求人ID: 31854
500万円~1000万円
ライトフライヤースタジオのサーバサイドエンジニアとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトル開発及び運用でご活躍頂きます。
また、マネージャー候補として、メンバーマネジメントやプロジェクト管理もお任せします。
・主にiOS / Android向けネイティブゲームにおける、サーバーバックエンドの開発 / 運用
・インフラやDevOpsの設計 / 構築
・ゲームサーバ(リアルタイム通信)の開発
・メンバーのタスク・進捗管理、コーチング、評価、部署間調整
・ヒットが出ても出なくてもめげずに挑戦し続けられる方
・面白いゲームを作りプレイヤーに届けるため真摯に努力できる方
・チームワークを重視し、他メンバーを活かす働き方ができる方
・マネージャーとして、メンバーを活かす働き方ができる方
・他部門とも、積極的にコミュニケーションを取り、自ら調整できる方
業務内容
「ヘブンバーンズレッド」のグラフィックエンジニアとして、以下の業務をお任せしたいと考えております。
・キャラクター、背景アーティストと連携したグラフィック表現の開発
・レンダリングパイプラインのメンテナンス
・フレームデバッガ等の検証ツールを用いた負荷検証と対策
この仕事の魅力
・ライトフライヤースタジオは多数のヒット作品を有し充実した財務基盤をもとに自社IP育成やグローバル展開に力を入れており、刺激的な環境で腰を据えてゲーム開発に取り組むことができます。
・自社IPタイトル、人気アニメIPタイトル、アクション、RPGなど様々なジャンルのプロジェクトに関わるチャンスがあります。
・お客様との対話を重視しており、日々プレイヤーの生の声に触れゲームづくりに反映させることができます。
・誰もが知るヒットタイトルクリエイターなど優秀なスタッフが多く在籍しており切磋琢磨しながら成長できます。
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/
■社員インタビュー:https://www.wfs.games/blog/
■WFS note:https://note.com/wfs_blog
応募資格
必須スキル/経験
下記いずれかのプラットフォーム向けゲームにおける、グラフィックプログラマ担当としての実務経験
ーiOS / Android向けゲーム
ーコンシューマーゲーム
ーPC向けゲーム または 遊技機向けソフトウェア等
歓迎スキル/経験
・Unity / UnrealEngine4 / 自社エンジンを用いたゲームの開発経験
・iOS / Android向けアプリケーションの知識・開発経験
求める人物像
・ヒットが出ても出なくてもめげずに挑戦し続けられる方
・面白いゲームを作りプレイヤーに届けるため真摯に努力できる方
・チームワークを重視し、他メンバーを活かす働き方ができる方
開発環境・言語
・開発言語:C#、各種シェーダプログラム
・ゲームエンジン: Unity
・リポジトリ管理:GitHub
・開発用 PC: Mac (必要に応じて Windows)
・その他:Lua
開発規模
全体:200名以上
内、エンジニア:20名以上
仕事内容
運営中のPC/スマートフォン向け(iOS/Android)ゲームのさらなるサービス拡張・安定運用のため、プログラムリーダーとしてチームを牽引していただける方を募集します。
本プロジェクトは、国内市場を中心に展開しており、GaaSクラスの運営を行っています。新機能の提案やイベント企画など、ユーザー体験を向上させるための開発に積極的に関わっていただけます。
<具体的な業務内容>
・Unityを用いたPC/スマートフォン向け(iOS/Android)ゲームの開発・運用
・ゲームの基本設計・機能実装・アップデート対応
・他職種(企画・デザイン・サーバー)との連携・調整
・チームメンバーの技術的フォローや育成
・開発スケジューリングの策定・進捗管理
・技術的な意思決定を行う
雇用形態
正社員/契約社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
【RecGame新卒企業】
こちらの求人にご興味をお持ちになられた方は、「RecGame新卒」(
https://newgrads.recgame.jp/ )に是非ご登録ください。
企業から選考オファーが届く可能性がございます。
DMMグループの主力事業の1つであるDMM GAMESプラットフォームの開発/運用を行います。
ゲームを遊んでいただくユーザー向けには快適に遊べるプラットフォームサービスの提供を、ゲーム開発を行っていただくデベロッパー(社内制作部門も含む)向けにはゲームの開発/リリースがしやすい環境作りを目指して、日々開発/運用を行っています。
※業務の都合上、会社が定める業務への変更を命じる場合があります
大きく3つのプラットフォームに分類でき、それぞれ部門としても独立しています。技術スタックも三者三様です。
●ブラウザゲーム向けの、WEB(PC/SP)プラットフォーム
●クライアントPCゲーム向けに、PCインストール型のランチャープラットフォーム
●Androidネイティブゲーム向けの、apkインストール型プラットフォーム(非GooglePlay、サイドローディング)
また、上記3つのプラットフォームを支えるため、ログイン認証や決済などの共通機能開発やプラットフォーム品質の担保、インフラの構築/運用を担う部門などがあります。
コンテンツとしてのゲーム開発は行いませんが、総じてゲームプラットフォームエンジニアは縁の下の力持ちです。
プラットフォーム機能開発(改善)のかたわら、ゲームを遊ぶために日々大量のユーザーアクセスがある環境で、異常がないか見張っています。
TV CMやネット広告を中心に、新規リリースタイトルやキャンペーンの情報発信は頻繁に行っており、アクセス増加に備えたり、予期せぬトラブルが発生した際に対応と解決を行う事も少なくありません。
プラットフォームそのものは一見あまり目立つ存在ではないかもしれませんが、もしもプラットフォームに問題が発生してサービスが止まってしまうと、ユーザーはゲームが遊べなくなり、ゲームを開発するデベロッパーは収益が立たなくなります。
その目線では、プラットフォームシステムはEXNOAのビジネスそのものであり、ゲームプラットフォームエンジニアはそれを支える非常に重要な役割を担っています。