び広告宣伝予算管理
・プロモーションプラン策定・実行・進行管理及び効果測定 など
代表取締役CEO直下にて、複数動きだそうとしている新規事業の立ち上げ〜グロースまでをお任せいたします。
*新領域の顧客の徹底観察を行って高い解像度を持つことと、事業立ち上げに必要なことであれば何でも学びながら実行していく姿勢を前提とします。「誰に何の価値を提供するのか」という顧客価値を常に思考の起点に、顧客の熱量を重視したアプローチを行います。
例
新規事業開発を取りまとめるプロジェクトリード
外部取引先との営業、交渉(場合によっては資本提携やM&Aも活用可)
ビジネスモデルとユーザー体験の設計
契約や規約などの基礎設計
初期顧客にどう届けるか / 使い続けてもらうかの広義のマーケティング
徹底的な実行と顧客の観察(データ分析を含む)
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPで開催するバーチャルライブ、3D LIVEの総合演出を担当頂きます。
?具体的な業務内容
Unityを使用したバーチャルライブ、3D LIVEのクオリティアップ業務
演出、ステージ制作などライブ全体の企画・仕様設計
各チームの制作進行管理
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
必要となるスキル・経験
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?スタジオ部について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「どうすればキャラクターが魅力的に見えるか?」「どうすれば心に残る演出を作成できるか?」等、バーチャルライブ、3D LIVEの企画段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでLIVEやイベントを制作するための技術開発責任者を目指すことができる