求人ID: 20629
月24万円~
【業務内容】
・ゲームソフト(コンソール/モバイルアプリ)の開発
・ゲーム開発用のフレームワークやスクリプト言語などの支援ツールの開発
・ゲーム機本体内蔵ソフトウェアの開発
ゲームの礎となるゲームエンジンやスクリプト言語、ツール類を独自開発。
これらの環境により、ゲーム開発チームは高速に試行錯誤を繰り返すことができ、本来の仕事である“遊びの追求”に集中できる環境です。
【概要】
クライアントエンジニアとして
・コンシューマーゲーム開発
・スマートフォンゲーム開発
を担当していただきます。
担当するプロジェクトについては入社後に適正に合わせてアサインします。
【具体的な仕事内容】
・3Dゲームの開発
・グラフィックエンジニアリング
・パフォーマンスチューニング
・Unityエディター拡張の開発
・CI/CDツールを用いた開発効率化作業
・自社製VFXミドルウェアSPARKGEARのゲームエンジン用SDK組み込み
【開発環境】
■ゲームエンジン
Unity / Unreal Engine 4 / その他
■対応プラットフォーム
Windows / OSX / Nintendo Switch / PlayStation4 / PlayStation5 / XBOX One / XBOX Series X|S / iOS / Android / アーケード / その他
■開発言語
C# / C++ / シェーダー言語(HLSL / GLSL等)など
■開発機材
・Windows 10マシン(Core i7 / SSD / GeForce RTX)
・Macも可
・マルチモニター
・キーボード/マウス/トラックボールの持ち込み可
■コミュニケーション
Slack / Google Workspace / GitHub / Asana / その他
※アサイン先によっては開発元に指定された開発環境での作業になる場合があります
【募集背景】
bitFlyerでは、ユーザー数の拡大やサービスの多様化に伴い、モバイルアプリの品質向上と機能強化を進めています。安定したプロダクトの提供と新機能開発を推進するため、Androidアプリ開発を担うエンジニアを募集します。
【業務内容】
■暗号資産取引アプリ「bitFlyer ウォレット」のAndroid版の開発・運用
■長期的な運用を見据えたアーキテクチャ設計・実装・保守
■ビジネスサイドおよびデザイナーとの連携による仕様検討・改善提案
■ユーザー視点に基づいたパフォーマンス改善と新機能追加
■チーム内でのコードレビューや技術共有の推進
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
Unityを使用した動作設計など、フロントエンド領域の開発・運用を主に担っていただきます。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ソーシャルゲーム開発エンジニア
・ソーシャルゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・ソーシャルゲームの新企画立案
・運用中のソーシャルゲームの企画・運用業務
・ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲーム開発業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
<クライアントエンジニア>
言語:C#, javascript, lua
フレームワーク:Unity, Nuxt.js, Roblox Studio
インフラ:AWS(フルクラウド)
タスク管理:Redmine
バージョン管理:GitHub
CI/CD:CircleCI, Jenkins, Docker, Cloud Build
PC:Windows, Mac
・メール/カレンダー/リモート会議:Google Workspace各種(G-mail、Google Calendar、Google Drive、Meet、等)
・ドキュメント:Google Workspace各種(Google Docs、Google スプレッドシート、等)
・コミュニケーションツール:Slack、メタライフ、等
現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
・成長期の会社で、一緒に会社を作る経験を得られます
・ご自身の意欲/意向次第で、開発も採用も、外部スタッフのマネジメントもどんどんお任せしていきたいと考えていますので、
領域にとらわれず様々なことにチャレンジしていただけます
・経営に近い部分を経験したい人や、将来的に独立したいと考えている人には、非常に力を発揮しやすい環境です
「現場の働きやすい環境がより良い製品を生み出す」という考えの元、現場目線で環境を整備し全員が能力を発揮できる職場作りを意識しています。
具体的には
・現場の人が働きやすいオフィスや機材を提供する
・開発・運営の現場を最優先する文化がある
・開発に際する課題解決に必要なことは現場の裁量で決める
といったものです。
こういった環境作りが定着率の高さに繋がっていると考えています。