スピーダ -フィールドセールス(スタートアップから大手企業まで幅広い顧客層を担当/プロダクトの力で経営に直結する課題解決を支援)・ユーザベースの求人情報

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求人ID: 37924

営業

スピーダ -フィールドセールス(スタートアップから大手企業まで幅広い顧客層を担当/プロダクトの力で経営に直結する課題解決を支援)


576万円~756万円

【スピーダ事業について】
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
▼スピーダ採用説明資料
【求人概要】
・多くの顧客を抱える「Sales Domain(Enterprise企業が多数を占めるが、数名規模のスタートアップなど非常に幅広い領域の顧客対応を担う事業部)」において、インサイドセールスからトスアップされたリードに対して、クロージング迄を担当するフィールドセールス職です。
・単なるセールスとしてプロダクトを売るのではなく、顧客の本質的な経営課題や事業課題を発掘し、情報収集そのもののあり方や方法を定義し経営戦略を支援するポジションです。
・ここで「Value Selling(プロダクトの機能説明だけをする事ではなく、顧客の課題解決に焦点を当て、価値提供の最大化を目指す営業スタイル)」を会得した後、社内で様々なキャリアチェンジをすることも可能です。
※インサイドセールス職、カスタマーサクセス職、人事、イネーブルメントなどへのキャリアチェンジ事例有り
【業務内容】
大企業を中心とした幅広い顧客に対し、『スピーダ』の新規営業をお任せする組織です。営業スタイルの特徴としては、顧客の顕在課題のヒアリングから表面的な業務課題へ訴求するのではなく、「顧客の潜在課題のヒアリングから経営課題の解決へ直結するご提案」をする点となります。
実際の業務
インサイドセールスが獲得した商談を中心に対応。
新規商談は20商談/月。オンラインの面談が中心。
Web会議を中心に、1顧客につき3~5回の商談を行い、デモンストレーションの実施や資料作成・上申サポートを行う。
人によっては、各種チーム施策のプロジェクトオーナーを担う。
提案先
大手企業の経営企画・新規事業開発・営業部門
営業・マーケティング部門
技術部門(例:研究開発、知財戦略など)
スタートアップ企業
VC/CVC
※担当顧客の属性は配属先チームにより異なります
社内コミュニケーション
上長とのミーティングを通じたパイプラインマネジメント(案件管理)を週次で実施。
週2回のチームMTGで自身の進捗共有や、商談FB、ナレッジシェアを行う。
相互理解、スキル向上を目的とした月1回のオフラインミーティング実施(オフィスへの出社は最低限月1回としているが、毎週1回程度出社しているメンバーが半数以上)。
キャリア
【マネジメントキャリア】
早期でのチームリーダーチャレンジ(メンバーマネジメント)が可能。リーダー育成の体制も充実。
例:26歳(中途2年目)でのマネージャー就任
【プロフェッショナルキャリア】
マーケットシェア拡大に向けたターゲティング戦略など組織の成長に直結する戦略策定が可能。さらに、大手企業向け深耕営業のチームへのキャリアパスも充実。
例:超大手企業への深耕営業チーム(Large Enterprise Team)への異動
【このポジションの魅力 】
1. どの市場でも通用する営業スキルを取得できる
・幅広い業界の顧客と毎月20件以上の新規商談を行います。商談は顧客との綿密なコミュニケーションを通じ、顧客業務に合わせたデモンストレーションから上申支援まで多岐にわたる業務に携わります。その過程の中で顧客に深く入り込み、経営課題の整理とその解決策の提案を構築していきます。営業プロセスの各ステージを深く理解し、顧客対応・提案スキルを高めることができます。
