求人ID: 33960
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会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリー株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営(BtoC事業)
・Web3事業(Play-and-Earnゲームの開発)
-参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
世界63の地域で展開するバーチャルライブ配信コミュニティアプリ「REALITY」では「迅速な機能開発」と「安定したサービス利用環境の提供」の両立を目指しています。
上記を実現するために、REALITYの開発チームでは数値や事象に基づいてData-informedな意思決定が出来ることが重要と考えています。 そのため、Analyticsチームを中心とした高度な分析だけではなく、プロダクトマネージャーやソフトウェアエンジニア、ビジネス、マーケティング、カスタマーサポートなど多様な職種がデータ・数値にアクセス出来る状態、いわゆる「データの民主化」が実現できるデータ分析基盤の構築を目指しています。
このポジションでは「データの民主化」を実現するため「信頼性と利便性が高いデータ分析基盤の構築」を一緒に推進してくれる方を募集しています。
◆現状の課題
現状ではデータ分析基盤が整っているは言えず、以下のような様々な課題が存在します。
・テーブルのメタデータが存在しないか、あるが更新されていないケースが多々あり、特定の情報にアクセスする方法を知るまでに時間がかかる
・データマートやステージングレイヤーが整備されておらず、慣れていない人がSQLを書くコストが高い
・データモデリングツールが浸透していないため、パイプラインの管理が統一できていない
・アプリケーションの変更によるログの意味合いの更新がトラッキング出来ず、変更されたことがそもそも検知できない
・一部のKPIの取り扱いが統一されておらず、同じ指標を指していても見る場所によって意味合いが違うことがある
これらの課題に対処するため、社内で「データ分析基盤の改善」を進めるプロジェクトを立ち上げたものの、人数やスキルの問題で推進しきれていないのが現状です。
現状を踏まえ、以下の業務内容で「①直近で取り組んでいること」を加速させつつ、「②今後取り組みたいこと」が実現できる基盤構築をリード出来る方を求めています。
◆業務内容
①直近で取り組んでいること
・Dataplex を用いたデータカタログの整備
・BigQueryテーブルに対するメタデータの追加、周辺WFの整備
・データモデリングツール(Dataform)の導入
・データマートの整備
・エンジニア、データアナリスト、プロダクトマネージャーと連携したデータ集計・分析プロセスのサポート
②今後取り組みたいこと
・データモデリングのワークフロー整備
・データモデリングツールの開発・Analytics、Software Engineerチームへの浸透
・古いデータパイプラインの更新
・非構造化データを含んだデータ分析基盤の構築
本ポジションに関して
ライブ配信に関する業務経験がある方がご応募いただける、経験者採用枠です。以下に記載の「求めるスキル/経験」や「望ましいスキル/経験」に該当する方、ライブ配信に関する情熱をお持ちの方はぜひお気軽にご応募ください!
(未経験者の方は、別に募集している「ポテンシャル採用」からご応募をお願いいたします)
◆想定される役割
ご本人のご経歴や志向性を踏まえて、以下いずれかの役割を想定しています。
・グローバル展開における調査/分析/企画ポジション
・日本における、REALITY内ライブ配信イベント※の企画~実行までを一気通貫で担当するポジション
・ライバーさん、ライバー事務所さんとのアライアンスポジション
※ギフティングされた金額が上位のライバーさんに対し、屋外広告の出演権などの賞品を提供するイベント
◆求めるスキル/経験
・エンターテインメント業界やライブ配信領域でのご経験(3年以上)
・非常に高い責任感と達成意欲
・非常に高いコミュニケーション能力
・法人営業経験もしくはマーケティング等の外部会社との折衝経験
・ライブ配信もしくはVTuber領域に関する興味、学習意欲
・基礎レベルのGoogle SpreadSheet、Google Docs、Google Slide能力
・Slackやオンライン会議サービスの利用経験
◆望ましいスキル/経験
・海外担当の場合のみ:ビジネスレベル以上の英語、中国語、韓国語のいずれか1言語以上
会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリー株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営
・Web3事業(バリデーターノードの運営、ブロックチェーンゲームの開発等)
-参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・部門責任者のインタビュー記事
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
当社について
「なりたい自分で、生きていく。」
それが私たちREALITY株式会社のビジョンです。
誰もがアバターを持ち "なりたい自分で生きていく" ことのできるメタバースの世界の実現を目指して、スマホ向けメタバース「REALITY」を運営しています。
「REALITY」は海外ユーザーの割合が80%を占めていて、日本発のメタバースサービスとして業界をリードしていく貴重な経験を積めるなど、キャリアアップや成長につながる機会が豊富です。
