求人ID: 39085
360万円~780万円
ゲームコンテンツのプログラミング業務
具体的にはUnityを利用したゲーム開発全般
・エンジニアチームリーダー業務
・エンジニアチームメンバーの業務管理
・プランナー、デザイナーリーダーとのコミュニケーション
・新規タイトル開発における基礎設計、機能実装
・運用タイトル開発における改修、新機能実装
・ゲーム基盤の設計・実装
この求人案件の募集は終了いたしました
ゲームのデザイナーを担当して頂きます。
■スマートフォンタイトル
・2Dおよび3Dなどのグラフィック開発
・Unity・Unrealなどの開発ミドルウェアを利用したゲーム開発
■コンシューマタイトル
・適性やスキルに応じて①~③業務の一部(もしくは複数)を担当して頂きます。
①エフェクト制作
②3Dキャラクター及び背景モデル制作
③ポストプロセスなどのシェーダ作成スキル
■入社後の業務イメージ
まずは担当プロジェクトにてデザイン業務に携わって頂き、
将来的には担当プロジェクトのリーダーとして、
デザインの管理と進行を行って頂きます。
当社は、有名メーカーの機種を含むさまざまな遊技機の受託開発を手がける企業です。
業界で主流の映像チップから案件特有の仕様を持つチップまで幅広く対応。一つの環境に依存しない技術力を身につけることができます。
演出や挙動を見て「なぜこう動くのか」「どう作られているのか」と考えることが好きな方であれば、これまで培ってきた経験や、異業種で身につけた視点も活かせる仕事です。
ベテランプログラマーによるフォロー体制も整っているため、業界未経験の方も安心して挑戦いただけます。
やる気とアイデアがあればチームに新しい風を吹き込める環境のため、提案もガンガンしていただける方を求めています!
「遊技機が好き」という気持ちを起点に、専門性を磨きながら成長していきませんか?
<業務内容>
・液晶演出の抽選処理の設計・開発、コンバータの作成
・液晶表示制御の設計・開発・保守
・開発補助ツールの作成
<使用ツール>
▼プログラミング業務
・cygwin/WSL
・C++
・C言語
▼ツール制作・周辺業務
・VisualStudio Code
・C#
・JavaScript
<ポジションの魅力>
・自分の手がけた作品が実機として世に出るやりがいがある
・プログラムだけではなく演出企画の提案も可能。遊技機の「魅せ方」にも踏み込める
・効率的に開発を進めるための社内システムを作成しており、開発基盤が整備されているため、業務負荷が高くならず、複数案件を並行して担当することが可能
・ツール作成や自動化の検討など、新しい技術への取り組みにも挑戦できる
・「遊技機が好き」「プログラムを書くことが好き」という志向を活かし、開発にしっかり向き合える環境
<この仕事で得られるもの>
・将来的に進行管理・マネジメントへ広げられるキャリア
・AI活用や自動化など新しい技術に触れる機会がある
・他社メーカー・協力会社とも密に連携しており、さまざまな開発システム・環境に触れることができる
・抽選などの仕組みを知ることで、遊技者として「勝てる」機会も増えるかも!
<配属部署>
配属先は【アミューズメント事業部 技術課】となります!
企画課やデザイン課など、遊技機事業に関わる他セクションとも活発にコミュニケーションを取り、チーム一体となって開発を行っています。
アミューズメント事業部は遊技機が好きなメンバーが多く「趣味を仕事にしたい」方にはぴったり!
業務フローの改善や新しい取り組みに対する提案が歓迎される風土があり、意見を出しながら開発に関わりたい方にとって、やりがいを感じやすい環境です!
<募集背景>
当社は事業の拡大とともに、100名規模の組織に成長しました。
コンシューマーゲームやスマートフォン向けアプリの受託開発に加え、遊技機(パチンコ・パチスロ)の液晶映像制作事業も手がけています。
近年、遊技機関連のプロジェクトの増加により、より安定した開発体制の構築が必要となりました。
今後を見据えた体制強化のため、プログラマーを増員募集します!