・また、チーム施策のプロジェクトオーナーとして、人材育成や他部門連携・受注率向上などのプロジェクトを主導します。営業活動だけでなく、プロジェクト管理やチームのリーダーシップスキルを実践的に身につけることができます。
2. 大手企業の意思決定に直接的な影響を及ぼせる
・企業戦略の意思決定に関わる組織に対して直接的に必要となる情報を提供することができます。スピーダをもとに新規事業や中期経営計画が作られることも多々あり、自分たちの仕事が経営の意思決定に直接影響している実感を得られることもあります。
3. キャリアの広がりが見込める
・社会課題、世の中の流れ、トレンドなどの情報をインプットし続けることが必要なため、ビジネス感度を高めることができます。インプットが提案力向上にも直結するため、インプットとアウトプットを繰り返しながらビジネスパーソンとして成長していくことが可能です。その結果、今後フィールドセールスに閉じないキャリアを選択することも可能です。
【この組織の魅力】
1. 働く人の魅力
・入社したメンバーから必ずあがる声は「チームに悪い人が一人もいない」です。1on1でも話を盛り上げてくれるだけでなく、相手に寄り添うこと、誠実に真摯に向き合うことをしてくれるメンバーばかりです。仕事への熱量も高く、日々努力を重ねるメンバーと切磋琢磨しながら苦しいことも少しの楽しさに変えて頑張る組織です。
#深い思考 #人当たりがいい #チームで達成 #仕事への熱量 #誠実
2. チームで達成する風土
・個人商店ではなく、チームで達成することにこだわっています。前職の業種は多岐にわたり、シニアメンバー・新入社員と様々な人がいますが、前職の業種や社歴に関係なく全員が組織に貢献できるよう、入社後のオンボーディングプログラムも型化し充実させています。
・トレーナー(新入社員の育成担当者)やリーダーとの振り返りの機会が多く、組織としても個人としても、弱みの改善や得意分野の強化へ向けたPDCAを回しながら成長実感を感じることができます。
#ナレッジ化 #言語化 #仕組み化 #オンボーディング #異業種活躍
3. 相互理解や振り返りの場が多い
・チームとして成果を最大化するためには、相互理解による心理的安全性の確保は重要だと考えており、月に1回のオフラインミーティングなどを通じてコミュニケーションをとっています。
・社内で比較してもセールスイネーブルメントが浸透している組織であり、弱みの改善や得意分野の強化にむけて、PDCAを回しながら成長実感を得られます。SaaS未経験でも様々な角度から振り返りができることにより、早期に活躍いただけます。
#オフラインでのロングMTG #相互理解 #心理的安全性 #イネーブルメント #成長実感
4. 適切な目標設定
・3ヶ月ごとに目標設定とフィードバックのサイクルを回しており、その時のコンディションに合わせて適切なストレッチ幅で挑戦を続けられます。リーダーとの壁打ちや1on1は週1回以上行なっており、適宜スキルマップを元に自分の商談スキルを俯瞰してリーダーと一緒にチェックするなど、密にコミュニケーションをとっています。
#OKR #360°フィードバック #1on1 #ゴールセッティング #プロジェクトオーナー
【このような方におすすめです】
【志向性】
商品スペックや価格の優位性を前面に打ち出した営業スタイルではなく、顧客の認識していない課題・ニーズを発掘し、その潜在課題・ニーズをいかに解決するかという観点から提案活動を行うことにWillがある方
顧客の本質的な(経営・事業に近い)課題解決に携わりたい方(スピーダ 経済情報は顧客の戦略策定・方針策定の際に必要なリサーチや分析業務の効率化・効果の最大化に資するデータプラットフォームです)
【ご経験】
無形商材・ソリューション型のセールスのご経験(IT・Webサービスの営業経験・大手企業向けの営業経験など)
※スピーダのユーザーとなりうる経営企画、事業開発、営業戦略、技術戦略を担う役割でのご経験やそのような方を顧客とされていらっしゃるとさらに親和性が高いです。

