求人ID: 10084
仲間とつくりあげた作品が世に出た時の達成感!
デザイナー、プログラマー、プランナー、イラストレーター等様々な職種の仲間と協力し、自ら考え制作したゲームが作品として、世の中に出た時の達成感、またソーシャルゲームですので、世の中に出た後もお客さんの反応をリアルタイムに感じる事が出来る事も魅力です。
新ゲームの3Dキャラクターのモデリング、3Dアニメーション 、エフェクトなどの制作をお任せします。
ゲーム業界での勤務経験をお持ちの方は即戦力としてご活躍いただけます。
ゲームの知識・仕事の流れなどは、周りのメンバーがサポートします。
プ ロジェクトはチーム(ディレクター・デザイナー・エンジニア)を組んで進めます。
企画提案に関しては、職種・ポジション関係なく発言できる社風です。
・背景/アイテム/キャラクターデザインのモデリング作成
・3Dアニメーション作成
・エフェクト作成
・外注のクオリティー管理等
開発しているタイトルのプロデュース業務をお任せいたします。
具体的には予算の管理からそれに紐付いたアサイン計画組み、プロモーション戦略とそれに付随する対外折衝、事業戦略組み等です。
受託開発も行っている為、オリジナルタイトルのプロモーションのみならず、受注案件のアサインについても全体的な予算等を把握して計画を組んで頂きたいと考えています。
まずはスタッフ、特に役職者とのコミュニケーションをとることから始めていただき、プロジェクトとアサインの状況を把握してから「作品で売り上げを出す」ことを担保する立場をお任せします。
『Pokemon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』に関する各種制作物、プロジェクトの進行管理・窓口業務をお任せいたします。
クリーチャーズはポケモンカードゲームの企画・開発を担当し、商品の製造・販売については関連会社の株式会社ポケモンが担っています。
そのため、製造費などの予算管理は株式会社ポケモンが担当し、当社の開発推進チームでは企画から入稿・納品までを管理しています。
【主な業務内容】
・ポケポケの制作進行業務:開発スケジュールのプランニング、プランに基づいた制作進行管理、社内外の窓口対応など
・業務フローの改善/提案業務:社内開発チームの課題を認識し、目的達成に向けて適切な対応方法を検討しアクションすること
・外部との窓口業務(データ納品含む)
・社内外それぞれの開発環境の準備と整備
・派生プロジェクトの進行管理
【具体的な業務内容】
■進行管理業務
当社の進行管理は社内外のさまざまな関係者たちと連携しながら、
開発に必要な情報、企画・戦略に関する判断、入稿・納品に関する成果物などをやりとりし、プロジェクトを安全かつ正確に進めていきます。
スケジュール管理や情報整理といった基本的な業務に加え、開発の流れ全体に関わり、
プロジェクトのフロー構築にまで踏み込む点が特徴であり、クリエイターたちのものづくりを支える重要なポジションです。
■窓口業務
進行管理は、商品の制作状況について株式会社ポケモンをはじめ、関係各社とのやりとりも担当しています。
進行管理は直接制作を行うポジションではないものの、全体の制作フローを俯瞰しながら、
ポケモンブランドとして望ましくないものが世に出ないよう責任を持って見守る「品質管理」的な役割も担っています。
職務内容
新規開発中の3Dゲームタイトルにて、以下業務を中心に携わって頂きます。
▼職務詳細
・絵コンテ作成
・演出への方針提案
・3Dカットシーンへの演出観点のフィードバック
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