【募集背景】
bitFlyerでは、WebフロントエンドのUI/UX刷新に取り組んでおり、今後の拡張・改善に向けた安定した開発体制の構築が急務です。現メンバーの負荷分散と継続的な開発力強化を目的に、次世代の中核メンバーとなるフロントエンドエンジニアを募集します。
【業務内容】
■ReactやVueなどのモダンフレームワークを用いたWebフロントエンドの新規UI設計・開発
■既存サービスのUI/UX刷新プロジェクトへの参画
■コード品質や保守性向上のための改善提案と実装
■ビジネスサイドやデザイナーとの要件定義、仕様調整
■長期運用を見据えた秩序ある設計・実装・運用
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
会社概要
AWA株式会社は、サイバーエージェントとエイベックス・デジタルの共同出資により2014年に設立され、国内最大級の音楽ストリーミングサービス「AWA」を運営しています。
音楽とインターネットのチカラで「人生をドラマチックに」することをビジョンに掲げ、音楽体験をより身近に、より豊かにするプロダクトづくりに取り組んできました。
2015年5月には、日本初の音楽サブスクリプションサービスとしてAWAをローンチ。約350社のレーベルと協力し、日本における価格帯やルール設計から実現までを推進することで、日本の音楽サブスク市場の立ち上がりを牽引しました。
現在は約35~40名の組織規模で、開発チームは約10名弱という少数精鋭の体制。世界的な競合がひしめく音楽サブスク市場において、日本発のプロダクトとして対等に渡り合うため、既存機能の刷新やAI活用による開発自動化など、最新テクノロジーを積極的に取り入れながら進化を続けています。
業務内容
AWAのAndroidアプリ全般の開発、および最新技術を用いた開発プロセスの最適化。
入社後は、既存機能の改修を中心に既存アーキテクチャの習熟を進めていただき、将来的には、新規機能設計・開発、AIを用いた開発自動化の推進、エンジニアチームのリードをお任せしたいと考えています。
【主な業務】
アプリの設計・開発、仕様調整
Google Play Console を用いたリリース管理
GitHubを用いたプルリクエストベースのアプリ開発
【技術スタック】
Kotlin, Jetpack Compose, Dagger, Realm, RxJava, Coroutine, ExoPlayer, Firebase, Datadog
その他ツール: DocBase, Slack, asana, Figma
【具体的な業務の流れ】
PMやデザイナー、部門を横断した技術者同士で連携しながら進めます。
自ら施策提案から実装まで一貫して関わることができ、開発者自身がユーザー目線で「こんな機能が欲しい」と議論を重ね、仕様を創り上げていく文化です。
主なコミュニケーションツールはSlackを使用しており、コード揮発はGithubのプルリクエストベースで行います。スケジュール管理はアジャイルをベースに柔軟に調整し、2週間のスプリント毎にアプリの定期的なリリースを行います。
【チームについて】
開発チームは10名程度の小規模な体制です。20代から40代の幅広いメンバーが在籍し、中途社員や業務委託メンバーも活躍しています。
創業当初より事業のほぼすべてを内製してきた運営方針のため、年齢や雇用形態に関わらず、自社サービスをより良くするための議論を惜しまないメンバーが集まっています。
音楽や新技術への興味が強く、高い成長志向を持つ組織文化です。
ポジションの魅力
事業/プロダクトを牽引する経験 : 日本の音楽サブスク市場をリードするプロダクトで、技術とビジネスの両面から市場を牽引する経験が積めます。
AI時代の先端開発 : AIを用いた開発自動化など、次世代のスタンダードとなる手法を現場主導で実践できます。
豊富な裁量 : 機能開発だけでなく、仕様策定から関わることができます。
求めるスキル・経験など
必須スキル
Androidアプリの開発実務経験
一つの施策(仕様調整、デザイン相談、開発、リリースまで)完遂した経験
課題設定を行い、自ら解決案を提示・実践できる能力
あると望ましい経験/スキル
自作アプリの開発経験、OSSへのコントリビュート経験
リアーキテクチャや技術のモダン化を推進した経験
楽曲再生に関わる知識や経験
AIを用いた開発自動化の経験
ネイティブエンジニアとしての隣接領域(KMP等)の経験
求める人物像
表向き地味な作業でも、成果のために地道に取り組める
レガシーなコードやプロセスを、前向きに改善できる
他者を尊重し感情的にならず、事業と開発のバランスを冷静に議論できる
募集背景
AWAは日本の音楽サブスク黎明期に、権利関係や業界の慣習など複雑な前提がある中で、音楽業界/各レーベルやアーティストと協力しながら「いつでも、世界中の音楽を手元ですぐに聴ける」環境をつくってきました。
その結果いまでは、「サブスクで聴くこと」「サブスクに配信すること」は当たり前となり、音楽サブスクは現代の音楽体験を支えるインフラとして定着しています。
一方で、インターネットの力で大きく前進したのは主に“聴く”体験であり、音楽ビジネス全体にはまだまだ成長の余白があります。クリエイター・リスナー・業界それぞれが、現代における最適な活動を実現できる状態をつくるために、私たちは音楽ビジネスのDXを次の成長テーマとして掲げ、新たな一手に踏み出しています。
この変革をスピード感をもって進めるため、少数精鋭の開発体制をさらに強化し、既存機能の刷新に加えて、AIを活用した開発の高度化・効率化などにも継続的に取り組んでいきます。プロダクトと事業の両面から、次の音楽体験と音楽ビジネスのスタンダードをつくる仲間を募集します。