求人ID: 37375
500万円~1000万円
本ポジションに関して
ライブ配信に関する業務経験がある方がご応募いただける、経験者採用枠です。以下に記載の「求めるスキル/経験」や「望ましいスキル/経験」に該当する方、ライブ配信に関する情熱をお持ちの方はぜひお気軽にご応募ください!
(未経験者の方は、別に募集している「ポテンシャル採用」からご応募をお願いいたします)
◆想定される役割
ご本人のご経歴や志向性を踏まえて、以下いずれかの役割を想定しています。
・グローバル展開における調査/分析/企画ポジション
・日本における、REALITY内ライブ配信イベント※の企画~実行までを一気通貫で担当するポジション
・ライバーさん、ライバー事務所さんとのアライアンスポジション
※ギフティングされた金額が上位のライバーさんに対し、屋外広告の出演権などの賞品を提供するイベント
◆求めるスキル/経験
・エンターテインメント業界やライブ配信領域でのご経験(3年以上)
・非常に高い責任感と達成意欲
・非常に高いコミュニケーション能力
・法人営業経験もしくはマーケティング等の外部会社との折衝経験
・ライブ配信もしくはVTuber領域に関する興味、学習意欲
・基礎レベルのGoogle SpreadSheet、Google Docs、Google Slide能力
・Slackやオンライン会議サービスの利用経験
◆望ましいスキル/経験
・海外担当の場合のみ:ビジネスレベル以上の英語、中国語、韓国語のいずれか1言語以上
参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ)
・部門責任者のインタビュー記事
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式X
スマホ向けメタバース「REALITY」のアバター、ルーム売上の最大化をミッションとし、新機能や既存機能の改修、新作ガチャ企画や再販施策の企画、および各種機能や施策のリリース後の分析まで、一連の流れをリードいただきます。
「アプリ内のユーザーの行動ログ、他社状況、ユーザーの声」などを元にユーザーに届けるべき機能・コンテンツを企画立案していただきます。 また、その機能・企画をユーザーに届けるまでの一連の業務をご担当いただきます。
【業務内容】
・新規ガチャや再販施策の企画と進行
・ガチャの販売促進に繋がる新機能の企画と進行
・ユーザーの行動ログやアンケートなどの分析
・ガチャ運用サポートメンバーの業務管理
・その他、売り上げ促進につながる業務全般
世界63の地域で展開するスマートフォン向けメタバース「REALITY」は、Android・iOSそれぞれのプラットフォームで最高のユーザー体験を提供するため、ネイティブアプリとして開発しています。サービスの規模拡大により、サポートする対象のOSバージョン・端末・言語の種類が増加し、多様な状況を考慮した開発が必要となっています。また、長期的な開発を見据え、コードベースの改善や開発環境自体のアップデートも継続的に実施する必要があります。
当ポジションでは、REALITYのAndroidアプリにおける機能開発・設計、開発フローの整備、開発効率とパフォーマンスの最適化などをリードしていただきます。
◆業務内容
REALITY Androidアプリの新規機能の開発
設計・実装・テスト・リリース後の追加修正対応
新規機能に関連する既存機能の改修・改善
REALITY Androidアプリの既存機能の継続的な改善
リリース済みアプリで発生している不具合の修正対応
表面化していない不具合の検知や予防的な修正対応
コードベースや開発環境の維持・改善
利用しているライブラリ / フレームワークのアップデート対応
Android OSのバージョンアップに伴う既存機能への影響の調査・必要に応じた修正対応
Google Playストアのポリシー変更による既存機能への影響の調査・必要に応じた修正対応
不具合を作り込まないようにするための仕組みづくり
チームが必要な知識を獲得しやすくするためのドキュメント作成
Androidアプリ開発を行うチームメンバーへのEnabling
Androidに入門しようとするメンバーサポート
Android経験者がさらにステップアップするためのサポート
当社について
「なりたい自分で、生きていく。」
それが私たちREALITY株式会社のビジョンです。
誰もがアバターを持ち "なりたい自分で生きていく" ことのできるメタバースの世界の実現を目指して、スマホ向けメタバース「REALITY」を運営しています。
「REALITY」は海外ユーザーの割合が80%を占めていて、日本発のメタバースサービスとして業界をリードしていく貴重な経験を積めるなど、キャリアアップや成長につながる機会が豊富です。
仕事内容
アバターが身に着ける衣装やアイテム類を制作・監修・実装しREALITYアバターアセットのビジュアルを担保するお仕事です。
◆業務内容
・委託先制作物の監修
・衣装やアイテムの制作
・アセットの実装
<月のアサイン目安>※状況により変動あり
・3DアイテムFB業務:5~6点
・Unity組み込み業務:3~4点
応募要件
◆必須のスキル/経験
・ゲーム業界・CG映像業界で5年以上を目安にMaya/Photoshopを使用したハイポリ3Dキャラクターの衣装制作経験がある方
・服飾の揺れもの設定経験がある方
・委託会社と連携し3Dアセットの監修経験がある方
・複数名規模のチームを率いたリード経験がある方
※ポートフォリオにおけるキャラクター系作品は可能な限りトポロジーが見える状態でご提出下さい
◆望ましいスキル/経験
・委託先制作物の監修経験
・複数名規模のチームを率いたリード経験
・ゲームエンジンを使用しての揺れもの設定経験
◆求める人物像
・3Dでビジュアルを魅力的に仕上げる事にこだわりがある方
・主体性があり、課題解決のために冷静に対応出来る方
・チームワークにおける円滑なコミュニケーションが可能な方
開発環境
Maya,Unity,Photoshop,GitHub,Sourcetree
参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ)
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式X
本ポジションに関して
ライブ配信に関する直接的な業務経験がない方でもご応募いただける、ポテンシャル採用枠です。
ご本人のご経歴や志向性を踏まえて以下いずれかの役割を想定しています。
(経験者の方は、別に募集している「経験者採用」からご応募をお願いいたします)
【想定される役割】
・日本における、REALITY内ライブ配信イベント(※)の企画~実行までを一気通貫で担当するポジション
・ライバーさん・ライバー事務所さんと協働しながら、ライバーとしての成長を支援するポジション
※ギフティングされた金額が上位のライバーさんに対し、屋外広告の出演権などの賞品を提供するイベント
応募要件
◆求めるスキル/経験
・ライブ配信もしくはVTuber領域に関する強い興味、学習意欲
・コミュニケーションを通じて自分を好きにさせるチャーム
・基本的なPCスキル(メール、スプレッドシート、ドキュメント操作など)
◆望ましいスキル/経験
・インターネット業界、エンターテインメント関連業界での就労経験
求める人物像
・今までの成功経験を捨ててでも、新しいことに挑戦していく強い成長意欲を持っている方
・自分の役割や職務が常に変わっていくことを楽しめる方
・ユーザーが喜ぶ姿に強いやりがいを感じる方
・チームで協力して働くことが好きな方
参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ)
・部門責任者のインタビュー記事
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式X
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。
【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。
まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。