求人ID: 37363
35万円
・絵コンテ制作・演出考案
・Vコンテ、プリビズ制作
・レイアウト制作
・アニメーション作成全般(登場演出や、必殺技演出、インゲームアニメーション、カットシーン、イベントシーンなど)
・Unreal EngineやUnity等のゲームエンジン上でのシーン構築、実装
・他、付随する業務
ご自身で演出考案可能な方、絵コンテ制作可能な3DCGアニメーター募集。
適正をみて、管理業務、リーダーポジションをお任せします。
【使用ツール】
Maya/Unreal Engine/Unity /After Effects/Photoshop/MotionBuilder 他、映像編集ツールなど
この求人案件の募集は終了いたしました
①背景リードモデラー ご経験5年以上のミドル~シニアクラス
②スタッフ レイアウター ランドスケープ・レベルデザイン経験必須
③スタッフ アセット制作 ご経験3年以上のスタッフ~ミドルクラス
【業務内容】弊社背景チームリーダーの指示の元、下記の業務をご担当頂きます。
アセットは自然地形に関わるものとなります。(岩、植物、地面に付随するアセット等)
① ・アセット、レイアウトのクオリティ管理
・アセット制作に関してモデリング、スカルプト、UV、テクスチャ、ベイク等
② ・地形制作、またクライアントのレベルデザインに合わせてステージから制作
・石材を活かした建築物 遺跡などの制作
③ ・モデリング、スカルプト、UV、テクスチャ、ベイク等
・自然地形に関わるアセット制作
【使用ツール(必須)】
①②③Maya/ZBrush/Photoshop/Substance Painter/UnrealEngine4または5
【使用ツール(歓迎)】
①③Houdini/Marvelous Designer
この求人案件の募集は終了いたしました
【職務内容】
・Unreal Engine 5を使用したコンシューマゲームのシステム設計および構築
・パフォーマンスの最適化
・チームメンバーの管理監督・指導育成を目的としたコミュニケーション
・AIやツールの調査および導入
【所属部署】 ゲーム・デザインディビジョン
【仕事内容・勤務地の変更に関して】
・従事すべき業務に変更の有無:無
・就業場所に変更の有無:有
・就業場所変更がある場合、変更の範囲:会社の定める場所(リモートワークによる自宅含む)
ゲーム開発(コンシューマ/ソーシャル)における3Dゲームエフェクトデザイナーの募集
今回のポジションは、HammerHead Studios(URL:https://www.flamehearts.co.jp/hhs/)のリーダー候補となります。
【業務内容】
・各種3Dエフェクト制作(バトルエフェクトやキャラクターモーションに合わせたエフェクト制作)
・各種モーションデータ修正
・作画による手描きエフェクト表現
・演出の案だしおよび作成
具体的には、
ゲーム業界のエフェクトのご経験を活かして頂き、ゲーム等における視聴覚効果、エフェクト、演出作成を行っていただきます。
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、UIデザイン業務をご担当いただきます。新規または、運営中のゲームタイトルに配属予定です。
<具体的な業務内容>
・画面遷移設計・ワイヤーフレーム作成
・UXを意識したレイアウト・導線設計
・モーション・アニメーションの設計・演出提案
・エンジニア/プランナーとの仕様すり合わせ・実装確認
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINT
Unity
やりがい・魅力
f4samurai UIデザイナーチームのこだわり
私たちUIデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、ユーザーの遊びやすさを追求し、"遊びやすさ”だけではなく、“物語に溶け込むUI”にこだわって作り込んでいます。
バトルの結果画面でのスコア演出、ガチャ演出時の動線、ボタンのレスポンスなど、UIモーションやSE、表示のテンポなどの調整によって、ユーザーの「気持ちよさ」を最大化します。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、エンジニアやプランナーとの距離が近く、UIを通じてゲーム体験全体をデザインする重要な役割を担っていただけます。 単にボタンやパネルをつくるのではなく、「キャラクターの魅力がもっと伝わるUIは?」「シナリオの感情の流れを邪魔しない導線設計とは?」といった観点から、ゲームの世界観とプレイヤー体験をつなぐ“接点”を設計できる環境です。
また、当社は開発と運営を一貫して行っているため、あなたが手がけたUIがゲーム内でどのように機能し、ユーザーにどう受け取られているのかをSNSやレビューを通じてリアルタイムで実感できます。
UIの改修やアップデートを通じて、「自分の設計がユーザー体験をより良くした」と感じられる場面も多く、ものづくりの手応えと継続的な成長を実感できるポジションです。