求人ID: 30639
500万円~900万円
募集背景
当社では、ゲーム開発プロジェクトの規模拡大に伴い、プロジェクトマネジメント業務を担う組織の新設をしました。
従来はゲーム開発職(プランナー・プログラマ・グラフィックデザイナーなど)が担っていた
人員・スケジュール・予算管理などのPM業務をこの新組織に移管するとともに、
より効率的なプロジェクト運営を実現するために各プロジェクトの課題発見および解決なども担っていきます。
業務内容
『ポケットモンスター』シリーズの開発におけるプロジェクトマネジメント業務
・スケジュール管理や人員調整等、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・予算管理
・開発環境の構築(ハード確保やソフトの権限設定など)
・プロジェクトマネジメント組織の立ち上げに関わる業務全般
・継続的な組織および業務改善活動
※今後、外注企業との折衝・調整や予算策定に関わる業務などもお任せしていく可能性がございます
使用ツール
Excel、Word、Power Pointなど各種Officeソフト
JIRA等プロジェクト管理ツール
募集背景
当社では、ゲーム開発プロジェクトの規模拡大に伴い、22年4月にプロジェクトマネジメント業務を担う組織の新設をしました。
従来はゲーム開発職(プランナー・プログラマ・グラフィックデザイナーなど)が担っていた
人員・スケジュール・予算管理などのPM業務をこの新組織に移管するとともに、
より効率的なプロジェクト運営を実現するために各プロジェクトの課題発見および解決なども担っていきます。
業務内容
『ポケットモンスター』シリーズの開発におけるプロジェクトマネジメント業務
・スケジュール管理や人員調整等、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・予算管理
・開発環境の構築(ハード確保やソフトの権限設定など)
・プロジェクトマネジメント組織の立ち上げに関わる業務全般
・継続的な組織および業務改善活動
※今後、外注企業との折衝・調整や予算策定に関わる業務などもお任せしていく可能性がございます
サイバーエージェント・Studio Kurmについて
サイバーエージェントでは2024年2月にアニメ&IP事業本部を設立し、IPの開発およびアニメの企画プロデュースを主軸に、広告・宣伝機能、グッズ制作・マーチャンダイジング機能などを集約するとともに、グローバル市場を見据えた総合的な事業を展開しております。
昨今のアニメ市場拡大に伴う作品の多様化と企画数の増加により、制作現場の環境は一層複雑化しております。当社では、才能ある若手クリエイターがこれまで以上に活躍できる場を提供するとともに、ひとりひとりに適切な還元を行い、新しいアニメーション表現を追求することを目的に、新たなアニメ制作スタジオ子会社として株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)を設立いたしました。
代表取締役社長には数々の有名アニメをプロデューサーとして手掛けた岡田麻衣子氏が就任し、当社が保有する技術力とかけあわせることで、新たなアニメ制作手法の確立を図ります。
単にアニメを作る会社ではなく、最高のチームで、持続可能な創作の仕組みを築き、日本のアニメーション文化を次のステージへと引き上げる挑戦に共に取り組んでいただける仲間を募集いたします。
業務内容
アニメ作品にまつわるプロデューサーの業務全般のサポート
経費精算
会食予約、手土産の手配
社内会議用昼食の買い出し
チケット手配
メール、電話対応
資料印刷・調査、資料作成、書類管理 等
必須スキル
エンタメ業界にて秘書またはアシスタントの実務経験3年以上
アニメ業界への興味がある方
歓迎スキル
アニメ制作における制作進行の実務経験3年以上
参考リンク
アニメ制作スタジオ子会社 株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)の設立について
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=32560
ワンダープラネットはデベロッパー兼パブリッシャーとして、ハイブリッドカジュアル・IPタイトルおよびオリジナルタイトルをグローバルに複数並行展開しています。
本ポジションは、担当タイトルの企画・開発・運営を一気通貫でリードし、商業的成功に最終責任を負うプロデューサーです。
具体的には以下の責務を担っていただきます。
ステークホルダーマネジメント:経営層、IPホルダー、協業先、チームメンバー、ユーザーに対する最終的な説明責任・交渉責任を担う。
事業責任(P/L):予算・売上・利益・投資回収に対する最終責任を持ち、タイトルの商業的成功の意思決定者となる。
プロダクトビジョン責任:「何を、誰に、なぜ届けるか」を定義する。コンセプト・ターゲット・ポジショニング・勝ち筋を言語化し、開発・運営・マーケが同じ北極星を見て動ける状態をつくる。
投資配分責任:人員規模・外注予算・マーケ予算・IPライセンス費等のリソース配分を決定し、人員体制(アロケーション)を設計する。
プロジェクト目標・ロードマップ責任:達成すべきKPI目標・重点課題・投資方針・制約条件を定め、リリース時期、運営フェーズの大方針、major updateの戦略を決定。タイトルライフサイクル全体の時間軸設計に責任を持つ。