求人ID: 32157
応相談
担当VRゲームプロジェクトのプロデュース業務の補佐、国内外の外部協力会社との折衝、渉外をお任せいたします。
【業務内容】
・プロデューサーのアシスタント業務全般
・ゲームプロデュース業務(サポート含む)やプロジェクト管理
・国内外の外部制作会社との進行計画立案や契約、進捗管理
・プロモーション活動の促進サポート
2022年夏にリリースしたVRゲームタイトルをはじめ、現在も複数のVRゲーム開発プロジェクトが進行している中で、マーケティングチームを再立ち上げするにあたり新メンバーを募集いたします。
このポジションでは、VRゲームのプロモーション活動にまつわる様々なリレーションマネジメント、コミュニティマネジメントを担い、VRゲームの新規顧客とファンの拡大を共に目指していただきます。
コンシューマゲームでもモバイルゲームでもない「VRゲームのプロモーション活動」業務を通じて、手探りでPDCAを回しながら事業を成長させていく面白さを楽しむことができる方には、非常にマッチしたポジションとなっています。
【業務内容】
新作VRゲームのプロモーション施策の立案・実行、ユーザーコミュニティの創出・マネジメントなど、様々なフェーズの国内・海外のプロモーション戦略担当として、認知・売り上げ向上に貢献していただきます。
■具体的な業務内容
※下記項目の中で、ご経験のある分野から担当いただく予定です。
まずは得意な領域から無理なくお任せいたしますので、お気軽に業務範囲についてご相談ください!
1. プラットフォームリレーションシップ
2. インフルエンサーリレーションシップ
3. メディアリレーションシップ
4. ファン/ユーザーに対するコミュニティマネジメント(SNS)
5. 広告掲載関連業務
その他、開発チームやアートチームといった部門間での密なミーティングを通じて、マーケティングチーム全体の戦略策定や施策実行を行なっていただくことを期待しています。
この度、次世代を見据えた新規VRゲーム開発プロジェクトを本格的にスタートするにあたり、グラフィックス技術業務全般をお任せできるゲームプログラマーの採用を進めております。
対象プラットフォームは、Meta Quest2をはじめ、各種PCVRや、PlayStation VR2向けの開発を予定しており、常に最先端のVR環境に触れていただくことができます。
【業務概要】
ゲーム開発におけるグラフィックス技術業務全般および
VRアクションゲーム開発における開発全般をお任せします。
ゲームの中でのユーザー体験を体現しつつ、現在販売されているコンシューマーゲームと同等レベルのクオリティに引き上げていただくことを期待しています。
【具体的には】
・グラフィック仕様の検証
・シェーダープログラムの作成
・システム要件定義・設計
・システムサイドから見た企画の実現性、開発工数、企画への改善案提案
・開発環境やワークフローの構築・改善
・負荷軽減などによるプログラムの高速化
・開発技術のスキルアップ、ノウハウ共有
・ゲームエンジンのカスタマイズ
【開発環境】
アジャイル的手法を取り入れつつ、常に開発フローや環境の改善に努めています。
また、タスクに関しては本人の希望を尊重し、興味のある分野に積極的に挑戦していただける環境です。
・ゲームエンジン : Unreal Engine 4
・開発言語 : C++/JavaScript
・OS : Windows
・バージョン管理 : Perforce
・ビルド管理 : Jenkins
・クラウド : AWS/GCP
・タスク管理 : JIRA
・その他 : デュアルモニタ支給
仕事内容
■概要
ホロライブプロダクションは、所属タレント数の増加、コンテンツの多様化、グローバル展開の加速により、更なる成長を目指しています。そのため、コンテンツの企画・制作をリードし、プロダクション全体の成長を牽引するディレクター(Mgr候補)を募集いたします。
■業務内容
チームを牽引し、具体的なコンテンツ企画の実行と管理を通じて、ブランド価値向上に貢献いただきます。また、自チームの年間計画・予算策定および進行管理を担い、ターゲットに応じたYouTube等のコンテンツ制作をリードします。
5~15名のメンバーをマネジメントし、品質とスケジュールの両面から成果最大化を図る役割です。また、組織全体の戦略立案と実行、人材育成を含めるチームの統括を通じて、事業成長を加速させるキーパーソンです。
将来的には部門のリーダーとしてチームの統括を期待しています。
他部署や外部パートナーと連携する、社内横断型・協業型コンテンツの企画および制作推進
コンテンツ制作案件の企画進行管理(スケジュール・クオリティ・コストのバランス管理)
IPホルダーや外部クリエイターを含む多様なステークホルダーとの円滑な連携・交渉を通じたプロジェクト推進
コンテンツディレクターチームの戦略的な組織設計、個々の能力を最大限に引き出す育成、評価制度の構築
