求人ID: 32567
応相談
KONAMIのIPビジネスに関連するプロデュース全般をお任せいたします。
<具体的には>
・アニメやゲームを軸とした、新規IPタイトルの企画
・KONAMIの既存IPのリブートや続編開発、メディアミックス等
・その他、新機軸のエンタメやキャラクタービジネス等 収益化の最大化
<実務内容>
・プロジェクトの起案、進行と予算管理
・IP戦略(クロスメディア)の立案とプランニング
・国内外の協業先の探索・選定・折衝
・社内関連組織との折衝
・ビジネスプロデュース など
家庭用ゲーム及びモバイルゲームの制作におけるCGデザイン関連業務
1)3Dキャラクターデザイナー
ゲームのキャラクターモデルおよびテクスチャー制作
キャラクターに付随する、その他モデル制作
2)3D背景デザイナー
ゲームのステージモデル制作およびテクスチャー制作
ゲームの目的に合わせたステージ形状の作成
ゲーム背景のライティング業務
3) 3Dアニメーター
3Dキャラクターアニメーションの制作
キャラクターセットアップ、リギングの作成
4)エフェクトデザイナー
ゲームコンテンツのエフェクトの制作
5)コンセプトアート
ゲームの世界観を形成するコンセプトアート及びキャラクターのデザイン制作
6)2Dデザイナー
2Dのキャラクターイラストの制作
2Dの背景イラストの制作
その他イラスト制作(装飾物等)
7)UIUXデザイナー
ゲーム制作(コンシューマー・アプリ)における、インターフェイスデザイン
8)映像制作
ゲーム内イベントシーン制作販促用映像制作、トレーラーやプレゼン資料の制作
9)アートディレクター
ゲーム制作(コンシューマー・アプリ)におけるデザインクオリティ全般の指示
ポジション概要
「返信を管理する」だけで、終わっていいのか。
クライアントの隣で、ゲームの未来を動かす「CXリーダー」へ。
「誰かの好き」を、一番近くで守る仕事です。
私たちが向き合うのは、クライアント様が大切に育てたアプリゲームを楽しむユーザー様の「声」です。
単にメールを返すだけではありません。
困っている方に寄り添い、時には熱いご要望を開発チームへ届け、より良いゲーム体験を一緒に創り上げる。
「あなたの返信で、もっとこのゲームが好きになった」 そんな心温まる瞬間をチームで分かち合いながら、プロジェクトのリーダーとして、メンバーとクライアントの両方を支えていく。
そんな 「心の通ったマネジメント」 が、ここでの醍醐味です。
【キャリアパス:マネジメントか、アカウント戦略か】
「現場のリーダーで終わりたくない」という意欲を、私たちは歓迎します。
ジェネラリストパス:
センター全体の運営や、数百名規模の組織を動かす「センター長・部長職」へ。
スペシャリストパス:
特定の大型クライアントに対し、CX戦略全体を提案・統括する「アカウントマネージャー」へ。 年2回の昇給・評価機会により、あなたの「実行力」と「提案力」を正当に報酬へと還元します。
職務内容
■ CS部門 立ち上げSV(オープニングメンバー)
20名の個性を研ぎ澄まし、クライアント様の「声」を創り上げる。
今回のミッションは、新規立ち上げとなる約20名規模のメールCS窓口を管理するチームリーダーの1人として「ライティングの指針」を確立し、運用を軌道に乗せることです。
【具体的業務詳細】
・ライティング・ガイドラインの策定と浸透
クライアント様の作品世界観に基づき、「この作品らしい返信とは何か」を定義。20名のオペレーターが迷わず、かつユニークな返信ができるための基準を構築します。
・「心に刺さる」ライティングの直接添削(赤入れ)
オペレーターが作成した返信メールに対し、誤字脱字のチェックを超えた「表現のディレクション」を実施。ユーザーの心情に寄り添えているか、作品愛が伝わるかを1通ずつ磨き上げます。
・20名規模のオペレーター教育・コーチング※複数リーダーで対応
立ち上げメンバーのスキルレベルに合わせ、作文トレーニングやロールプレイングを実施。個々のライティングの癖を見抜き、短期間で「ファンを増やす書き手」へと育成します。
・立ち上げ期の進捗管理・エスカレーション対応
新規窓口特有の「想定外のお問い合わせ」に対し、優先順位を判断。20名の進捗をリアルタイムで把握し、納期(SLA)を遵守しながら、現場の混乱を未然に防ぐ工程管理を行います。
・実務を通じた「生きた回答」の作成
自らもプレイヤーとして難易度の高い案件のメールライティングを行い、チームの模範となる「回答サンプル」を量産します。
■ このポジションの醍醐味
・「0→1」の組織づくり:
20名のチームが一つの「生き物」のように機能し始める瞬間を、リーダーとして最前線で体験できます。
・圧倒的な裁量権:
立ち上げ期のカオスを整理し、自分たちの手で「理想のCS窓口」をデザインしていく面白さがあります。
・クライアントとの共創:
クライアントと密に連携し、立ち上げたばかりのチームが届ける「声」が、ゲームの評価に直結する手応えを感じられます。