求人ID: 35436
480万円~940万円
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
・キャラクターを中心としたリギング及び、リギング環境構築
・Maya等、DCCツールのスクリプトやプラグインの作成
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
<具体的な業務例>
・稟議申請、進捗・予算管理、制作管理
・外注会社との折衝、契約処理 など渉外業務
・人的リソースの調達、配置
・メンバーのマネジメント経験
プロジェクトマネジメントチームの中には上記のようなプロジェクトを統括するメンバーだけではなく、グループ海外支社やローカライズの監修・制作管理を行うチームも内包しています。こちらのポジションも募集中です。
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
アトラス採用サイトにて掲載中のインタビューになります。参考までにご確認ください!
プロジェクトマネージャーの仕事 | アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/project-manager/
ブリッジチームの仕事 | アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/localize-bridge/
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
人物・モンスター・悪魔などのキャラクターモデリング及びテクスチャ作成、
ボーンのセットアップなど
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
デザイナーの仕事 | アトラス採用サイトhttps://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
職務内容
アニメ-ション演出監督として、以下業務を中心に携わって頂きます。
▼業務詳細
・絵コンテ作成
・演出への方針提案
・3Dカットシーンへの演出観点のフィードバック
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
ポケモンカードゲームおよびPokémon Trading Card Game Pocketに関連するグラフィックデザイン全般をお任せします。
【主な業務内容】
■デザイン業務
・商品のパッケージデザイン、ロゴ制作
・販促物のデザイン制作
(ポスター、グッズ、イベントロゴなど)
・企画段階における商品デザインイメージの作成
・カード券面のデザイン制作
・カード以外のポケモン関連ゲーム、アプリのデザイン制作
【ご経験を活かせる業務の広がり】
・3DCGや動画制作スキルを用いた、パッケージやプロモーションにおける新しい表現手法の企画および提案
(※【主な業務内容】に記載の内容を主軸としつつ、ご自身の得意領域を活かした新しいアウトプットへの挑戦を歓迎します)
※業務内容の変更範囲
・雇い入れ直後 :ポケモンカード開発、およびこれに付随する業務全般
・変更の範囲 :会社の指示する業務全般
【使用ツール】
・デザインソフト:Illustrator、Photoshop、InDesignなど
・プロジェクト管理ツール:Backlog、Redmine
・コミュニケーションツール:Slack
・ファイル共有サービス:Box
など
募集背景
当社のポケモンカードゲームは30年の歴史を持つカードゲームです。
また、2024年にはアプリゲーム、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』もリリースし、両プロダクトの開発を手がけています。
ポケモンカードゲームの魅力の一つは、思わず触りたくなるカードそのものの存在感。
そんなカードのデザインを設計しているのがグラフィックデザイナーです。
遊びやすさと高い品質の両立にこだわって制作を行っていますが、今後は、プロダクトやIPの魅力をさらに引き出すために、制作部門が持つ知見や技術を活かして、フィジカル・デジタル双方で新しい表現やビジュアルを追求していけるようなチームを目指していきたいと考えております。
ご入社いただく方には、商品企画に沿った制作はもちろん、ご自身が持つ様々な表現手法を応用し、新たな表現の可能性を能動的に提案し、チーム全体の表現の幅を広げていただけることを期待しています。
仕事の面白さ・魅力
●クリーチャーズはポケモン原著作権3社の1社です
株式会社クリーチャーズは著作権を共同で保持しているポケモン原著作権者であり、モノづくりの質にこだわった「遊び」を世界に発信する企画開発会社です。
ポケモンカード開発本部では、1996年から続く『ポケモンカードゲーム』の企画・開発・制作を一貫して行っています。
こだわりのあるモノづくりを大切にしながら、世界中の方々が驚いたり、笑顔になってもらえるような遊びの開発を続けていきます。
●組織の魅力
当社はクリエイターが中心の組織であり、さまざまな専門チームで役割分担をしながらものづくりに集中できる環境を整えています。
例えば、関連会社とのやりとりは別の専門チームが行うので、アートデザインチームはデザイナーとしてのミッションに集中して向き合えます。
一方で、グラフィックデザイナーも企画に関わりながら業務を行っているなど、分業されすぎておらず、ものづくり全体に関われるのは当社ならではの魅力です。
自分が考えた企画が実際に商品化される可能性も十分にあります。
●業務内容の魅力
主にIllustratorやPhotoshopを使用しながらパッケージ、ロゴ、カードフォーマットなどをデザインします。
箱型パッケージに関しては関連会社とも相談しながら、抜き型やブリスターなどの仕様も決定していきます。
ポケモンカードの用紙の選定などを行う場合もあります。
カードの中にはレアリティの高い特殊なカードなども存在するので、紙や加工方法などを選定しながらポケモンの魅力を引き出し、特別感のあるデザインを生み出すこともグラフィックデザイナーの重要な役割です。
当社の場合、グラフィックデザイナーも商品の企画段階から参加するケースが多くあります。
カード単体だけでなく、パッケージ、付属品、取扱説明書、カードグッズ(デッキケース、デッキシールドなど)など、カード以外のポケモン関連ゲーム、アプリに関するデザイン制作を行う場合もあるので、幅広いデザイン業務に関わることができます。
また、カードゲームは作って終わりではありません。ポケモンカードゲームのイベントなどを訪れた際には、自分たちがデザインしたカードやサプライ類をユーザーが愛用してくれている様子を直接目にすることができます。
大きな手応えを感じられるのはもちろん、実際にユーザーがプレイする様子を見ていると、次の商品のアイデアも浮かんできます。
また、商品発売後には、自分のデザインしたカードやロゴなどがテレビCMで流れることもあります。
チーム体制
グラフィックデザイン領域を担当しているアートデザインチームには、16名のスタッフが在籍しています。(26年4月時点)
※業務委託スタッフ、パートナー企業除く