求人ID: 32960
応相談
【タイトルを牽引する現場総監督】
ディレクターは制作するタイトルの品質に責任を持ち、企画立案から制作まで幅広く関わりプロジェクトを牽引していきます。
時には納期と品質との間でシビアな判断も求められます。
より良いゲームを完成させるために、旗を振り続ける役割です。
【仕事内容】
・制作しているゲームの方向性や制作の指示、クオリティについての判断
・ゲームの企画立案、プレゼンテーション
・外部開発会社との折衝
【仕事内容】
・DCCツール(Maya、MotionBuilder等)を用いたゲームアニメーション制作業務
手付けアニメーション制作
キャプチャデータ加工、調整作業
・ゲームエンジン(UE4、Unity等)を用いての制作業務
【動きで命を吹き込む】
キャラクターに動き(アニメーション)を付けることで、命を吹き込む仕事です。
喜怒哀楽を感じるようなアニメーションは、ユーザーをゲームの世界に引き込むことができます。
キャラクターの性格を連想させるような様々なアニメーションや、表情を付けるためのフェイシャルアニメーションの作成を行います。
【仕事内容】
・DCCツール(主にMaya)を用いた、リギング/セットアップ業務
・キャラクターパイプライン(ゲームエンジンとの連携面を考慮した仕様)の構築業務
・PythonやMEL等を用いたMaya向けのスクリプト及びツール作成業務
・キャラクターモデラーと連携した骨階層の検討
【動きの起点となる仕組みを構築する】
モデラーが作成したものにより良い動きを加えられるよう骨を配置し、
アニメーターが動きをつけられるようコントローラーを追加することが主な作業内容です。
ただ仕組みを構築するだけではなく、どのようにすればクオリティーの高い挙動になるのか、
制作物に応じた適切な動きとはどのようなものかを考えることも重要となります。
【仕事内容】
・ゲームの企画立案、プレゼンテーション
・ゲームコンテンツの基本仕様設計(要件定義、基本パラメータ設計、ゲームフロー、画面定義等全般)
・ゲームコンテンツのデータワーク(詳細パラメータ設定からゲームバランス調整全般)
・Excelの操作、関数入力、Power Pointでの資料作成
【多岐にわたる仕事をこなし、チームに方向性を示す】
ゲームデザイナーの仕事は基本的には「チームに進む方向を示す」ことです。
プロジェクトの軸がぶれないように気をつけつつ、プロジェクトを前に進め、そしてゲームを日々より面白くしていきます。
そのために多岐に渡る業務をこなしていくことになります。
業務内容
ゲーム開発におけるプロジェクトコントロールが主な業務となります。
品質管理、予算管理、パブリッシャーとの交渉が代表的な内容となります。
業務内容
(雇入れ直後)プロデューサー業務及び付随する関連業務
(変更の範囲)会社の定める業務
応募書類について
履歴書(顔写真は必ず貼付のこと)
職務経歴書 (書式自由)
→過去にゲーム制作について、ご自身の担当範囲詳細をご記載ください。
選考プロセスについて
選考は、以下の過程で行います。
書類選考
一次選考(面接・適性検査)
二次選考(面接)
最終選考(役員面接)
オファー面談
書類選考からオファー面談までに約1ヶ月~1.5か月の期間をいただいております。
お急ぎの場合は日程調整時にご相談ください。
※面談/面接は、基本的にオンラインで実施しています。
※選考過程でリファレンスチェックを実施する場合がございます。ミスマッチを防ぎ、入社後のオンボーディングに活かすため、2名からのリファレンスチェック取得をご依頼させていただきます。
※選考の途中で、社員とカジュアルにお話しいただく機会を設ける場合がございます。実際の働き方やカルチャーについて、すり合わせを行うことを目的としております。
※内定時には条件・制度面のご説明のため、オファー面談を実施しています。