求人ID: 32289
430万円~830万円
シナリオ系プランナー業務内容
ゲームシナリオの作成、及びイベントデータ、セリフデータ等の実データ作成
アトラスのゲームプランナーは、主にルール起案やバランス調整等を担う「システム系プランナー」と、主にシナリオ作成を担う「シナリオ系プランナー」に分かれています。
※入社後は、能力や現場状況に応じて、システム系・シナリオ系の担当は変更になる場合があります。
※どちらを志望されるかでご提出いただく課題作品が異なりますので、ご注意ください。詳しくは<応募必要書類>にてご確認ください。
採用について良くあるご質問に関しては下記URLをご確認ください。
https://www.atlus.co.jp/recruit/information/qanda/
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
・ゲームのコンセプトに合ったUIデザイン、及びデータ作成、アニメーション作成
・販促物のデザインなど
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
スマートフォン向けソーシャルゲームのコンテンツ企画や機能設計を主に担っていただきます。
裁量が大きいので、企画を含めて自分の考えが大きく反映されます。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ソーシャルゲーム開発プランナー
・スマートフォン向けソーシャルゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・スマートフォン向けソーシャルゲームの新企画立案
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・スマートフォン向けソーシャルゲームの新企画立案
・運用中のスマートフォン向けソーシャルゲームの企画・運用業務
・ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲームプランナー業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
<プランナー>
主な使用ツール:Excel, Powerpoint, Googleスプレッドシート, Googleスライド
開発ツール: Unity
タスク管理:Redmine, Googleスプレッドシート
バージョン管理:Github
PC:Windows
・メール/カレンダー/リモート会議:Google Workspace各種(G-mail、Google Calendar、Google Drive、Meet、等)
・ドキュメント:Google Workspace各種(Google Docs、Google スプレッドシート、等)
・コミュニケーションツール:Slack、メタライフ、等
現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
・成長期の会社で、一緒に会社を作る経験を得られます
・ご自身の意欲/意向次第で、開発も採用も、外部スタッフのマネジメントもどんどんお任せしていきたいと考えていますので、
領域にとらわれず様々なことにチャレンジしていただけます
・経営に近い部分を経験したい人や、将来的に独立したいと考えている人には、非常に力を発揮しやすい環境です
「現場の働きやすい環境がより良い製品を生み出す」という考えの元、現場目線で環境を整備し全員が能力を発揮できる職場作りを意識しています。
具体的には
・現場の人が働きやすいオフィスや機材を提供する
・開発・運営の現場を最優先する文化がある
・開発に際する課題解決に必要なことは現場の裁量で決める
といったものです。
こういった環境作りが定着率の高さに繋がっていると考えています。
職務内容
ゲームに登場するモンスターなどのエネミーや、それを用いたボス戦・バトルコンテンツを制作する業務です。企画・立案から、データ構造含む仕様作成と設計、およびバランス調整などを担当します。
≪具体的な業務≫
・エネミーに関連するパラメータやAIの立案・設計・実装、およびデータ作成・調整
・ボス戦・バトルコンテンツに関連する立案・設計・実装、およびデータ作成・調整
・業務に必要な各種企画書と仕様書の作成、各種リソースの発注・管理
※ご希望に応じて、将来的に他セクション・新規タイトル含めた他プロジェクトへの異動や、マネジメントへのミッション変更なども可能です。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