ユーザベースグループの《The 7 Values》
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの元、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。
それが The 7 Values です。
【入社後のキャリア】
キャリアオーナーシップを持ち自らキャリアをデザインする環境
・当社が社外に公開しているJOBは誰でもいつでも挑戦できる環境です。
実際にセールスマネージャーからプロダクト開発責任者を担うメンバーや、セールスからHRにキャリアシフトしたメンバー等、事業やチームの垣根を超えて活躍するメンバーが多くいる環境です。
・配属先の組織でマネジメントポジションを目指すことはもちろん事業や組織を横断し自らキャリアを創ることが叶う環境です。
更に規模の大きい顧客へのユースケースの創出・顧客のビジネス開発を支援するビジネスプロデューサーを目指すことができる
・入社後のキャリアとして更なる大手顧客を担当いただきたいと考えています。担当する顧客規模が大きくなればなるほど、顧客に提案するプロダクトの複雑性が増し、かつプロダクトそのものの枠組みを超える必要があるので、顧客の課題に合わせたビジネス開発をしていくことが必要です。
※SaaSを導入いただく企業様は大手企業様が多くある前提ですが、その中でも当社を導入いただいている顧客は日本を代表する大手企業が多数です。
日本を代表する企業の経営に直結する課題解決をセールスからビジネス開発と広く経験できる
・新規サービスの開発や事業開発を成功させる際に、外部からの一時的な刺激による変革は持続することが困難であることから、それぞれの企業自身の力で変革することが重要だと考えています。
・これには顧客の課題を起点にした情報収集そのもののあり方や方法を定義し「定常的に情報収集と意思決定ができる体制を内部に構築する」ことが必要です。日本を代表する企業の経営に直結する課題解決をセールスからビジネス開発と広く深く経験し、顧客の経営パートナーを目指していただきたいと考えています。
ユーザベースの次のキャリアオポチュニティが広がる
・上記記載の通り、社内には縦・横とあらゆるキャリアオポチュニティがあり、自分自身でキャリアデザインできる環境にございますが、当社を卒業した後に社外の起業家として活躍しているメンバーも多くいます。
・新規事業は日本の未来を創るという考えから、ビジネスを創ることができる人材を排出する企業を目指し、日本の未来を創るビジネスパーソンを排出する企業を目指したいと考えています。
【それぞれのプロダクトについて】
『スピーダ 経済情報リサーチ』
市場分析、競合調査を通じて経営の意思決定を支える経営情報のプラットフォーム (専門家の知見にアクセスし、経営の意思決定を支援する『スピーダ エキスパートリサーチ』 を含む)
『スピーダ R&D分析』
特に技術・研究開発領域における技術投資動向・市場構造変化・先行事例などの情報を体系化し、技術者・研究開発職の事業創出を支援するプラットフォーム
『スピーダ 顧客企業分析』
データに基づき受注しやすい顧客を分析・可視化し、効率的に売り上げを最大化する営業DXソリューション
『スピーダ スタートアップ情報リサーチ』
スタートアップの資金調達、提携先、関連ニュース、分析レポートなどをワンストップで検索・閲覧・管理できる、 スタートアップ情報プラットフォーム
【ユーザベースの評価制度】
ユーザベースはメンバー、会社にとってフェアな仕組みと環境づくりを実施おり、
給与・コンピテンシーを会社全体に公開することで情報の透明性とフェアでオープンなコミュニケーションを実現しています。
また、4半期に1度の360度Feedbackと期初のGoal Settingを実施することで、個人の成長をサポートし、同時にパーパスを最速で達成することも目指します。個人が自身の現状を正しく認識し、どの能力を伸ばしていきたいか振り返る機会を設けることで個人の成長と事業の成長を加速化することを実現しています。
ユーザベースグループの《34Promises》
私たちが大事にしているThe 7 Values。人種・国籍・宗教など多様なバックグラウンドを持つメンバーが、言語の壁・習慣の壁を乗り越え共通の理解を持てるようブレークダウンした「31の約束」を制作しました。
【参考記事】
何でもチャレンジできる「余裕のある組織」。スピーダ経営企画支援のセールスチームはキャリアの可能性を広げられる場所
Field Sales Team leader 山下
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

