求人ID: 32995
応相談
・社内進行案件の制作進行業務全般
・スケジュールの組み立て、進捗管理
・窓口業務(クライアント/パートナー)
・データ及び情報の管理
・工数、予算の管理
業務内容
新規タイトル(スマートフォンゲーム)の開発から運営まで、責任者として
自ら企画立案しながらチームマネジメントも行っていくリーダーとなっていただきます。
パートナー企業(国内・海外)と共に開発、運営を行います。
例)・海外のヒット作をローカライズし、日本のユーザーに向けて運営を行う
・パートナー企業と共に企画、開発、運営を行う
(著名IPを使用/ゼロベースからの企画、ともに有り)
・タイトルの開発・運営に必要なゲーム内企画(イベント・システム・施策)の
立案・ディレクション
・開発会社および関連会社との折衝業務
・事業計画および売上目標管理、方針策定、年間スケジュール作成等の事業全体管理
・チームマネジメント業務
・チーム内タスク・進捗管理・業務効率化
応募要件
▼必須要件
・スマートフォンゲームの開発プランナーまたは運営プランナーの経験
・新規タイトルの立ち上げから運営まで一貫して携わった経験
・チームリーダーとして10人以上のチームマネジメント経験、
又は課長、部長として課、部のマネジメント経験
▼歓迎要件
・自らの企画立案でタイトルのリリースに携わった経験
その他
▼選考フロー
書類選考 → 一次面接 → 最終面接
※適時、適性検査を実施します。
※面接回数が3回になることもございます。
概要
※本ポジションは所属:株式会社CyberZ→出向:株式会社CyberEへ出向となります。
配属先(予定):株式会社CyberE 制作局
株式会社CyberZとは ※CyberEの親会社です
2009年に設立し、スマートフォンに特化した広告マーケティング会社としてスマートフォン広告における運用・効果検証、交通広告やウェブCMの制作など、幅広いマーケティング事業を展開。日本に加えて、アメリカ、韓国、台湾など、国内広告主の海外進出および海外広告主の日本展開支援も行っております。
また、広告代理事業の他に国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」を運営し、エンターテインメント領域の事業者様との複数の事業展開を通じて、業界活性とビジネス創出に努めてきたこれまでの知見や強みを活かし、イベント制作事業などを展開しております。
株式会社CyberEとは
CyberEは、サイバーエージェントグループ唯一のエンターテインメント・イベントプロダクションとして2018年に設立されました。
私たちは eスポーツ・アニメ・ゲーム・音楽・マンガなど幅広いIPやブランドと共創し、これまでにないスケールのイベント体験を生み出す会社 です。
「日本発エンタメを世界へ」 をテーマに、既存のイベント業界の枠を超えたダイナミックな挑戦を続け、東京ドームやさいたまスーパーアリーナといった国内最大規模の会場でのイベント運営から、ABEMAを軸としたグループ横断のプロジェクト、さらに海外での文化発信やメタバース領域での先駆的な挑戦まで、フィールドは年々拡大しています。
実績・プロジェクト紹介
CyberEは、これまでに数多くの前例のない挑戦を実現してきました。私たちのフィールドは、eスポーツにとどまらず、アニメ・音楽・マンガ・VTuber・メタバース、そして海外へと広がっています。
● 日本最大級のeスポーツイベント『RAGE』
Z世代を熱狂させる日本発のeスポーツブランド。国内外の大会・プロリーグを手掛け、配信視聴数や来場者数で業界記録を次々と更新。
● 世界基準の公式大会運営
Apex Legends Global Series(ALGS)世界大会@札幌や、Shadowverseの年間大会・プロリーグなど、国際的な公式大会を運営。
● グローバル展開
「RAGE World Challenge Bangkok」など、世界を舞台に日本のゲーム・アニメカルチャーを発信し、グローバルファンとつながる新たな試みを実現。
● 先駆的なXR/メタバースプロジェクト
VR空間で参加・視聴ができる「V-RAGE」をプロデュース。リアルとバーチャルを横断する次世代体験を創出。
● 人気VTuber・アーティストとの大型イベント
「ぶいすぽ」両国国技館イベントや、ホロライブ×ABEMAイベント@さいたまスーパーアリーナなど、カルチャーの最前線を舞台にした大規模イベントを実現。
● 多彩なエンタメ展開
Creator Dream Fes、2BRO. RADIO: THE STAGEなどのABEMA関連イベントをはじめ、HIPHOPイベント「STARS」、マンガや音楽イベント・グッズ展開まで、ジャンルを越えた新たなエンターテインメントをプロデュース。
● 国内外の展示会
東京ゲームショウやAnime Expo(LA)などを通じて、日本のIP・コンテンツを世界へ発信。国境を越えたファンとの接点を創出。
eスポーツから始まった挑戦は、いまや多彩なエンタメへ、そして世界へ。CyberEは常に新しいエンターテインメントの可能性を切り拓き続けています。
【業務内容】
エンタメ業界の未来を仕掛ける「共創プロデューサー」へ。
CyberEは、単なるイベント制作会社ではありません。クライアントやパートナーと共に、 IP × ファン体験 × マーケティング を掛け合わせ、戦略立案から制作・運営までを一気通貫で担います。
本ポジションでは、 ビジネスプロデューサー として以下を推進していただきます。
・クライアントやパートナーとの共創によるイベント企画・提案
・マーケティング・クリエイティブを組み合わせたプロモーション設計
・オンライン/オフライン融合型イベントの制作・運営
・自社発の新規事業や海外展開プロジェクトへの参画
弊社では既存の業界の枠にとらわれず、裁量を持ってゼロから仕掛けられる環境 が大きな魅力です。
【具体的な業務内容(プロジェクト例)】
・国内外のクライアントやパートナーと共に、イベントの企画立案から提案、実施までをリード
・ゲーム・アニメ・マンガ・音楽などのIPを活かしたファン体験設計やプロモーション戦略のディレクション
・アリーナ規模の大型イベントから、オンライン配信イベント、展示会、メタバースまで、多様な形式のイベント制作・運営
・ABEMAなどのCAグループ各社と連携し、オンライン×オフラインを融合させた新しいプロジェクトを推進
・海外展開を視野に入れた新規プロジェクトや事業開発への参画
・社内メンバーや外部パートナーと協働し、プロジェクトマネジメント/チームマネジメントを担う
【ポジションの魅力】
サイバーエージェントグループとして、ゲーム・アニメ・マンガ・音楽といった日本発コンテンツを活用したイベント領域は急拡大中。
CyberEはこれまで、
・数万人規模を動員するアリーナイベント
・世界に向けたカルチャー発信
・メタバースやVTuberといった最先端ジャンルでの取り組み
を成功させてきました。
CAグループならではのスピードとスケールで「エンタメの未来」を切り開き、現在は 海外展開・新規事業創出 を加速させるフェーズ にあります。
「まだ誰もやったことのない挑戦」 を仕掛ける仲間を募集しています。
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPで開催するバーチャルライブ、3D LIVEの総合演出を担当頂きます。
?具体的な業務内容
Unityを使用したバーチャルライブ、3D LIVEのクオリティアップ業務
演出、ステージ制作などライブ全体の企画・仕様設計
各チームの制作進行管理
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
必要となるスキル・経験
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?スタジオ部について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「どうすればキャラクターが魅力的に見えるか?」「どうすれば心に残る演出を作成できるか?」等、バーチャルライブ、3D LIVEの企画段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでLIVEやイベントを制作するための技術開発責任者を目指すことができる