求人ID: 20628
ゲームの礎となるゲームエンジンやスクリプト言語、ツール類を独自開発。
これらの環境により、ゲーム開発チームは高速に試行錯誤を繰り返すことができ、本来の仕事である“遊びの追求”に集中できる環境です。
その日のライブのために集まる5万人のユーザーへ感動を届ける!3Dライブプロデューサー
業務内容
■3Dライブ制作プロデューサー業務全般
ライブの企画立案、提案
演出監修/制作
関係各部署/制作協力会社との折衝
制作進行管理
スタッフ管理
予算管理
おすすめのコンテンツ
当社が手掛けるライブの一部をご紹介します。
私たちがどのようなコンテンツを手掛けているのか、ぜひご覧ください!
「プロセカ」のリアルライブ「セカライ」5thのテーマはフロンティアへの挑戦。CG表現でキャラクターの“実在感”の高みを目指す
https://www.4gamer.net/games/476/G047609/20250717056/
ファミ通 【プロセカ】"プロジェクトセカイ COLORFUL LIVE 3rd - Evolve -"の進化の秘密を深掘り! バーチャルステージ、目まぐるしい衣装変更、驚異のAR/VRシステムはどうやって作られたのか?【インタビュー】
https://www.famitsu.com/article/202407/11131
コネクトライブ特別版 Ensemble in SEKAI 「フュージョン」コネクトライブver.
https://www.youtube.com/watch?v=7vD87QI2WgM
プロセカコーレス入門講座
https://www.youtube.com/watch?v=iOFCa8N7eZYE
セカライ4th東京day3 ダイジェスト
https://x.com/pjsekai_live/status/1885259224822816929
コネクトライブ第2公演「スペシャルわんだほい選手権」MC
https://x.com/pj_sekai/status/1688131403953713152
ポジション概要
当社のエンターテインメント領域でサービスを担っている第一事業部では、主に大手ゲーム会社や海外タイトルを主とするお客様に対し、スマートフォン・家庭用ゲーム機のゲーム開発工程におけるテストからリリース後のサポートまで、総合的な品質保障サービスを手がけています。
★クライアントが抱える課題の解決をサポートするプロジェクトマネージャーをお任せ!
世の中により安心・安全を届ける為に、日々高いレベルの品質保証サービスを提供できるよう、
当社センターで勤務するオペレーターと共に、
クライアントが抱える課題の解決をサポートする現場のスペシャリストとなり、
お客様が満足するサービス提供をコントロールするのが「プロジェクトマネージャー」です!
★プロジェクト推進及び統括して頂き、予算・スケジュール通りにコンテンツをリリースする支援をします!
職務内容
※ご経験に応じて、複数のチームを包括的に管理頂きます。
・案件管理(進捗、コスト、スケジュールなど)
・課題ヒアリング/現状分析
・プロジェクトを円滑になるよう対人関係マネジメントにてチームを運営
・顧客や品質管理部署の課題やニーズ調査
・品質分析、テスト結果の分析
・メンバーマネジメント
★5,000万円~5億円程度の売上となるプロジェクトを総合管理
複数プロジェクトをご担当いただき、プロジェクトを推進していただきます。
メンバーのマネジメントをしながら、品質保証プランの企画、設計、
顧客折衝、プロジェクト推進及びプロジェクト統括していただきます。
◆管轄組織について
担当となるセンター内の1つのクライアントにおけるプロジェクトチームを管理。
20代~30代の若手が中心となって活躍しています!
◆マネジメント業務の魅力/評価に応じてステップアップ
プロジェクトマネージャーとしてご経験を積んでいただく中で、
顧客の経営課題を解決するために品質保証という側面から、
顧客折衝経験、マネジメント経験などを活かして部署の課題解決や
事業提案など、さらに事業拡大に携わっていただくことも可能です。
あなたのキャリアパスが未来のリーダー達の目標になります。
人材要件
★「AI」「XR」「Web3.0」「NFT」など、革新的技術が展開される中、当社も新規事業開発に取り組んでいます。新たなエンタテインメント創出に向け、共に挑戦してくれる方を募集します。
新規プロジェクトの推進にあたり、マネジメント全般と課題解決からディレクションまでをお任せします。あなたのエンジニア経験を活かし、プロジェクトを成功へ導いてください。
具体的には、主に以下の業務になります。
・プログラムに関する内容物確認、フィードバック
・制作物のUI/UXに関する技術者視点での動作確認
・デザインに関する技術者視点での内容物確認
・上記に関する社内規定との照査
・制作進行における社内調整