応募条件


必須スキル・経験
法人営業の新規開拓営業経験をお持ちの方 (目安として5年程度のご経験)
優遇スキル・経験
経営企画、事業開発を担う役割でのご経験をお持ちの方 (目安として2年程度のご経験)
営業企画やマーケティングのご経験をお持ちの方((目安として2年程度のご経験)
技術部門でのご経験(例:メーカーでも研究開発や事業開発、知財戦略、技術営業など)
※顧客の技術部門(研究開発、知財戦略室、IPランドスケープなど)へスピーダを提案するチームも存在
求める人物像
当社のミッションや7つのバリュー、ビジョンに共感できる方
経済情報への興味・関心
新しいサービス、ビジネスへの感度、興味が高い方
独力ではなくチームメンバーを巻き込みながら、大きな目標を達成できる方
高い成長意欲を持ち、自ら行動計画を立て、自分を律してそれを完遂できる方
既存の手法や枠組みにとどまらず、より良いアプローチを生み出すことに楽しみを見出せる方
オープンにコミュニケーションが取れる方
既成概念にとらわれないよう努められる方
自らのパフォーマンス最大化のために努力できる方

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
576万円~756万円
給与補足
年収 5,760,000 円 - 7,560,000円
給与:年俸制(ご経験と能力を踏まえ決定します)
勤務地
東京都千代田区丸の内
東京都 千代田区 丸の内2-5-2 三菱ビル
地図で確認
フルリモート可(但し、チームによってコアタイムやオフィス出社を設けています)
勤務時間
所定労働時間:8時間(コアタイムなしのフルフレックス制度)
休日・休暇
完全週休2日制(祝祭日、年末年始 等)
有給休暇(10日~)、慶弔休暇
ロングバケーション制度(有給休暇とは別に、7日間連続の休暇を年に2回取得できる制度)
福利厚生
【各種保険】
社会保険完備

【福利厚生】
・交通費支給(上限 5万円/月)
・PC支給(カタログ内から好きなPCを選択)
・時短制度有ほか
※詳細については、Uzabase HR Handbookをご覧ください。
https://speakerdeck.com/uzabase/jp_uzabase_hrhandbook?slide=54
その他
・受動喫煙防止措置:有り
・対策:執務スペースでの喫煙禁止、喫煙は別途設置の喫煙専用室でのみ可とする
・特記事項1:喫煙専用室設置(オフィスビル内共用)
・特記事項2:喫煙可能区域での業務なし

株式会社ユーザベース


経済情報プラットホームである「SPEEDA」の運営や経済ニュースメディアである「NEWS PICKS」などの運営。また、ベンチャーキャピタル事業や、コンサルティング事業なども行っています。