チームメンバーを巻き込みながら『ホロライブプロダクション』の成長戦略および目標を設定し、達成に向けたロードマップを策定・実行
所属チームの年間計画の策定、および予算申請・執行管理
担当チームメンバーの業務配分・目標設定・進捗管理
チーム内メンバーの育成、業務改善、評価対応
■コンテンツ例
・THE SUMMER OF ADVENT 2024 https://hololive.hololivepro.com/special/12100/
・ホロライブカウントダウン2024 https://www.youtube.com/watch?v=k8Jjwu3YwPo
・ホロドロケイ https://www.youtube.com/watch?v=ybOdi7no2jY
・ReGLOSS '瞬間ハートビート OFFICIAL MV https://www.youtube.com/watch?v=Ix_uXN_ybxc
必須スキル
・エンタメ・メディア業界でのコンテンツディレクション経験
・KPI(再生数、エンゲージメント等)を意識したプロジェクト運営経験
・事業目標達成のための予算・リソース管理経験
・オ-ナーシップをもってステークホルダーが多い案件を推進した経験
歓迎スキル
・エンタメ・コンテンツ業界ゲーム、音楽、ライブエンターテイメントなど)における
下記経験をお持ちの方
└ゲームコミュニティの大会などのコンテンツ制作経験
└プロジェクト責任者、またはそれに準ずるポジションでの3年以上の経験
└中長期的な戦略立案、実行、および成果創出に貢献した経験
・制作中のトラブル対応・調整経験
・複数のプロジェクトを横断的に俯瞰し、支援できる視野の広さ
・企画立案から実施、検証までを各所と協力の上自走できる方
・オンラインゲームやYouTubeなどのコンテンツや現実施策を最大化するマーケティング経験
・複数人チームのマネジメント経験
・英語・インドネシア語など多言語環境でのコミュニケーション能力
求める人物像
・当社のMISSION/VALUEに共感いただける方
・エンタメが好きで、どのような企画を実現すればユーザーが喜ぶかをビジネス視点で考えられる方
・チームワークを大切にできる方
・主体的にものごとを考え、自ら行動できる方
・雑務や細かい仕事にもしっかり取り組める、素直で誠実な方
プロバスケットボールチーム・千葉ジェッツのホームアリーナであり、ライブ・スポーツ・地域イベントなど、多彩なエンタメを支えるこの施設で、運営・管理を担うポジションを募集しています。
【業務内容】
施設の安定運営と、イベント時のスムーズな進行を支える幅広い業務をお任せします。
多様なイベントに対応しながら、日々のメンテナンスから来場者の体験設計まで、“現場の要”としてのやりがいが感じられるポジションです。
具体的には、
・アリーナ設備の修繕工事、保守メンテナンスの計画・調整
・イベント主催者との設備に関する調整、当日対応
・イベント興行時のビジョン・デジタルサイネージ等の映像設備の設定
・備品・消耗品の管理、発注業務
・アリーナ設備の取引先業者対応(飲食店舗、自販機、コインロッカー、複合機、電気、水道、ガス、通信など)
【ミッション・役割】
「施設全体の“パフォーマンス”を最大限に引き出し、イベントの感動体験を、裏側から支えること」
・建物の維持管理の為に日常点検や修繕工事、備品交換/補充などの時期判断と手配調整
・主催者の要望に応じて各種対応を柔軟に行う
【この仕事の魅力】(得られるスキルや経験)
・ライブ・スポーツの現場で、映像・音響・照明などの専門知識が身につく(ビジョンの映像送出設備・スイッチャーの操作など)
・1万人規模のアリーナ運営を通じ、大規模施設ならではの管理ノウハウを習得可能(空調・水回り・通信・セキュリティ・防災・警備・清掃など)
【働き方】
・株式会社TOKYO-BAYアリーナマネジメント(MIXIの子会社)への出向を想定しております
・興行開催日程に応じて、土日祝、早朝や夜勤での勤務の可能性があります
関連部署としては、営業部や経営管理部、業務委託先の舞台/施設管理業者などと連携を取りながら業務を進めていただきます。
【使用ツール】
コミュニケ―ション:Slack
ドキュメント関連:Google Workspace Dropbox
プロジェクト管理:Jira
※施設管理部内では定例やslackチャンネルでの指示・共有・報告をしながら業務を進めています。
【「LaLa arena TOKYO-BAY」とは】
「LaLa arena TOKYO-BAY」は、千葉県船橋市にできた多目的アリーナで、2024年の春に開業しました。
MIXIが掲げる「エンタメ×テクノロジーの力で、世界のコミュニケーションを豊かに」という想いを、リアルな場で体現する施設となっています。また、MIXIが運営するプロバスケットボールチーム「千葉ジェッツ」の新しいホームアリーナとしても活用されており、地域のファンと一緒に盛り上がれる、エンタメのハブとしても注目されています。