求人ID: 32818
400万円~700万円
・ゲーム内のプレイヤーや敵、ギミック、UIなどの実装
・ゲームの進行を制御する各種システムの実装
・ゲームコンテンツ・レベル要素の実装
・ゲームUIの実装、制作支援を行うツールの構築
主にVisualStudio上でC++言語を使用しての業務となります。ゲームを面白くしていくためのアイディア出しや提案も重要な業務となります。現場では日本語を使いますが、日本語での会話に支障がなければ国籍も問いません。
【この仕事の⾯⽩み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
【特徴】
・ 小規模な会社ながら、世界規模で売れる自社IPタイトルを所有しています。自社タイトルのおかげで安定した収入を得られ、大きな事業資金をもとに、「本当に面白いゲームを作る」ことに集中できる環境を提供できます。
・ 社員は「少数精鋭」という言葉がぴったり当てはまります。社員数は少ないですが、いずれも大手企業の第一線で活躍できる実力を持っています。
【使用ツール・言語】
・C++
・Unreal Engine4/5
・ゲーム内のプレイヤーや敵、ギミック、UIなどの実装
・ゲームの進行を制御する各種システムの実装
・ゲームコンテンツ・レベル要素の実装
・企画の実現性、開発工数、企画への改善案提案
・開発技術のスキルアップ、ノウハウ共有
・マネジメント
主にVisualStudio上でC++言語を使用しての業務となります。ゲームを面白くしていくためのアイディア出しや提案も重要な業務となります。
自らもプログラムをしながらも、他のスタッフの作業進捗や実装内容の管理を行なっていくことが主要な業務となります。
【この仕事の⾯⽩み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
【特徴】
・ 小規模な会社ながら、世界規模で売れる自社IPタイトルを所有しています。自社タイトルのおかげで安定した収入を得られ、大きな事業資金をもとに、「本当に面白いゲームを作る」ことに集中できる環境を提供できます。
・ 社員は「少数精鋭」という言葉がぴったり当てはまります。社員数は少ないですが、いずれも大手企業の第一線で活躍できる実力を持っています。
【使用ツール・言語】
・C++
・Unreal Engine4/5
プロジェクトマネージャーとしての経験を活かし、プロジェクトマネジメント機能を最大化するための取り組みを行って頂きます。
≪具体的な業務≫
・ゲーム開発における予算/進行管理の責任者として、開発計画を確実に達成する
・関係各社、関係部署との折衝業務
・制作スケジュール管理
・プロジェクト内の人員・環境構築
・プロジェクト進行上の課題予防/発見/対処
・経営層へのプロジェクト進捗のレポート
【この仕事の面白み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
ご自身の経験を活かし「世界を震撼させる」という気持ちをお持ち、ハイクオリティのゲームを一緒に創ってくださる仲間を募集しております。
【特徴】
・ 小規模な会社ながら、世界規模で売れる自社IPタイトルを所有しています。自社タイトルのおかげで安定した収入を得られ、大きな事業資金をもとに、「本当に面白いゲームを作る」ことに集中できる環境を提供できます。
・ 社員は「少数精鋭」という言葉がぴったり当てはまります。社員数は少ないですが、いずれも大手企業の第一線で活躍できる実力を持っています。
【使用ツール・言語】
・Unreal Engin5
・Excel
ゲーム制作に関わる、テクニカルアーティスト業務全般、技術的なチャレンジ及び制作環境作りの業務になります。
≪具体的な業務≫
・Unreal Engineでシェーダーの作成
・クオリティ向上のための表現手法の調査及び技術開発
・DCCツールプラグインの制作
・アーティストの制作効率を向上させる為のワークフロー構築・改善
【この仕事の⾯⽩み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
ご⾃⾝の経験を活かし、チームとして連携しながら、ものづくりに没頭して頂けます。
また、社内にはスペシャリストも在籍しているため、技術を吸収したい方にとっても理想的な環境とはいえます。
【特徴】
・ 小規模な会社ながら、世界規模で売れる自社IPタイトルを所有しています。自社タイトルのおかげで安定した収入を得られ、大きな事業資金をもとに、「本当に面白いゲームを作る」ことに集中できる環境を提供できます。
・ 社員は「少数精鋭」という言葉がぴったり当てはまります。社員数は少ないですが、いずれも大手企業の第一線で活躍できる実力を持っています。
【使用ツール・言語】
・Unreal Engin4/5
・Maya