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株式会社ユーザベース

事業責任者

スピーダ コンサルティング/組織人材開発支援チーム

スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
▼スピーダ採用説明資料
スピーダ コンサルティングとは?
事業開発、営業マーケティング改革、組織人材開発の3領域を専門としたコンサルティング支援を開始|経済情報プラットフォーム スピーダ(Speeda)
ユーザベースの中で 2024年5月に創設された新規事業
※事業開発・営業マーケティング改革・組織人材開発の3つの領域それぞれに高い専門性をもつコンサルタントによる伴走支援サービス「スピーダ コンサルティング」の提供を開始。
スピーダ コンサルティングが目指す世界観
コンサルティングをしながらも、「世の中からコンサル依存体質」が無くなることを目指す
※コンサルティングが介入している間だけ組織が潤い、事業が前に進む現実を変えたい。
故に我々は「自走化・自立化・内製化」をテーマとし、支援するクライアントが最終的に「コンサルから卒業いただくこと」を目指す。
卒業=売上が無くなるのではなく、我々の場合はプロダクトの売上が残る(むしろそちらが「強く残る」)。
我々が支援している間もクライアントの事業は進むが、支援後もその会社に「基礎体力が付いている状態(コンサルティングが必要の無い状態)」を目指す。
※「顧客が自分たちでイノベーションが起こせるようになり、ツールを使いこなせる人間も育っている状態」が理想。
現在のVUCAの時代(不確実で複雑、不透明で曖昧な時代)において、先方のニーズも多様化するなかで、「プロダクトの力だけでは痒い所に手が届かないシーン」が多々ある
※プロダクトで解決できることもあれば、コンサルが必要な場合もある
これまでクライアントは「何かを解決したい、達成したい」という状況の中で、「①全て外注する、②完全に自分達でツールを使いこなす」の2択しか選べなかったが、そこに我々が「新たなオプションを提示」し、この構造の変化に挑戦したい。
※クライアントが達成したいことに対して「①時にはコンサルを使いこなし、②時にはエキスパートサービスを使いこなし、③時に調査を使いこなし、④時にツールを使いこなし」といった選択肢を提供する
本ポジションについて
大企業の複雑な組織人材開発領域での課題を 「創造性+プロダクト+クリエティブの力を用いて解決に導いていく」ビジネスデザイナー候補の募集です。
スピーダ コンサルティング組織人材支援チームは、ユーザベースが誇る経済情報プロダクト群とコンサルティング、クリエティブナレッジを融合することで、着実にクライアントのプロジェクトを進めながら、高度でスピーディな意思決定が可能な自走組織の実現を支援していくチームです。
本ポジションはその中でも 「組織人材開発周辺に課題を持つ企業に対して、コンサルティング+クリエイティブの力で支援する業務」 を担当いただきます。
※顧客の課題例:
①自社のパーパスやビジョンを組織に実装したいが、どうすれば良いかわからない
②自律的・創造的な人材の育成が出来ていない
③組織文化が保守的で、新たな挑戦が生まれてこない
対象となる主なクライアントは 「スピーダまたはNewsPicksをご利用頂いている、日本を代表するような大企業群」です。
業務内容
※ご本人のWILLや適性も加味しながら、様々な業務を担っていただきます。
<コンサルティング業務全般(提案~実行支援)>
「SIer、通信、メーカー、金融・商社」の4業界に属するスーパーエンタープライズ系企業(約100グループ)、その他様々な業界・規模の企業(大企業~スタートアップ規模など様々)に対して、主に「パーパス策定・実装」「組織人材開発」などの 課題に対する提案設計および実行支援をご担当いただきます。
ユーザベースでは、プロダクトをご導入いただいている企業毎に 「個社担当のアカウントセールス(例:超大手企業群を担当するアカウントエグゼクティブ/フィールドセールス/カスタマーサクセス)」 がアサインされており、各アカウントセールスから理念策定・浸透、組織人材開発の観点での相談がコンサルティングチームに入ってきます。
