求人ID: 10229
年俸~960万円
ネイティブアプリの開発ディレクションを担当していただきます。
開発の状況、能力や適性に応じて、新規プロジェクト立ち上げ時の中心メンバーとして携わることも可能です。
ゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのは、明確な完成イメージの構築とメンバーとのコミュニケーション、日々の工程管理や、市場トレンドの分析と、先を見通す先見性です。
世界中のユーザーに楽しんでいただけるような企画、運営をお願いします。
同じ志を持つ仲間たちと共に、今後のゲームの標準となるような遊びの発明へ、果敢に挑戦していきたい方を募集しています。
ユーザビリティーと世界観を踏まえたデザインの両方を加味したデザイン設計をご担当いただきます。
スマートフォンゲームおいてUIはヒットアプリにつながる非常に重要なポジションです。
プランナーやエンジニアと連携しながら、ユーザーがストレスなくゲームに没頭できるようなUIデザインをお任せいたします。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見の言葉を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
ゲームの世界観、背景、キャラクター、アイテム、アニメーション演出など、アートに関わる幅広いディレクション業務および制作を担当していただきます。
タイトルの方向性をチームで共有するための世界観設定やビジュアライズ、デザイナーへの制作ガイドライン制定や資料作成といった的確な指示出し、外部委託先との折衝も行います。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのは、ゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見の言葉を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
【RK Music_事業内容】
バーチャルタレントを対象とした音楽レーベル事業・音楽プロダクション事業を行っています。
音楽領域におけるバーチャルタレント(Virtual Artists)の活躍の場を拡大することを目指しています。
・RK Music 公式サイト:https://rkmusic.jp/
【仕事内容】
RK Musicが次なる成長フェーズ (全社売上数十億円規模) へ向かう上で、最も重要な成長エンジンである「ライブ・イベント事業」の魅力を最大限に引き出す演出と、適正原価での進行管理を両立させるイベントディレクターを募集します。
◆業務内容 (一例)
・ライブ・イベントの制作進行管理
・クリエイティブ・演出ディレクション
・外部パートナーとの折衝
・当日の現場統括・運営
仕事内容
スマートフォン向け新規ゲームアプリの開発プロデューサーとして、主にゲーム開発会社やIPの権利元とのコミュニケーションを中心とした開発・進行業務をご担当いただきます。
※入社後はアシスタントプロデューサーとしての業務を行っていただきますが、その後スキルや能力に応じてメインプロデューサー業務をお任せ予定です。
・新規プロジェクトの戦略立案、方針策定、事業計画の策定
・新規ゲーム開発・プロデュース業務およびプロジェクト管理
・IP権利元による監修業務対応およびゲームアプリへの反映方法の検討・実施
・マーケティング・プロモーションプラン全体戦略の立案および実行チームとの連携
・その他様々なステークホルダー、社内外関係者との折衝・進行管理
・プロジェクト費用管理 ほか
募集背景
当社のゲーム開発運営プロジェクトは大規模化に伴い、社内外のプロジェクト関係メンバーの専門性を集結した「プロデューサー集団」としてプロジェクトを進めるスタイルへと変化しています。
加えてゲーム領域における世界中のIPファンの期待や熱量も高まり続けています。
そのため、IPを軸としたプロデューサーとして、リーダーシップを発揮しながら、関係各所とのコミュニケーションを通じてゲーム開発運営プロジェクトを推進する人材のさらなる拡充を行っています。
▼バンダイナムコエンターテインメント採用サイト内では本ポジションの担当者インタビュー記事を掲載しております。
世界的なIPに対して、ゲームでしか生み出せない価値を付加する――IPゲームプロデューサーの仕事を『ONE PIECE バウンティラッシュ』の“たなP(田中 耀平)”が語る
魅力ややりがい、身につけられるスキル・経験
マンガ・アニメ作品を中心としたゲームを通じて多くのお客様に影響を与えることができる点はこの仕事の面白みのひとつであり、国内のみならずグローバルに向けたゲーム体験を提供することができる非常にやりがいのある仕事です。
お客様へ商品・サービスが届き、喜んでいただく様子を感じられるほか、お客様の反応を確認しながら運営や新規企画に生かすことが可能です。
取り扱うIPが多岐にわたるため、それぞれのケースにおいてプロジェクトの進め方・お客様の捉え方・企画内容が異なり、企画立案・運営スキルの幅が広がり、プロデューサーとしての成長が見込める環境です。
また、プロジェクトを先導する役割として、様々なプロジェクト推進に応用可能なスキルも身に付きます。
・IPを拡大するためのゲーム開発・運営経験
・様々なステークホルダーと協力しながらIPを拡大するためのノウハウ習得
・ゲームアプリ開発・進行、運営経験
・プロジェクト成功のためのリーダーシップ、マネジメントスキル
・社内外関係者を巻き込むコーディネートスキル