求人ID: 31154
400万円~900万円
【業務内容】
コンシューマー向けハイエンドタイトル開発におけるモーションデザイン業務を行っていただきます。
・ゲーム内で使用するキャラクターのアクションやアニメーションの制作・実装
・バトル中の必殺技やアクション演出等のカットシーン制作
【雇用形態】
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
【業務内容】
新技術の研究開発、ワークフロー整備、データパイプラインの構築、問題解決などの開発支援業務を行っていただきます。
・タイトルの要件に合わせた技術検証
・タイトルの要件に合わせたデータパイプラインの設計/構築/効率化
・Mayaのツール作成(プラグイン/スクリプト)
・HoudiniのツールやHDA作成
・シェーダーのプロトタイプ作成
・効率的なアセット制作手法の研究開発(プロシージャルアセット等)
【雇用形態】
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
【配属タイトル】 「ソニック」シリーズ
http://sonic.sega.jp/SonicChannel/index.html https://www.olympicvideogames.com/tokyo2020/jp/
仕事内容
アミューズメントマシン(ビデオゲーム機・プリクラ機・UFOキャッチャー・メダルゲーム)および関連機器の外観デザイン制作をご担当頂きます。
・アミューズメント機器本体や周辺機器のデザイン提案
・3DCADを使った商品イメージ制作、提案
・2Dツールを使用したPOP類及び印刷物の制作
・筐体デザイン視点からの企画立案及びギミック提案
・新規性、機能性、ユーザーの安全性や利便性、制作コストまで含めたトータルなデザイン提案
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
仕事内容
Cygamesが提供するゲームやアニメ等のエンターテインメントコンテンツに紐づくWebサイト、SNS画像、デジタル広告やインタラクティブコンテンツなどのクリエイティブ制作を担当していただきます。
具体的な業務内容
各ゲームタイトルの公式サイトやゲームに付随するLP等のページのデザイン制作
Cygamesや関連子会社のコーポレートサイトWebサイトのデザイン制作
デジタルマーケティングにおける広告クリエイティブのデザイン制作
その他、ゲーム外の宣伝・広報のための各種広告クリエイティブ制作
Webクリエイティブ室について
Webクリエイティブ室は、Cygamesのゲームコンテンツの魅力を伝えるWebサイトやデジタル広告を制作・管理するWeb領域の専門部署です。
各タイトルの公式サイトから、SNS等の広告バナー作成、ユーザーが楽しめるインタラクティブコンテンツの企画制作など、多岐にわたるクリエイティブ業務を担当します。
その制作物の多くがユーザーがコンテンツに触れる時の最初の接点となるため、高いデザインスキルと、コンテンツへの深い理解や提案力、コミュニケーション能力が必要となります。
関連記事
Cygames Magazine :デザイン制作室の仕事とは?コンテンツとユーザーを繋ぎ会社のブランディングに貢献【サイゲームス仕事百科】
職務内容
3Dゲームにおける背景、エネミー、武器、ギミック、アイテム等のコンセプトアート・デザインを担当していただきます。
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