求人ID: 39294
応相談
会社概要
サイバーエージェントはインターネットを軸に、メディア事業、インターネット広告事業、ゲーム事業と主に3つの事業を展開しています。
3つの事業の中でも、メディア事業では、サイバーエージェントのビジョン「21世紀を代表する会社をつくる」を実現するために、一般ユーザーから広く認知され社会的に意義があり、インパクトのあるtoCサービスを創ることをミッションに、主にtoCサービスで約20個もの事業やサービスがあるのが特徴です。
これからも人々の心を動かし、世の中を驚かすサービスを創り続けるために今回初めてflutterエンジニアの採用を強化していくことになりました。
サイバーエージェントエンジニア組織 3つの魅力
「技術」....本質的な技術をきちんと捉え、自分自身の強み・得意分野を見つけ、活かせる環境
「創る」....自らのアイデアを形にできる環境
「チームワーク」....サイバーエージェントの採用基準は”素直で良いやつ”。ビジネス職もエンジニア職もワンチームでプロダクトに取り組む環境
業務内容
メディア事業の中でも、WINTICKET、Amebaマンガ、スタコミュ(FANBASEなど)、 WRESTLE UNIVERSE(CyberFight) ではスピード感をもって品質の高い実装を行うために、少人数でアプリ開発を行うことを念頭に置きクロスプラットフォームフレームワークとしてFlutterの採用を決めました。
既存アプリへのクロスプラットフォームフレームワークの導入の障壁は決して低くはありませんが、新規サービスだからこそできるこのタイミングでUIからこだわることのできるFlutterを使った開発を進めています。
今後のアプリ開発でも、Flutterを始めとしたクロスプラットフォーム開発に力を入れて、よりスピーディーにより品質の高いアプリを提供していきます。
面談・面接を通して、志向性などを考慮しながら、一番ご活躍頂けそうなサービスに配属頂きます。
配属について
サイバーエージェント メディア事業の中で現在はWINTICKETにてFlutterエンジニアを募集しております!
尚、入社後の異動、ミッション変更については、柔軟に対応する仕組みがあります。
※但し契約社員の場合、正社員登用するまでは同一の部署の配属を原則としています。
Flutterを使用しているサービス例
WINTICKET:https://www.winticket.jp/
Amebaマンガ:https://dokusho-ojikan.jp/
スタコミュ:https://www.stacommu.jp/
CyberFight:https://cyber-fight.co.jp/
求めるスキル・経験など
求めるスキル・経験
以下のうちひとつ以上の開発経験があること(※)
クロスプラットフォーム
Flutterを使用したアプリケーションの開発経験
ReactNativeを使用したアプリケーションの開発経験
Kotlin Multiplatform Mobile(KMM)を使用したアプリケーションの開発経験
App
SwiftでのiOSアプリ開発経験
KotlinでのAndroidアプリ開発経験
iOSまたはAndroidアプリのアプリストアへの公開、更新の経験
※Flutterでの開発となりますが、iOSやAndroidまたはWebの開発経験と専門知識を有しており、Flutterをこれから学習していく意欲があれば、Flutterそのものの経験は必須ではありません。
歓迎するスキル・経験
新規サービスの立ち上げ経験
宣言型UI(SwiftUI、Jetpack Compose、React)でのUI実装経験
動画関連機能の開発経験
UnitTestやWidgetTestに関する知識
Riverpod, Freezed, FlutterHooksに関する知識
Webやアプリのアクセシビリティに関する知識
CI / CD に関する知識や開発経験
リモート環境での業務遂行(Slack、TV会議ベース)に慣れていること
他者のコード変更に対するレビューの経験
他の職種(ビジネス、デザイナーなど)との円滑なコミュニケーション
OSS・登壇など技術コミュニティーへの貢献
求める人物像
コミュニケーション能力が高く、チームで成果を出せる方
課題や問題などに対して粘り強く考え、答えを出せる方
自らの頭で考え、自走し、成長できる方
チームでの開発経験が多い方
市場を一緒につくっていく意志があり主体的かつハングリーな方
部署概要
AI事業本部
組織全体の7割以上が技術職で構成されているサービス開発組織です。
主に、AI を活用した広告クリエイティブの制作・マーケティング支援・対話サービスや小売・医療・行政領域の DX 支援サービスなど、 デジタルマーケティング分野をはじめとした約30の幅広い事業開発を行っています。
#特徴
・内部にAI研究組織「AI Lab」やデータサイエンティストの横断組織「DataScienceCenter」などの専門組織を設置
