求人ID: 10421
クオリティの高いゲーム開発を大阪から発信していくエンタテイメント企業でチャレンジができます。
最新のハードウェアに興味を感じている人は大歓迎です。
業務内容
弊社「GREE」サービスにおける、 SNS/GREE Platformのシステム開発・運用保守等を担当していただきます。
現在、サービス開始から15年以上が経過した「 GREE」をさらに5年・10年と継続していくために、大規模なシステム改変を計画・進行中です。
サービスの長期運用を目的とし、事業・技術の変化に対応すべく複数のシステム構築を並行で進めていくため、プロジェクト横断でチームメンバーをリードできるエンジニアを広く求めています。
このポジションではエンジニアリングの中心を担える他、自分のアイディア・技術をダイレクトにサービスへ反映できることが最大の魅力です。
主な仕事内容
プロジェクトチームのマネージメント
GREE Platformに関わる開発業務全般
エンドユーザー向け機能のサーバーサイドシステムの設計・開発・運用
エンドユーザー向け機能のフロントサイドの設計・開発・運用
ゲームディベロッパー向け API, Webアプリケーションの設計・開発・運用
長期サービス提供に向けてシステム構成の見直し/リファクタリング
安定性・拡張性の継続的な改善
主な開発環境
サーバーサイド:Linux, Apache, PHP, MySQL
クライアントサイド:HTML, JavaScript(jQuery等), CSS
インフラ:オンプレミス・AWS・GCP (ハイブリットクラウド)
その他:Github Enterprise
募集背景
現在の稼働システムの大規模稼働環境再構築に向け人員強化
参考
グリー株式会社説明_開発本部版
GREEの”土台”を先人から継承。そして改変へ。GREE Platformを安定運用させる「ゲーム基盤開発チーム」で描けるキャリアとは
グリーで働くパパママ社員の1日の過ごし方とは? リモートワークで家族との時間を大切にできる働き方を実現
10年以上サービス無停止で運用を続けているゲーム基盤開発チームは謎解きアジャイル開発をやっていた。
【特集】SNS「GREE」15周年&「GREE Platform」10周年! インフラを支える"裏方"たちの思いに迫る。
【Pick Up】社内報冊子「ジーマガ」9号より「SNS GREE 愛されて15年:僕たちが考える『愛される理由』」
当社で想定しているQAE(Quality Assurance Engineer)とは、開発の進捗には直接寄与はしないものの、成果物の品質保証とその他開発作業を停滞させないための施策をエンジニアの立場から行う人を指します。
同社のQAE体制を確立させていくスターティングメンバーとなる方を募集します。
【仕事内容】
・機能実装者と共に、テストコードの作成と、定期的なテスト実施
・テスト後の不具合の把握、原因調査と修正相談、バグチケットの管理
・CI環境の構築、メンテナンス
・デイリービルド環境の構築と、ビルドエラーアナウンス、エラーの早期解決
・パフォーマンスの定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・メモリ使用状況の定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・ロード時間の定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・コードの品質を保つための施策(コードレビュー、静的解析、コード複雑度解析など)
・開発環境トラブルの調査、対応
・成果物提出フローの確立と提出作業
職務内容
当社にて運用中のゲームタイトルを横断的にご担当いただきます。
主に下記業務をご担当いただきます。
・スマートフォン向けゲーム/Webサービス サーバインフラ環境の設計・構築・運用
・新しい技術の検証、導入展開
・インフラ面からの問題解決(パフォーマンス向上、コスト削減など)
募集背景
アプリボットでは現在運用中・新規開発中のゲームタイトルや他事業含め多くのプロジェクトがあります。 本求人は、今後の開発規模の拡大を見据えた体制強化を目的としております。 事業フェーズやサービス規模など様々なバリュエーションがあり、他PJとの協業を楽しみながら組織として一緒に成長を考えてくださる方のご応募をお待ちしております。
開発体制
・新規・運用のゲームタイトルを複数開発
・チーム規模:プロジェクトにより40名~100名程度
・SREチーム(4名)が横断組織として全プロジェクトのインフラ設計・構築・運用
会社の魅力
・アプリボットのみならず、サイバーエージェントのゲーム・エンタメ事業部(SGE)に属するグループ会社との情報交換・連携を通して、多数のタイトルの知見を学び、活かしながらゲーム開発を行うことができます。
・職種にとらわれない開発を大切にしており、誰でもゲームの企画を考えたり、意見をすることができます。
・プロジェクトごとに特色のある技術選定をしており、広くさまざまな開発手法を経験することができます。
・社内のプロジェクト数が多く、情報量が多い中、勉強会など交流も活発でさまざまな開発の情報を得ることができます。
参考情報
技術ブログ:てっくぼっと!