アカウントセールスと連携して企業への課題ヒアリングを実施し、クライアントの課題に即した提案を作成し、受注に繋げていきます。受注後は、チームメンバーや外部パートナーと連携しながら支援活動を実施していきます。
支援内容は単純なコンサルティング支援にとどまらず、クライアントの課題に応じて自社プロダクトやクリエイティブナレッジを掛け合わせた提案を設計するため、柔軟な創造性が求められます。
<コンサルティングメニュー開発>
事業の立ち上げ期でもありますので、新たなコンサルティングメニュー開発や新サービスの構築にも携わっていただくことが出来ます。
クライアントワークで得られたインサイトや新たなテクノロジーにアンテナを立てて、クライアントにとって価値のある新サービスを考えていきます。
大手コンサルティングファームとは異なり、当社は役職に関わらず自分自身でクライアントに向き合いながら、考え、クリエイティビティを発揮していくことを積極的に推奨しています。
<プロダクトの強化/発明>
ユーザベースはSaaSカンパニーであるため、顧客と現場で向き合いながら、そこで得られた気づきをコンサルメニューに落とし込むだけでなく、PdMチームと連携して、ユーザベースの各種プロダクトのさらなる強化/発明に繋げていくことも可能です。これにより他コンサルティングファームでは実現困難な労働集約型からの脱却を図り、サステナブルな支援体制を実現していきます。
配属チームについて
HR&OrgDev Consulting Team(組織人材開発支援)
主な役割:コンサルデリバリー/コンサルメニュー開発/プロダクト開発・強化
主なお客様部門:人事部、経営企画部、HRBP部門、広報部門など
※他チームの紹介※
①BizDev Consulting Team(事業開発支援)
主な役割:コンサルデリバリー/コンサルメニュー開発/プロダクト開発・強化
主なお客様部門:イノベーションセンター、事業戦略本部、ビジネス開発部、など
②Sales&Marketing Consulting Team(営業マーケティング改革支援)
主な役割:コンサルデリバリー/コンサルメニュー開発/プロダクト開発・強化
主なお客様部門:営業統括本部、マーケティング本部、など
③Business Planning Team
主な役割:組織内における戦略立案・各種企画推進/コンサルティングチームのサポート
強み、特徴
広告代理店、コンサルティングファーム、事業会社と様々なバックグラウンド出身のメンバーで構成されたチームです。
組織人材コンサルティング会社や研修会社とは異なり、ビジネスとクリエイティブの双方からアプローチし、課題解決をしていきます。また自社のプロダクトであるスピーダやNewsPicksを掛け合わせた独自の提案も可能です。
支援コンセプトは、「組織の源泉である”人”を起点とし個々が持つ主体性、創造性を引き出す様々なアプローチを通じ常に変化に対応し、新しい価値を作り出せる組織文化の構築」としています。
やりがい
1,大型案件デリバリー(日本を代表する企業の変革支援に携わることができる)
ユーザベースの顧客基盤をフル活用し、大手企業を中心にダイナミックで大規模な提案を仕掛けていけるやりがいのある環境です。
<支援実績>
・大手鉄道(パーパス浸透)
・大手広告代理店(パーパス策定)
・大手製造業(組織風土改革)
・大手精密機械(自立型人材育成)
2,新事業・新チームの立ち上げ
スピーダ コンサルティングは2025年に立ち上がったばかりの新しい組織なので、初期メンバーとしてご参画いただけます。自社のアセットを最大限活用しながらゼロイチで立ち上げに挑戦したい方は、とてもやりがいを感じていただけます。
今回募集している組織人材開発領域をはじめ、事業開発領域、営業マーケティング改革領域など、様々な領域に専門性を持つコンサルタントメンバーたちと、切磋琢磨しながら自分自身とチームを相互成長させていくことが出来ます。
立ち上げ期だからこそ、自分の裁量が出しやすい環境です。明確な根拠を添えて「これがやりたい!」と恐れず発言すれば挑戦出来ます。
3,再上場に向けた経験