・部署の垣根を問わず、ビジネス・開発・研究がシームレスに連携しより良い事業づくりに挑戦
・技術選定/ツール/プロセスなどは各プロダクトごとで大きな裁量を持って決定、推進
・技術者向けのキャリア支援、評価制度、カンファレンス補助などの環境整備にも注力
極予測TDとは
極予測TDは、AIを活用した広告テキストの効果を予測・自動生成するツールであり、広告事業の未来を切り拓くべく、最先端のAI技術を駆使したプロダクト開発を進めています。
常に変化する検索連動型広告の運用に対応し、広告効果の自動最適化を実現するため、「自動検知から即時生成、そして配信まで」を一貫して行う「トリガー運用」という機構を開発・導入し、より高精度な広告運用を可能としております。
今後は、Googleなど主要媒体が注力するサービスにも積極的に対応し、テキストにとどまらず多様なクリエイティブを幅広く展開していきます
またAI技術の研究開発組織である「AI Lab」と連携することで、予測精度の向上や新しいクリエイティブ価値の創出を目指しています。私たちは、AIの力で広告のあり方そのものを変革していく、刺激的な開発に取り組んでいます。
<参考>
AI Lab、情報検索・推薦システム分野のトップカンファレンス「SIGIR 2024」にて論文採択
AI Lab、自然言語処理分野のトップカンファレンス「ACL 2025」にて5本の論文採択
ミッション
インターネット広告事業で国内トップの事業者であり続けるために、最先端のAI技術を最速で導入し広告効果の最大化に貢献していくことが重要です。
広告クリエイティブの「品質」「量」「スピード」の向上を目指すべく、 機械学習および自然言語処理の技術を用いた極予測TDプロダクトの開発に取り組んでいただきます。
業務内容
検索連動型広告において、MLエンジニアと協力して、高品質な広告文を自動生成・評価する手法の研究開発を行います。データパイプラインの構築と維持管理などのデータエンジニアリングや機械学習モデルのサービングなどの開発・運用業務を担当いただきます。また、希望に応じて、LLMなどの機械学習技術の活用し、MLエンジニアのサポートを得ながら、上記研究開発にも取り組んでいただきます。
クリエイティブがもたらす広告効果の探求
より強力なクリエイティブ効果予測AIの探求
質の高いクリエイティブの自動生成の探求
多種多様なデータの戦略的な活用と実践
ポジションの魅力
当ポジションでは、裁量を持って自ら課題を見つけ、提案・実行できる環境があります。
業界No.1のデータ量を活かしたサービス基盤を構築しつつ、機械学習との連携や大規模データ処理パイプラインの開発にも携われるため、データエンジニアリングやML領域にまたがる知見を得られる点も大きな魅力です。
勉強会や学会参加のサポートもあり、社外への発信やOSS活動などを通じて技術者としてのキャリアをさらに広げることができます。
希望に応じてインフラやML領域などの技術領域へ挑戦するチャンスも用意されています。
求めるスキル・経験
【必須スキル】
Pythonなどのプログラミング言語を用いた開発経験5年以上
AWS、GCPなどのパブリッククラウド環境での開発・運用経験
データパイプラインの構築と維持管理
ChatGPTなどの生成AIに関する知識・利用経験
機械学習を活用したサービスの開発の実務経験
3人以上のチーム開発の実務経験
受け身でなく、自ら課題発見・分析・提案ができること
【歓迎スキル】
広告のドメイン知識
機械学習および自然言語処理の基礎知識および開発経験
MLOpsやデータエンジニアリングに関する知識・経験
Google Cloudのプロフェッショナル認定資格の所持者(PCA, PCD, PDE, PMLEなど)
チームを率いてプロジェクトを推進した経験
【求める人物像】
チャレンジ精神が旺盛でtrial and errorの連続を楽しめる人
前提知識が異なるメンバーとも積極的に議論ができる人
部分的な情報や認知バイアスに流されず、プロダクトの状況と全体像を客観的に捉え、合理的な判断ができる人
会社概要
サイバーエージェントはABEMAをはじめとするメディア事業・ゲーム事業・広告事業等の分野において、デジタルに強みをもつ総合エンターテインメント企業です。
「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業において、創出力、技術力、人材力を強みに「変化対応力」を培うことで、創業以来、事業拡大を続けてまいりました。
現在では、アニメ・縦読み漫画・2.5次元舞台といった知的財産分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに励んでおります。
業務内容
私たちは、アニメ制作を最先端の技術でより効率的かつ魅力的に進化させることを目指しています。
