求人ID: 32960
応相談
【タイトルを牽引する現場総監督】
ディレクターは制作するタイトルの品質に責任を持ち、企画立案から制作まで幅広く関わりプロジェクトを牽引していきます。
時には納期と品質との間でシビアな判断も求められます。
より良いゲームを完成させるために、旗を振り続ける役割です。
【仕事内容】
・制作しているゲームの方向性や制作の指示、クオリティについての判断
・ゲームの企画立案、プレゼンテーション
・外部開発会社との折衝
【仕事内容】
・ゲームの企画立案、プレゼンテーション
・ゲームコンテンツの基本仕様設計(要件定義、基本パラメータ設計、ゲームフロー、画面定義等全般)
・ゲームコンテンツのデータワーク(詳細パラメータ設定からゲームバランス調整全般)
・Excelの操作、関数入力、Power Pointでの資料作成
【多岐にわたる仕事をこなし、チームに方向性を示す】
ゲームデザイナーの仕事は基本的には「チームに進む方向を示す」ことです。
プロジェクトの軸がぶれないように気をつけつつ、プロジェクトを前に進め、そしてゲームを日々より面白くしていきます。
そのために多岐に渡る業務をこなしていくことになります。
【仕事内容】
・機能実装者と共に、テストコードの作成と、定期的なテスト実施
・テスト後の不具合の把握、原因調査と修正相談、バグチケットの管理
・CI環境の構築、メンテナンス
・デイリービルド環境の構築と、ビルドエラーアナウンス、エラーの早期解決
・パフォーマンスの定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・メモリ使用状況の定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・ロード時間の定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・コードの品質を保つための施策(コードレビュー、静的解析、コード複雑度解析など)
・開発環境トラブルの調査、対応
・成果物提出フローの確立と提出作業
【成果物の品質保証をエンジニアのスキルを用いて実現する】
当社で想定しているQAE(Quality Assurance Engineer)とは、
開発の進捗には直接寄与はしないものの、成果物の品質保証と
その他開発作業を停滞させないための施策をエンジニアの立場から行う人を指します。
当社のQAE体制を確立させていくスターティングメンバーとなる方を募集します。
仕事内容
「ブルーアーカイブ」、「プロジェクトRX」の開発を手掛ける「NEXON Games」の美少女ゲームをご担当いただきます。
こちらのポジションは、自社ゲームタイトルの公式YouTube生放送や収録番組におけるプロデュースを担当し、配信メディアを起点としたIPのブランド価値向上とコミュニティの熱量最大化を担う中核的な役割です。
単なる情報発信にとどまらず、ゲーム内アップデートやマーケティング戦略と高度に連動した番組企画を立案し、視聴者を魅了するエンターテイメントを戦略段階からプロデュースします。
▼業務の進め方・特徴
・事業計画やKGI/KPIに基づく戦略的な番組企画/プロデュース
・部門横断的な情報統制とロードマップ策定
・予算管理および費用対効果を最大化するリソース配分
・エンタメ性の追求と、生放送特有の高度なリスクマネジメントを両立する業務スタイル
▼具体的な業務内容
・YouTube公式生放送などの全体プロデュースおよび年間を通じた配信ロードマップの策定
・番組の全体構成/進行フロー/出演者のセリフ回しやトーン&マナーを反映した進行台本の執筆・制作、および高度な監修
・番組進行管理、および配信後のデータ分析(視聴者インサイト分析)と改善策の実行
・生放送・音声配信に関連する予期せぬトラブル時のリスクヘッジ、クライシスマネジメント
採用背景
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
今後も持続的な事業成長を目指し、イベント企画や機能開発/改善を通じてユーザー体験を最大化するプロダクトマネージャーを募集します。
▼詳しい事業内容はこちらをご覧ください。
仕事内容
Mirrativユーザーに向けて、熱量の高い体験を提供し、継続的に楽しんでもらえるプラットフォームとして、あらゆる角度からイベントを企画します。
Mirrativにおいて、イベントは単なるキャンペーンではありません。
「イベントがあるから、今日も配信しよう」「推しの頑張りたい、をみんなで応援しよう」といった、配信者と視聴者が手を取り合う「熱量の起点」を創り出しています。
ランキングイベントチームでは、ユーザーにディープダイブし、「盛り上がるイベントや欲しがられている賞品は何か」「コミュニティ設計はどのように組み立てるか」など、思考錯誤しながら高速でPDCAを回しています。
ユーザーの満足度を上げ、Mirrativの拡大にも繋がるような、双方がWin-Winとなる企画を生み出すことがミッションです。
【業務内容例】
「配信・視聴のきっかけ」の設計
「今日はこのアイテムがもらえるから」「この企画があるから」と、ユーザーが気負わずにコミュニティに参加できるストーリーを企画
「共闘」を生むランキング・報酬設計
単なる順位争いではなく、配信者と視聴者が「一つの目標」に向かって熱狂し、絆が深まるようなランキングや報酬の仕組みの設計
▼過去のイベントバナー
求めるスキル/人物像
必須要件
日常的にライブ配信サービスやゲーム、VTuber等のコンテンツに触れており、ユーザー体験への理解が深い方
エンタメ領域が好きで、盛り上げていきたいという思いを持つ方
Webサービスやアプリにおける仕様策定やディレクション経験
歓迎要件
toCサービスにおけるプロダクトマネージャー経験
広告代理店でのマーケティング企画経験
ゲームプランナー経験
データ分析、仮説に基づく提案スキル
求める人物像
ミラティブのミッション・ビジョン・バリューに共感していただける方
誰かの「好き」に全力で共感できる方
数字に基づき、論理的に思考できる方
関係者と論理的建設的に議論し、物事を前に進められる方
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、改善に取り組める方
新しい価値を生み出すことを前向きに楽しめる方
このポジションの魅力
スピーディなPDCA
達成したい目的や世界観はあるものの、ユーザーに使われないプロダクトを作っては意味がありません。そのため、定量 / 定性の両面で仮説検証を行います。
銀の弾丸はない、という前提の元、ユーザーに向き合い続け、高速でPDCAを回します。精神と時の部屋で過ごしたかのごとく、体感する時間軸は早いので、自身で企画したものの結果を早く見たいという方にはマッチします。
圧倒的な「手触り感」とリアクション
ユーザーの配信を通じて、新しい機能で遊んでくれる様子をリアルタイムで見られるのはMirrativならではです。自身の企画の反応をすぐにダイレクトに見られるので、やりがいを感じられます。
時にはイベントプランナー自らがインタビュアーとなり、ユーザーとの対話を通じて彼らが本当に求めているものや隠れたニーズを発見し、それを形にしていくことができます。自分の企画がユーザーの喜びや熱狂につながる瞬間を実感できます。
自由な発想で型にハマらない発想が推奨される環境
「Mirrativユーザーの夢を叶えるためなら、リアルイベントでも、グッズ制作でも、外部連携でも何でもアリ」。ユーザーが思い描く最高の体験を形にすることが、結果としてMirrativの成長にも繋がります。目的を達成するための手法に制限はなく、自らのアイデアを形にできる大きな裁量があります。
一緒に働く仲間
イベント企画チームは7名で構成されており、プロジェクトに応じて、周りのチームとも連携しながら業務を推進しています。
週1~2回ほど出社をしており、対面コミュニケーション機会を担保しながらも、各人が自律的に業務を行うことにより個人のワークスタイルに合わせた働き方をしています。
選考フロー
▼書類選考
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▼面接4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
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▼内定