仕事内容
スマホ向けメタバース「REALITY」内外におけるユーザーコミュニティの成長と活性化をミッションとして、企画から運営、分析まで幅広く担当いただきます。
アプリ内イベントやユーザー参加型キャンペーン、SNS施策などを通じて「ユーザーと運営の共創」を推進し、REALITYというブランド全体の体験価値を高めていくポジションです。
【業務内容】
・アプリ内外コミュニティ施策(例:オフラインイベント、展示企画、オンラインキャンペーン等)の企画・運営
・SNSやDiscordなど外部コミュニティの企画・運用・分析
・コミュニティデータの分析および改善提案
・配信者・クリエイターの声をもとにした機能/イベント企画提案
・社内外パートナー(開発・デザイン・マーケティングチームなど)との調整・進行管理
・オンライン・オフライン問わず、ユーザーとの交流イベントの企画運営
応募要件
◆求めるスキル/経験
・REALITYのビジョン・バリューへの強い共感
・コミュニティマネジメントまたはユーザーイベントの企画・運営経験
・toC向けプロダクト・SNS・エンタメサービスの運用経験
・データやユーザーインサイトに基づいた企画立案・効果測定の経験
◆望ましいスキル/経験
・ライブ配信/アバター/VTuber業界における企画・運営経験
・SNSキャンペーンやUGC施策の企画・運用経験
・定性・定量の両面からユーザー行動を分析し、改善策を立案できる方
・イベント制作/スポンサー協業の実務経験
求める人物像
・REALITYというサービスを心から好きになり、日常の一部として触れ続けられる方
・ユーザーの目線・感情・熱量を自分ごととして捉え、サービスを“自分の居場所”として考えられる方
・数字やデータだけでなく、ユーザーの声や空気感を読み取り、リアルな体験価値に落とし込める方
・困難な課題に対しても諦めず、柔軟にトライし続けられる方
・周囲と協力しながら、ポジティブに課題解決へ向けて行動できる方
その他
◆本ポジションの魅力
REALITYのコミュニティチームは、ユーザーと運営の距離が非常に近く、
「みんなで創る文化祭」のような熱量ある企画を数多く実現しています。
エンジニアやデザイナー、マーケターと連携しながら、プロダクトや文化そのものを共創していける環境です。
会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリー株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営(BtoC事業)
・Web3事業(Play-and-Earnゲームの開発)
-参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。
【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。
まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。
# 仕事内容
FIRST STAGE PRODUCTION (http://firststage-pro.com)のVTuberタレントマネージャー職の募集です。
所属タレントと真剣に向き合い、育て、売り出していく為の
重要なポジションをお任せ致します。
◆業務内容(一例)
・VTuberタレントのスケジュール管理やメンタルケア
・イラストなどの素材制作進行管理
・担当タレントの商品・イベントの企画立案・実行
・タレント含む社外関係者との調整業務
# 会社概要
REALITY Studios株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 杉山 綱祐
-事業内容
・多彩なタレントをマネジメント・プロデュースするVTuber事務所の運営を行っています。
-参考リンク
・REALITY Studios株式会社公式サイト (https://reality-studios.inc/)
・REALITY STUDIO公式Twitter (https://twitter.com/REALITY_STUDIO_)
# 従事すべき業務の変更の範囲
会社の指定する業務
※「変更の範囲」とは、将来の配置転換などによって変わり得る業務の範囲を指す。
【事業内容】
「産経ニュース」のニュース配信やサイトの広告運用を起点に事業を展開。近年は蓄積したナレッジを活かしてゲーム関連のプロモーションや宣伝に関わるコンサルティング事業を急速に拡大させています。
その他、マスメディアの知名度を活用したeコマース事業、各種業界イベントの出展スペースプロデュース・構築事業、地方自治体へのコンサルティング事業や海外向けのIP(知的財産)仲介事業など、新聞社やデジタルメディアの枠を超える分野への進出を推進し多角化を実行しています。
【業務内容】
ゲーム・eスポーツ業界を中心に、ゲームデバイスメーカーや国内ゲームパブリッシャーのマーケティング支援を行います。クライアントの要望を把握しながら、企画立案から実行までトータルで担当していただきます。
■ 主な業務内容
・ゲーミングPC・デバイスメーカー向けのマーケティング支援(販売促進施策の企画~実行)
・国内ゲームパブリッシャーのマーケティング支援(キャンペーン・イベント等の企画~実行)
・クライアントへの提案書作成・商談対応
・予算管理、案件のスケジュール管理
・クライアント、インフルエンサー、eスポーツチームとのコミュニケーション、関係構築・新規発掘
■ 業務スタイル
・新規・既存どちらの営業もあります。コラボレーション施策もあるため、ゲーム業界にかかわらず、幅広い業界にアプローチします
・チームで予算達成を目指し、規模により個人またはチームで案件を担当します