求人ID: 20629
月24万円~
【業務内容】
・ゲームソフト(コンソール/モバイルアプリ)の開発
・ゲーム開発用のフレームワークやスクリプト言語などの支援ツールの開発
・ゲーム機本体内蔵ソフトウェアの開発
ゲームの礎となるゲームエンジンやスクリプト言語、ツール類を独自開発。
これらの環境により、ゲーム開発チームは高速に試行錯誤を繰り返すことができ、本来の仕事である“遊びの追求”に集中できる環境です。
仕事内容
ゲーム開発およびサービスを支えるインフラ基盤の高度化および内製化を推進するにあたり、リード~アーキテクトを担っていただけるゲーム開発・サービス基盤インフラエンジニアを募集いたします。
セガの開発全体、および事業を支えるやりがいのあるポジションとなります。
ご志向・適性に応じて、スペシャリスト、マネジメントのキャリアに進んでいただけます。
■業務内容
・ゲーム開発および運営を支えるインフラ基盤の設計・構築・運用
・オンプレミスおよびパブリッククラウドによるサービス基盤の整備・最適化
・仮想基盤を中心としたインフラ環境の運用・改善
・以下領域のいずれかを主担当として担当
・サーバ(Linux / Windows Server)
・ネットワーク(Cisco Nexus / Catalyst)
・ストレージ(NetApp等)
・他領域についても、開発チームおよびインフラメンバーと連携しながら対応
・ゲームサービスの安定稼働を目的とした障害対応および原因分析・再発防止策の策定
・パフォーマンス改善およびキャパシティ設計(負荷変動・イベント対応を含む)
・新規機能追加に伴うインフラ設計支援
・開発チームと連携したサービス品質・パフォーマンスの向上
●経験・志向および役割に応じて担当していただきます。
・インフラ基盤全体の方向性を定義し、技術的意思決定をリード
・インフラ基盤のアーキテクチャ設計および技術方針の策定
・インフラ領域を横断した技術標準化および最適化の推進
・内製化推進に向けた体制設計および技術的リード
・高難度障害や性能課題に対する技術的意思決定および解決リード
採用要件
・ITインフラの設計・構築・運用経験(目安:3年以上)
・VMware等の仮想基盤の運用経験
・クラウド環境に関する基礎知識(利用経験があれば尚可)
・以下いずれかの実務経験
・サーバ(Linux または Windows Server)
・ネットワーク(L2/L3基礎、Cisco機器の取扱い)
・ストレージ(NAS/SAN等の基本知識)
・障害対応およびトラブルシュートの実務経験
・チームリーダーまたは主担当として、関係者を調整し案件を推進した経験
・関係者(開発チーム・他部門・ベンダー等)と連携し、案件を主体的に推進した経験
・インフラ全体を俯瞰し、最適化を意識して課題解決に取り組める方
歓迎スキル
・VMware環境の設計・構築経験
・Cisco Nexus / Catalystの設計・運用経験
・NetApp等ストレージ製品の運用経験
・クラウド(AWS / Azure / GCP)の設計・運用経験
・自動化・構成管理(Terraform / Ansible 等)の経験
・大規模サービス(ゲーム/Web)のインフラ運用経験
・パフォーマンスチューニングおよびキャパシティ設計経験
●上位役割(アーキテクト相当)として活躍いただくための要件
・インフラ基盤のアーキテクチャ設計または技術方針策定の経験
・複数領域を横断した技術的意思決定および課題解決の経験
・技術標準化や設計指針の策定経験
・組織またはプロジェクトを横断した技術リード経験
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
仕事内容
世界63の地域で展開するスマートフォン向けメタバース「REALITY」では、現在、アプリケーションにおけるフロントエンドからバックエンドまでの開発・運用を同じサーバエンジニアが行っています。サービスの規模拡大に伴い、アプリケーション内のWebページだけでなく、Webサイト「REALITY for Web」や社内/パートナー向けの運用Web管理ツール開発など、Webアプリケーション開発の需要が拡大しています。
当ポジションでは、その中でもREALITYで使われている運用Web管理ツール開発におけるエコシステム(デザインシステム、コンポーネント)の設計 / 開発やフローの整備、及び開発効率/パフォーマンスの最適化などをリードしていただきます。
◆業務内容
・社内/パートナー向け運用Webアプリケーション基盤の要件定義、設計、開発、運用
・社内/パートナー向け運用Webアプリケーションの要件定義、設計、開発、運用
・ WebFrontendの開発効率や開発環境の改善
・ Webアプリケーション開発を行うチームメンバーへのEnabling
・ 利用しているライブラリ / フレームワークのアップデート対応