ユーザベースは2023年2月に非上場化をしており、中長期的な仕込みをしっかりした上で、最速で2026年夏の再IPOを目指しています。第二創業期ともいえるこの時期にジョインいただくことで、事業・会社の成長に経営層と近い立場で携わっていただき、またとない貴重な経験を積むことが出来ます。
4,理念実装や組織開発をクリエイティブに仕掛けられる
例として、クライアントの組織にパーパスやバリュー浸透させるケースでは、記事や動画、ビジュアルコンテンツ、ワークショップなど、表現の幅広い手法を駆使して社員体験をデザインできます。組織変革を前に進めるために、社内広報やキャンペーンを企画したり、ストーリーテリングを用いて社員を巻き込んだりと、ご自身が持つクリエイティビティを柔軟に活かせるのが大きな魅力です。自分のアイディアが組織全体の行動変容につながる手応えをダイレクトに感じることができます。
応募条件
※下記いずれかのご経験をお持ちの方
定型のサービスのみを取り扱うのではなく、顧客の課題解決のため柔軟性
新規性の高いご提案や、組織を横断したソリューションのご提案を実践したご経験がある方
対法人向けのコンサルティング業務経験として、一定の結果・成果を残されてきた方
歓迎条件
エンタープライズ向けのソリューション提案のご経験がある方
記事制作・動画制作のディレクション経験のある方
理念策定、理念実装、組織人材開発を社内で自ら推進したご経験のある方
理念策定、理念実装、組織人材開発の支援(コンサルティング)をしたご経験のある方
美術大学やデザインスクール等で「広義のデザイン」を学んだ経験のある方
求める人物像
当社のミッションや7つのバリュー、ビジョンに共感出来る方
個社に寄り添い、価値を届けるのが好きな方
決められた業務をこなすだけでなく、自ら日々考えて、リーダーと適切なすり合わせをしながら、オーナーシップを持って新たな取り組みに挑戦出来る方
既存の手法や枠組みに留まらず、より良いアプローチをゼロベースで模索し生み出すことに楽しみを感じられる方
新しい領域で色々と試しながら形を作っていくのが好きな方
オープンにコミュニケーションが取れる方
ユーザベースグループの《The 7 Values》
SaaSの変革
私たちは2023年頭に非上場化し、今後3年~5年での再上場を目指し、構造改革を実施している最中です。昨年から組織変革(プロダクト別の組織から顧客属性別の組織へ)・報酬改革と進めてまいりましたが2024年7月にプロダクト改革を行いSaaSプロダクトをOne Product(=スピーダ)に名称変更することで戦略策定~実行をシームレスにして、経営のスピード向上を図ります。
昨今の急速な技術革新・スタートアップ企業の台頭・環境の変化によってプロダクトやサービスのライフサイクルは急速化し、顧客ニーズの変化は早く多様化することでより複雑化しています。企業が自らの力でスピーディに変化する価値を提供するため、経営コンサルを内製化し「経営スピードを上げる」情報プラットフォームをつくります。
評価制度
ユーザベースはメンバー、会社にとってフェアな仕組みと環境づくりを実施おり、
給与・コンピテンシーを会社全体に公開することで情報の透明性とフェアでオープンなコミュニケーションを実現しています。
また、4半期に1度の360度Feedbackと期初のGoal Settingを実施することで、個人の成長をサポートし、同時にパーパスを最速で達成することも目指します。個人が自身の現状を正しく認識し、どの能力を伸ばしていきたいか振り返る機会を設けることで個人の成長と事業の成長を加速化することを実現しています。
ユーザベースグループの《34Promises》
私たちが大事にしているThe 7 Values。人種・国籍・宗教など多様なバックグラウンドを持つメンバーが、言語の壁・習慣の壁を乗り越え共通の理解を持てるようブレークダウンした「31の約束」を制作しました。
参考記事
誤解だらけの事業開発 ~超実践!プロのノウハウ集~
再上場のカギとなるのはBig Deal
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
本社オフィス(東京駅から徒歩数分)の紹介動画です。

