求人ID: 31134
職務内容
当社のインフラエンジニアとして、運用中・開発中のゲームタイトルを横断的にご担当いただきます。
▼業務詳細
・スマートフォン向けゲーム/Webサービス サーバインフラ環境の設計・構築・運用
・新しい技術の検証、導入展開
・インフラ面からの問題解決(パフォーマンス向上、コスト削減など) 等
募集背景
アプリボットでは現在運用中・新規開発中のゲームタイトルや他事業含め多くのプロジェクトがあります。 本求人は、今後の開発規模の拡大を見据えた体制強化を目的としております。 事業フェーズやサービス規模など様々なバリュエーションがあり、他PJとの協業を楽しみながら組織として一緒に成長を考えてくださる方のご応募をお待ちしております。
開発体制
・新規・運用のゲームタイトルを複数開発
・チーム規模:プロジェクトにより40名~100名程度
・SREチーム(4名)が横断組織として全プロジェクトのインフラ設計・構築・運用
会社の魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考情報
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
仕事内容
運営中のPC/スマートフォン向け(iOS/Android)ゲームのさらなるサービス拡張・安定運用のため、プログラムリーダーとしてチームを牽引していただける方を募集します。
本プロジェクトは、国内市場を中心に展開しており、GaaSクラスの運営を行っています。新機能の提案やイベント企画など、ユーザー体験を向上させるための開発に積極的に関わっていただけます。
<具体的な業務内容>
・Unityを用いたPC/スマートフォン向け(iOS/Android)ゲームの開発・運用
・ゲームの基本設計・機能実装・アップデート対応
・他職種(企画・デザイン・サーバー)との連携・調整
・チームメンバーの技術的フォローや育成
・開発スケジューリングの策定・進捗管理
・技術的な意思決定を行う
雇用形態
正社員/契約社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。