本ポジションでは、従来の手描きの手法を踏まえつつ、CGをはじめとしたテクニカル領域を活用した柔軟な映像表現や、制作ワークフローの効率化を駆使した環境での絵コンテ作成を含む演出業務をお願いします。
案件によっては絵コンテが必要ない場合もあります。
チームの文化や体制、働く環境について
アニメ制作では、表現の自由度とクオリティの高さが常に求められるため、その課題に対してメンバー全員が、技術的な調査や研究開発を自発的に行っています。新しい技術の導入やワークフローの提案を自ら行い、次世代のアニメ制作の可能性を広げることができる環境です。
応募要件
必須要件
アニメにおける原画作成、もしくは演出経験
ポートフォリオの提出
歓迎要件
作画監督経験
求められるマインド
自ら学び、成長していける環境を求める方(業界の最新技術に触れながらスキルアップしたい方)
映像やアニメ制作に情熱を持っている方(より完成度の高い表現を追い求めたい方)
関連記事
●サイバーエージェント × エンタメについて
【エンタメ×テクノロジー】エンタメテックを次の事業の“柱”に
エンタメテックにおける強み
●アニメ&IP事業本部関連インタビュー
【アニメ&IP事業本部】プレスリリース一覧
世界に響くIPを創出へ サイバーエージェントのアニメ&IP事業戦略の全貌
サイバーエージェントが新アニメスタジオを設立!専務執行役員が語る、アニメ&IP戦略と展望
【業務内容】
株式会社QualiArtsから提供しているスマートフォンゲームのサーバーサイドエンジニアとして開発業務を担当いただきます。
ゲームAPIサーバーのアプリケーション開発(メイン業務)。
管理画面のWebフロントから管理API開発。
CS調査対応。
インフラ対応
など。
【環境】
■体制
80名前後の開発チーム
■使用環境
Unity,Go,GCP
■面白さ・やりがい
「現場ものづくり主義」で裁量を持ってコンテンツ制作することができます
【経験・スキル】
■必須スキル
スマホゲームのサーバーサイドアプリケーションの設計から開発の実務経験。
エンジニア複数人のチーム規模での実務経験(git操作・GitHubでのPRレビュー)。
Go言語の基本的なスキル。
■歓迎スキル
Go言語やNextJSやGCPを使用した実務経験。
■求める人物像
ゲームが好きな方。(特に、語れるほど好きなゲームがある方は尚良し)
技術的に困難な事でも建設的に解決手段を模索していける方
積極的に意見し、周囲とのやり取りが円滑に行える方
募集背景
サイバーエージェントグループでは「ABEMA」や「WinTicket」など多くの内製プロダクトを開発してきました。 今回、アプリボットで漫画事業を新規開発することになり立ち上げメンバーとしてバックエンド、フロントエンド、アプリのエンジニアを新たに募集したいと考えております。 新しいことにチャレンジしたい方、エンジニアのキャリアの一つとしてこの事業の立ち上げを共に行ってくれるメンバーを募集しています。
職務内容
当漫画事業では Web 版に対する新規開発、運用改善などの開発をはじめ、CS 対応を行っていただきます。また、それらに加え開発の中で必要な CDN などの一部インフラリソースも設定・運用、サービス周辺の管理ツールの開発も担います。
事業成長を支えるために必要なスピード感を重視しつつも、パフォーマンスとアクセシビリティに注力しています。新規性のある取り組みを歓迎する文化のため、スピード感の実現、品質の担保に必要な技術検証、ライブラリ導入も積極的に行っていただける環境です。
※採用決定時は株式会社サイバーエージェントにて採用となります。
チーム体制(2023.04 現在)
・PM 3名
・ デザイナー 3名
・エンジニア 10+名
特定の職域や技術にこだわらずお互いをフォローしています。
年齢層は若手から中堅まで幅広い世代が活躍しています。
このポジションの魅力
・漫画サービスという開発者自身の多くがユーザとしても興味が持てる分野で、尚且つ新規事業の立ち上げという、エンジニアキャリアの一つに残せる開発を経験するこができます。
・職種にとらわれない開発を大切にしており、誰でも要件定義や企画を考えたり、意見をすることができます。
・エンジニア一人ひとりがメディアや SNS に発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
開発環境
▼利用サービスSlack
・Zoom
・Notion
・Linear(タスク管理)
▼インフラ
・GCP
・AWS
・Vercel
・Cloudflare
▼CI/CD
・GitHub Actions
▼開発言語/フレームワーク
・TypeScript
・React
・Next.js (App Router)
▼開発ツール
・Visual Studio Code, IntelliJ, Vim
・GraphQL
・Storybook
・vanilla-extract
・Jest 他
会社概要