DeNAでは、AIネイティブな新規事業を次々と立ち上げています。生成AIを活用した言語学習、受験学習の伴走型コーチング、AI×ゲームによる新しい体験など、その領域は多岐にわたります。
本ポジションは、AI技術開発部のソフトウェアエンジニア(LLM)として、これら複数の新規事業のいずれかに入り、LLMを活用した機能・ワークフローの開発と継続改善を担うポジションです。
業務では、サービス開発の現場に密に入り、PdMやフルスタックエンジニアとワンチームで、複雑なLLMワークフローの設計・実装、プロンプトとワークフローの改善、評価ハーネスやログ基盤の整備を担います。作って終わりではなく、実ユーザーに提供されるプロダクトの中で、出力品質・応答速度・コスト・安定性を粘り強く改善していくことを期待しています。必要に応じて、推論基盤、ファインチューニング用の実験・実行環境、GPUワークロード基盤など、LLMプロダクトを支える基盤領域にも関わります。
職務詳細
ご自身のスキル適性や志向性を踏まえ、以下のいずれかのプロジェクトでLLMワークフロー開発とLLMOpsを担当いただきます。
展開中の主なプロジェクト例
AI英会話アプリ
LLMによるシナリオ生成とエージェント技術を用いた、挫折しない言語学習体験の構築
AI受験コーチング
手書き答案の思考プロセス分析と学習計画の自動最適化により、教育格差を解消する伴走型プロダクト開発
AIネイティブゲーム
AIをゲームバランスや体験の核に据えた、新しいエンターテインメントの創造
ミッション
LLMプロダクトの「動く」を「ユーザー価値」に引き上げる
個別プロダクトのLLMワークフローを、実ユーザーの反応やログに基づいて継続的に改善する
評価、ログ、推論、運用の仕組みを整え、データドリブンな改善基盤を作る
業務内容
LLMワークフローの設計・実装
多段プロンプト、条件分岐、ツール呼び出し、エージェントワークフローの設計・実装
LangChain / LangGraph等を用いたワークフロー構築、既存ワークフローの改善
ストリーミング、コンテキスト長・出力トークン管理、リトライ、タイムアウト、フォールバックなどLLM特有の挙動を踏まえた設計
LLMマイクロサービスの実装
評価用・アノテーション用社内ツールの実装
プロダクト開発・運用改善
PdMや事業部エンジニアと連携した要件定義、コア価値・コアユーザーの探索
ユーザー体験上の課題がLLMワークフロー、UI/UX、サーバー、データのどこにあるかを切り分けるための仕組みづくり
立ち上げ期は検証速度を重視し、運用改善期は保守性・スケーラビリティを高める開発
本番運用に必要なセキュリティ、権限管理、監査ログ、障害対応、コスト管理
LLMOps・評価基盤の構築
入出力ログ、ユーザー行動ログ、評価ログの収集・構造化・保存設計
評価データセットや評価ケースを用いた評価ハーネスの構築
LLM-as-a-judge、自動評価、回帰テスト、品質モニタリングの仕組み化
プロンプトやワークフロー変更の影響を定量的に確認できるCI/CD・検証フローの整備
レスポンス品質、レイテンシ、コスト、エラー率などの可視化・監視
利用技術・開発環境
開発言語
Python
SQL
LLM / AIアプリケーション
OpenAI API、Anthropic Claude、Google Gemini、その他LLM API
LangChain、LangGraph
RAG、ベクトル検索、Embedding、AIエージェント
LLM-as-a-judge
インフラ
Google Cloud
Cloud Run
Cloud SQL
BigQuery
Vertex AI / Agent Builder
Cloud Logging
Docker
Terraform
GitHub Actions
開発支援ツール
GitHub
Claude Code
Codex
Cursor
Devin
働き方
週5日の渋谷オフィス出社を前提としています。
0→1フェーズの小さなチームでの密なコミュニケーションを重視しているため、基本的にはオフィスでの勤務となります。ただし、体調不良やご家庭の都合など一時的なご事情によっては、一部リモート勤務とすることもご相談可能です。
【アーティストのパフォーマンスを技術で高める】
テクニカルアーティストの仕事は、アーティストとプログラマーの橋渡しです。
それぞれの職種が実現したいことを理解した上で、制作効率の良い環境を構築していきます。
アーティストが制作しやすいようなツールの開発や提案、パイプラインやワークフローの構築と改善、アーティストへの技術的なサポートなどがあります。
アーティストが最高のパフォーマンスを発揮するために、より高度で幅広い技術や知識を必要とします。
【仕事内容】
・ゲーム開発におけるワークフローおよびパイプラインの提案、構築、合理化
・ゲーム開発やデータ管理を効率化するスクリプトやプラグインの開発
・アーティスト、プログラマー、インフラエンジニアとの技術的な連携、折衝