求人ID: 33437
700万円~750万円
フレイムハーツが現在開発しているコンシューマーゲームのディレクターとして、下記の業務をお任せいたします。
ディレクターや各職能のパートのディレクター(モデル/アニメ/エフェクトなど)となります。
新規タイトルもしくは運営中のタイトルにおいてゼロベースからの企画立案、チームマネジメントまで裁量を持って幅広く携わることが出来る環境です。
また、ご経験やご志向に応じてプロジェクト全体を統括するプロデューサー業務にも携わっていただくチャンスも大いにあります。
【職務内容】
・新規/既存ゲームタイトルの企画、制作
・外部の開発会社との折衝、契約の進行
・プロジェクトの開発スケジュール調整、進行管理
・制作物の最終チェック及びクオリティコントロール
・外注管理
・その他、社内外各所との折衝
ゲーム開発(コンシューマ/ソーシャル)における3Dゲームエフェクトデザイナーの募集
今回のポジションは、HammerHead Studios(URL:https://www.flamehearts.co.jp/hhs/)のリーダー候補となります。
【業務内容】
・各種3Dエフェクト制作(バトルエフェクトやキャラクターモーションに合わせたエフェクト制作)
・各種モーションデータ修正
・作画による手描きエフェクト表現
・演出の案だしおよび作成
具体的には、
ゲーム業界のエフェクトのご経験を活かして頂き、ゲーム等における視聴覚効果、エフェクト、演出作成を行っていただきます。
〇アニメ&IP事業本部とは?
IPビジネスの拡大を目指し、アニメ作品を中心とした企画プロデュースを行っています。
オリジナルアニメ開発やコミック原作のアニメ化をはじめ、「ABEMA」との連動企画や、広告・宣伝機能、人気 IPのグッズ制作・マーチャンダイジング機能など、グローバル市場を見据えた総合的な事業を展開しています。
募集背景
近年、日本のアニメは全世界に広がり、新しいファンを次々と獲得しています。
その中で、日本の質の高いコンテンツのポテンシャルは非常に大きく、サイバーエージェントグループとしてもデジタルの力を活用してそのポテンシャルを最大限に引き出すことを目指しています。
数年前からアニメ製作領域に参入している当社ですが、今後さらに多くのステークホルダーの皆様と協力し、全世界に感動と熱狂を届けるアニメコンテンツを作るため、体制を強化したいと考えています。
アニメ・エンタメ業界での経験があり、新しい試みや未知の挑戦に心を躍らせる方々の応募を心よりお待ちしております。
業務内容
アニメIPにおける海外向けの戦略立て、プロダクト開発、商品企画をお任せいたします。
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プレスリリース一覧
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◆ハイエンドコンソールまたはスマートフォン向けゲーム開発プロジェクトにおいて、上位PMやディレクターと連携しながら、担当領域/チーム単位での進行管理業務をお任せします。
社内の各セクションおよび外部パートナーと協力し、プロジェクト全体が円滑に進行するための調整/管理/コミュニケーションを担っていただきます。
■主な業務
・ 担当パート・チームにおける進行管理、スケジュール調整
・ ガントチャートや各種管理ツールを用いた工程管理
・ 課題/リスクの把握、上位PM/関係者への共有
・ 外部ベンダー・協力会社との窓口対応および進行調整
・ 見積作成・契約関連資料の作成補助および内容確認
・ 開発メンバーとの日常的なコミュニケーション、業務フォロー
・ 各種進行・管理ドキュメントの作成、会議体の運営補助
※プロジェクト全体の予算管理、契約交渉、最終的な意思決定は
上位PM・責任者と連携しながら段階的に経験していただきます。
■任される役割と期待値
「言われたことを管理する人」から、「リスクの真因を突き止め、解決に導く人」へ。
プロジェクトの推進とリスクの予兆検知: 担当領域の進行管理を行いつつ、潜在的な課題やリスクを誰よりも早くキャッチアップしてください。
「なぜ?」を分解し、解決策を提示する: リスクが起きた際、単に報告するのではなく「なぜ起きているのか?」を構造的に分解すること。そして、その影響範囲(誰に・いつ・どこまで)を的確に整理し、上位PMや関係者と解決策を導き出す「思考力」「行動力」を期待しています。
■採用の背景
組織の過渡期である現在、若手とトップ層(マネージャー)の間を繋ぐ「次世代のリーダー候補」が圧倒的に不足しています。
これは裏を返せば、「実力と意欲次第で、一気にリーダーへと駆け上がれる最大のチャンス(空白地帯)」があるということです。
若手を積極的に抜擢していく今のATGで、チームの中核としてプロジェクトを動かす面白さを味わってみませんか。
◆チームが向かう到達点・描ける未来
「調整役」で終わるか。エンタメを成功に導く「仕掛け人」になるか。
私たちが目指すのは、アートとテクノロジーが最大限に発揮される状態を「偶然」ではなく「必然(再現性)」をもって創り出し続けるプロフェッショナル集団です。
PMは、クリエイターとクライアントの間で板挟みになる「単なる調整役」ではありません。誰かのために行動し、互いを尊重するチームの要として、「世界に届くエンターテインメントを自らの手で成立・成功させる側」に回る。そんなワクワクする環境と関係性を、私たちと共に築き上げませんか。