求人ID: 16490
応相談
オリジナルゲーム(iPhone・Androidアプリ)の世界観はもちろん 、ゲームの操作性・おもしろさに関わる画面全体、アイコン、バナー等の デザイン業務をお任せします。
ディレクターやプランナー、イラストレーター、Flashデザイナー、PGなどと連携して、オリジナルゲームを作成。
ユーザー目線に立って、ゲーム画面全体のデザインはもちろん、視認性や操作性を意識したボタン・バナー等の配置・デザインを行います。
・ゲームの世界観構築
・ボタン、バナー、アイコン等の画像制作や画像加工
・ゲーム全体のグラフィックデザイン作成
・UI/UXのデザイン
・プロジェクトリーダーとのやりとり
・外注のクオリティー管理
人の目に留まり記憶に残る、そんな形あるものを企画から携われることが醍醐味です。
キャラクターデザインを始め背景やアイテムの制作を行います。
「人に愛されるもの」を一番に考えて、楽しんで一緒に作っていって下さる方、是非お待ちしております!
開発しているタイトルのプロデュース業務をお任せいたします。
具体的には予算の管理からそれに紐付いたアサイン計画組み、プロモーション戦略とそれに付随する対外折衝、事業戦略組み等です。
受託開発も行っている為、オリジナルタイトルのプロモーションのみならず、受注案件のアサインについても全体的な予算等を把握して計画を組んで頂きたいと考えています。
まずはスタッフ、特に役職者とのコミュニケーションをとることから始めていただき、プロジェクトとアサインの状況を把握してから「作品で売り上げを出す」ことを担保する立場をお任せします。
プロジェクト全体を見渡しながら、人・モノ・金の管理を行う役割です。
具体的には進捗管理、各所相談からの問題解決、予算管理やメンバーの アサイン相談に至るまで幅広い業務をこなします。
受託開発や受託運営も行っている為、クライアントとのやり取りにおける交渉窓口としてもご活躍頂きます。
メンバーの作業内容やプロジェクトの状況を把握し「作品をリリースする」ことを担保する立場をお任せします。
・進捗/工数管理、問題発生時の相談/提案/解決
・問題発生を未然に防ぐ施策の実行
・窓口としての交渉/営業
・スタッフアサインに関する相談/提案 等
自社の情報メディアにおいて、デザインコンセプトの立案からWebレイアウトに対応した各種アセット制作までをご担当いただきます。
あなたのセンスを活かし、限られた接点(UI)においてユーザーが満足できる体験を提供してください!
<業務内容>
ゲームやesports領域におけるWebサイトのUI/UXデザイン
・情報メディア(Web)のデザイン業務
∟デザインコンセプトの提案、制作
∟情報の収集、掲載
∟関係各所との折衝業務
★当社情報メディアの一例
『プロスピA プロリーグ』
https://e-baseball.konami.net/prospi_a_league/
『FIFAe World Cup 2025?』
https://e-football.konami.net/fifae_world_cup/2025/ja/
職務内容
新規開発中の3Dゲームタイトルにて、以下業務を中心に携わって頂きます。
▼職務詳細
・絵コンテ作成
・演出への方針提案
・3Dカットシーンへの演出観点のフィードバック
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