AWA株式会社は、サイバーエージェントとエイベックス・デジタルの共同出資により2014年に設立され、国内最大級の音楽ストリーミングサービス「AWA」を運営しています。
音楽とインターネットのチカラで「人生をドラマチックに」することをビジョンに掲げ、音楽体験をより身近に、より豊かにするプロダクトづくりに取り組んできました。
2015年5月には、日本初の音楽サブスクリプションサービスとしてAWAをローンチ。約350社のレーベルと協力し、日本における価格帯やルール設計から実現までを推進することで、日本の音楽サブスク市場の立ち上がりを牽引しました。
現在は約35~40名の組織規模で、開発チームは約10名弱という少数精鋭の体制。世界的な競合がひしめく音楽サブスク市場において、日本発のプロダクトとして対等に渡り合うため、既存機能の刷新やAI活用による開発自動化など、最新テクノロジーを積極的に取り入れながら進化を続けています。
業務内容
AWAのAndroidアプリ全般の開発、および最新技術を用いた開発プロセスの最適化。
入社後は、既存機能の改修を中心に既存アーキテクチャの習熟を進めていただき、将来的には、新規機能設計・開発、AIを用いた開発自動化の推進、エンジニアチームのリードをお任せしたいと考えています。
【主な業務】
アプリの設計・開発、仕様調整
Google Play Console を用いたリリース管理
GitHubを用いたプルリクエストベースのアプリ開発
【技術スタック】
Kotlin, Jetpack Compose, Dagger, Realm, RxJava, Coroutine, ExoPlayer, Firebase, Datadog
その他ツール: DocBase, Slack, asana, Figma
【具体的な業務の流れ】
PMやデザイナー、部門を横断した技術者同士で連携しながら進めます。
自ら施策提案から実装まで一貫して関わることができ、開発者自身がユーザー目線で「こんな機能が欲しい」と議論を重ね、仕様を創り上げていく文化です。
主なコミュニケーションツールはSlackを使用しており、コード揮発はGithubのプルリクエストベースで行います。スケジュール管理はアジャイルをベースに柔軟に調整し、2週間のスプリント毎にアプリの定期的なリリースを行います。
【チームについて】
開発チームは10名程度の小規模な体制です。20代から40代の幅広いメンバーが在籍し、中途社員や業務委託メンバーも活躍しています。
創業当初より事業のほぼすべてを内製してきた運営方針のため、年齢や雇用形態に関わらず、自社サービスをより良くするための議論を惜しまないメンバーが集まっています。
音楽や新技術への興味が強く、高い成長志向を持つ組織文化です。
ポジションの魅力
事業/プロダクトを牽引する経験 : 日本の音楽サブスク市場をリードするプロダクトで、技術とビジネスの両面から市場を牽引する経験が積めます。
AI時代の先端開発 : AIを用いた開発自動化など、次世代のスタンダードとなる手法を現場主導で実践できます。
豊富な裁量 : 機能開発だけでなく、仕様策定から関わることができます。
求めるスキル・経験など
必須スキル
Androidアプリの開発実務経験
一つの施策(仕様調整、デザイン相談、開発、リリースまで)完遂した経験
課題設定を行い、自ら解決案を提示・実践できる能力
あると望ましい経験/スキル
自作アプリの開発経験、OSSへのコントリビュート経験
リアーキテクチャや技術のモダン化を推進した経験
楽曲再生に関わる知識や経験
AIを用いた開発自動化の経験
ネイティブエンジニアとしての隣接領域(KMP等)の経験
求める人物像
表向き地味な作業でも、成果のために地道に取り組める
レガシーなコードやプロセスを、前向きに改善できる
他者を尊重し感情的にならず、事業と開発のバランスを冷静に議論できる
募集背景
AWAは日本の音楽サブスク黎明期に、権利関係や業界の慣習など複雑な前提がある中で、音楽業界/各レーベルやアーティストと協力しながら「いつでも、世界中の音楽を手元ですぐに聴ける」環境をつくってきました。
その結果いまでは、「サブスクで聴くこと」「サブスクに配信すること」は当たり前となり、音楽サブスクは現代の音楽体験を支えるインフラとして定着しています。
一方で、インターネットの力で大きく前進したのは主に“聴く”体験であり、音楽ビジネス全体にはまだまだ成長の余白があります。クリエイター・リスナー・業界それぞれが、現代における最適な活動を実現できる状態をつくるために、私たちは音楽ビジネスのDXを次の成長テーマとして掲げ、新たな一手に踏み出しています。
この変革をスピード感をもって進めるため、少数精鋭の開発体制をさらに強化し、既存機能の刷新に加えて、AIを活用した開発の高度化・効率化などにも継続的に取り組んでいきます。プロダクトと事業の両面から、次の音楽体験と音楽ビジネスのスタンダードをつくる仲間を募集します。