求人ID: 30579
ゲームプログラマー
400万円~700万円
業務内容
・コンシューマゲーム開発における、ゲームプレイ全般の実装業務
・ゲーム内のバトルシステム、プレイヤー挙動、レベルデザインに関する遊び・コンテンツ、UIなど、ゲームプレイ全般の実装に関して、仕様に沿ってだけではなく、企画立案時のプリプロを行い、遊びのコアを実現から携わる
ゲームソフト『ポケットモンスター」シリーズとその関連製品の監修、及び開発に関連するサポート業務に携わっていただきます。
世界規模で認知されているブランドの様々な商品・サービスに関する監修は、影響力と責任が大きいですが、非常にやりがいのあるお仕事です。
『ポケットモンスター』シリーズに関連するお仕事に携わりたいという、強い思いのある方を募集しています。
※経験業界・職種は原則問いません。
業務内容
監修(校正、照合が中心)
・『ポケットモンスター』シリーズに関連する広報物、出版物、イラスト素材等の監修
・自社開発作品のグラフィック、素材等の監修
社内外の折衝(確認&連絡窓口)
・社外からの広報企画や商品企画の提案についての確認、連絡
→社内責任者への確認を行い、社外関係者に回答
→必要に応じて社内関係者に情報共有する、等
・イラスト等の制作物についての社内外との連絡窓口
情報共有・管理
・社内広報
・各種データや資料のストック、整理
開発に関連するサポート業務
・事務作業(社内申請書の記載、資料の作成・整理等)
募集背景
当社では、ゲーム開発プロジェクトの規模拡大に伴い、22年4月にプロジェクトマネジメント業務を担う組織の新設をしました。
従来はゲーム開発職(プランナー・プログラマ・グラフィックデザイナーなど)が担っていた
人員・スケジュール・予算管理などのPM業務をこの新組織に移管するとともに、
より効率的なプロジェクト運営を実現するために各プロジェクトの課題発見および解決なども担っていきます。
業務内容
『ポケットモンスター』シリーズの開発におけるプロジェクトマネジメント業務
・スケジュール管理や人員調整等、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・予算管理
・開発環境の構築(ハード確保やソフトの権限設定など)
・プロジェクトマネジメント組織の立ち上げに関わる業務全般
・継続的な組織および業務改善活動
※今後、外注企業との折衝・調整や予算策定に関わる業務などもお任せしていく可能性がございます
世界63の地域で展開するバーチャルライブ配信コミュニティアプリ「REALITY」では「迅速な機能開発」と「安定したサービス利用環境の提供」の両立を目指しています。
上記を実現するために、REALITYの開発チームでは数値や事象に基づいてData-informedな意思決定が出来ることが重要と考えています。 そのため、Analyticsチームを中心とした高度な分析だけではなく、プロダクトマネージャーやソフトウェアエンジニア、ビジネス、マーケティング、カスタマーサポートなど多様な職種がデータ・数値にアクセス出来る状態、いわゆる「データの民主化」が実現できるデータ分析基盤の構築を目指しています。
このポジションでは「データの民主化」を実現するため「信頼性と利便性が高いデータ分析基盤の構築」を一緒に推進してくれる方を募集しています。
◆現状の課題
現状ではデータ分析基盤が整っているは言えず、以下のような様々な課題が存在します。
・テーブルのメタデータが存在しないか、あるが更新されていないケースが多々あり、特定の情報にアクセスする方法を知るまでに時間がかかる
・データマートやステージングレイヤーが整備されておらず、慣れていない人がSQLを書くコストが高い
・データモデリングツールが浸透していないため、パイプラインの管理が統一できていない
・アプリケーションの変更によるログの意味合いの更新がトラッキング出来ず、変更されたことがそもそも検知できない
・一部のKPIの取り扱いが統一されておらず、同じ指標を指していても見る場所によって意味合いが違うことがある
これらの課題に対処するため、社内で「データ分析基盤の改善」を進めるプロジェクトを立ち上げたものの、人数やスキルの問題で推進しきれていないのが現状です。
現状を踏まえ、以下の業務内容で「①直近で取り組んでいること」を加速させつつ、「②今後取り組みたいこと」が実現できる基盤構築をリード出来る方を求めています。
◆業務内容
①直近で取り組んでいること
・Dataplex を用いたデータカタログの整備
・BigQueryテーブルに対するメタデータの追加、周辺WFの整備
・データモデリングツール(Dataform)の導入
・データマートの整備
・エンジニア、データアナリスト、プロダクトマネージャーと連携したデータ集計・分析プロセスのサポート
②今後取り組みたいこと
・データモデリングのワークフロー整備
・データモデリングツールの開発・Analytics、Software Engineerチームへの浸透
・古いデータパイプラインの更新
・非構造化データを含んだデータ分析基盤の構築