求人ID: 10428
クオリティの高いゲーム開発を大阪から発信していくエンタテイメント企業でチャレンジができます。
最新のハードウェアに興味を感じている人は大歓迎です。
会社概要
サイバーエージェントはABEMAをはじめとするメディア事業・ゲーム事業・広告事業等の分野において、デジタルに強みをもつ総合エンターテインメント企業です。
「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業において、創出力、技術力、人材力を強みに「変化対応力」を培うことで、創業以来、事業拡大を続けてまいりました。
現在では、アニメ・縦読み漫画・2.5次元舞台といった知的財産分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに励んでおります。
業務内容
・画像生成を用いたクリエイターの支援開発
応募要件
必須要件
機械学習、画像処理についての専門知識と実務経験
Pythonを使用したデータの分析変換、モデルの実装の能力と実務経験
PyTorchやTensorFlowなどの機械学習フレームワークの実務経験
LLMに関する専門知識
CVに関する国内外での論文投稿、発表、登壇実績
AI関連のCV以外の分野の専門知識、特にNLP領域の経験
物体検出、セグメンテーション、深度推定など、特定タスクの高度な専門知識・経験
画像処理や幾何学処理に関連するアルゴリズムの最適化の経験
GPUに最適化されたプログラミングの開発経験
求められるマインド
技術とクリエイティブのどちらにも興味がある方
問題解決を楽しめる方
チームワークを大切にできる方
自ら学び、成長していける環境を求める方
映像やゲーム制作に情熱を持っている方
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●サイバーエージェント × エンタメについて
【エンタメ×テクノロジー】エンタメテックを次の事業の“柱”に
エンタメテックにおける強み
【SREエンジニア】 \世界No.1ヒットを記録したゲームの運営・開発/ ※リモートワークOK!
▼『最高のコンテンツ基盤、競争力のある開発力、あくなき挑戦で実現へ』
あなたには当社が開発するゲームにおいて、SRE(Site Reliability Engineering)のエンジニアとしてゲームコンテンツ全体の信頼・安定性を支える開発運用業務をご担当いただきます。
▼特徴
・国内だけでなく、海外でもトップクラスのヒットタイトルを生み出している企業です。
・2020年4月より在宅勤務を恒久的に制度化! 「ホームスタイル」を基本とするハイブリッド体制で、柔軟かつ多様な働き方と業務管理を両立しています。
・各種手当(リモートワーク手当や家賃補助など)や全社員へのiPad支給、コミュニケーション活性化制度など福利厚生も充実しており、働きやすい環境です。
▼入社後のキャリアパス
これまでのご経験やスキルに合わせて、SREエンジニア(リーダー)としてチームの中心となって活躍していただくことが可能です。
新規・既存コンテンツサービスの信頼性・効率性を向上させるために、インフラだけに留まらずアプリケーションまでの幅広い知識・技術を得る事が出来ます。
■仕事内容
【具体的な業務内容】
新規タイトルの開発支援および既存タイトルの改善・運用業務
・サーバのパフォーマンス向上
・ミドルウェアの可用性の維持と向上
・ミドルウェアのパフォーマンス向上
・ログ分析の基盤構築と運用
・サーバ、デプロイ環境の整備
・開発環境などの整備
・セキュリティの強化
・ベンダーマネジメント
【仕事のやりがい】
新規・既存コンテンツサービスの信頼性・効率性を向上させるために、インフラだけに留まらずアプリケーションまでの幅広い知識・技術を得る事ができる、非常にやりがいがある仕事になります。
また大規模開発におけるシステム運用の自動化・効率化を推進し、開発効率を高めることで、サービスの品質・コスト・デリバリーを改善し、全てのステークホルダーの信頼を得る事が出来ます。
BtoCサービスですので、ユーザーから直接フィードバックを受ける事ができ、日々の業務の励みにもなります。
常に最新の知識や技術を追い求め、そして柔軟かつ迅速な対応を求められるため、技術や活躍の幅が広いエンジニアとしての成長に繋がります。
自社プラットフォームや、負荷テストサービスや、システム開発・インフラソリューション等を展開する弊社のBtoB事業部での業務です。
当社の新規プロダクト開発や受託開発推進のため、技術力だけでなく、事業視点とユーザーの課題解決に深くコミットできるフルスタック志向の正社員エンジニアを募集します。事業要求に基づいた新機能の要件定義、技術設計、実装(フルサイクル)。
ユーザーフィードバックやデータ分析に基づき、プロダクトの改善サイクルを駆動する。
クラウドインフラの構築・運用。
開発プロセスの改善提案と推進、および長期的な視点での技術選択に貢献。