求人写真

株式会社ユーザベース

その他コーポレート

SPEEDA-コンサルタント

ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)

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株式会社ユーザベース

その他

MIMIRリサーチアナリスト

【MIMIRについて】
ミーミルは、『経験知に価値を与える』をミッションに掲げ、「個人の知見」を「クライアント」につなぐことで、「個人の豊かな生き方」と「事業創造の機会創出」を実現します。クライアントは、プロフェッショナルファームや、大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店など幅広い業種)の経営企画、新規事業部門、R&D部門です。新規事業や海外展開の検討を行う初期段階で、業界動向や市場トレンド、未来予測に関する調査のニーズが多く、様々な分野やテーマの知見が求められています。リサーチアナリストは、未来をリードする専門家や特定領域の第一人者、経験豊富なビジネスパーソンやアカデミックパーソンを特定し、1時間のエキスパートインタビューや専門的なコメントの依頼をアレンジすることで、個人が持つ知見をクライアントに提供しています。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
https://newspicks.expert/
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼んでいます。
個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加し続けております。
● クライアント向けサービス「スピーダ エキスパートリサーチ」
https://jp.ub-speeda.com/expert-research/
1時間の「EXPERT Interview」や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる「FLASH Opinion」など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。スピーダの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
【私たちが挑戦するイシュー】
日本を牽引するリーダー企業の変革をリードし日本を代表する企業の課題解決をプロデュースする
事業プロデュース #専門家によるエンパワーメント #ビジネストランスフォーメーション #顧客も仲間もハッピーにする存在 #価値共創 #Japan as Number One Again
ビジネスパーソンが持つ「知見」には、非常に大きな価値があります。
たとえば、医療ロボット、スマート物流、自動運転、セキュリティテック、顔認証技術、宇宙ビジネスといった最先端の領域で知見を持つ方々。また、半導体、エネルギー、小売、金融、情報通信、機械など、様々な業界・分野で深い知識や経験を持つ方々。その一人ひとりが持つ知見は、多くの課題を解決し、未来を創造するための重要な要素です。
企業が抱える新たな事業創出、未来予測、DX(デジタルトランスフォーメーション)などの課題に対して、最先端ビジネス領域の第一人者や30年以上の経験を持つ専門家が提供する外部ナレッジは、課題解決に向けた大きなレバレッジとなります。
専門家の知見を活用することで、行動変容を促す具体的なソリューションを生み出すことが可能です。
しかし、このようなナレッジを活用する仕組みは、まだ発展途上の段階にあります。
私たちは、日本を牽引するリーダー企業の行動変容を、専門家のナレッジを通じて共に創り出していきます。そして、企業が自律的かつ持続的な変革を遂げる姿を本気で実現することを目指しています。この挑戦に共感し、共に歩んでくださる方をお待ちしています。
【業務内容】
クライアント企業からの調査依頼を受け、クライアントの課題や調査テーマを正確に把握したうえで、関連分野に詳しいエキスパートを提案します。その後、双方の合意をもとにインタビューを調整します。
さらに、調査内容に応じて、多数の専門家から意見を集めるサーベイや、社内向けの勉強会などの関連サービスも柔軟に提案・提供します。
主にコンサルティングファームや事業会社など、既存クライアントからのご依頼が中心です。※主な顧客
大手事業会社(広告代理店、総合商社、製造業、大手ITなど)の経営企画/新規事業担当/R&D担当など
主な顧客:
大手事業会社(広告代理店、総合商社、製造業、大手ITなど)の経営企画、新規事業担当、R&D担当
プロフェッショナルファーム(コンサルティングファーム、シンクタンク、ファンド、監査法人)のコンサルタント、マネージャー
・多様な顧客ニーズへの対応
リサーチ・アナリストは、主に大手事業会社を中心とするクライアントのリサーチニーズやナレッジ獲得ニーズに応えます。最適な知見を持つ専門家を多方面から探し出し、迅速にクライアントとのインタビューをアレンジします。これにより、多様な業界や業務の知見を提供します。
また、対象となる顧客は、専門家や特定領域の第一人者、経験豊富なビジネスパーソン、そして日本を代表する事業会社の意思決定者が中心です。さらに、多数の専門家の見解を集めるサーベイの企画・実行や、社内勉強会のアレンジにも部分的に関与します。
・日本のトップ企業が必要とする最先端情報の提供
インターネットでは取得できない、深くピンポイントな情報を提供します。これには、業界経験者の視点や解釈、未来予測、DXの推進に必要な先端的な取り組み経験者の知見が含まれます。これらの「知見やナレッジ」を提供することで、情報獲得や意思決定の高度化を支援します。
急速に変化する市場において、個人の知見に価値を生み出し、それを世の中に流通させることをミッションに掲げています。
※相談案件の一例:
例えば、大手電気機器業界の戦略企画部門のご担当者が、新規サービスにおけるニーズやビジネスリスクの検討を行う初期段階で、以下のような支援を行います。
対象市場の全体像把握
30年後の市場性予測
ナレッジ獲得による意思決定支援
・ 業務改善や組織作りへの関与
個人の価値ある知見を流通させるプラットフォームを構築し、顧客のリサーチニーズに応えます。具体的には、顧客ニーズを要件定義し、最適な商材を設計します。
また、新たな商材や業務の増加に伴い、オペレーションの設計や業務改善に取り組むことが求められます。この構築フェーズの環境において、以下のような貢献が期待されます。
最適なオペレーションの設計と業務改善
チームアップの推進
ユーザーやクライアントに届ける価値の最大化
さらに、現在から将来のサービス像をイメージし、それに必要な企画やプロダクトを考案。プロジェクトオーナーとして推進していきます。
これにより、サービスの進化や発展に直接携わることが可能です。
【やりがい】
? 最先端のビジネストレンドやニュースになる前段階の案件に携わる
最先端のビジネストレンドやニュースになる前段階の案件に携わることで、経験の幅を広げられます。
例えば、MaaS、ブロックチェーン、5G、ゲノム編集といった分野に関わる機会があります。
特定業界に限らず、幅広く多様な先端案件を経験することで、知識やスキルを深めることが可能です。また、各業界の第一線で活躍する専門家と直接コミュニケーションを取る業務が含まれるため、新たなトレンドや深い業界技術にも触れられます。
このような経験を通じて、自身の潜在能力や知見に気付く機会が得られるでしょう。 ** ? 個人の新しいキャリアを創造する
働き方の多様化が進む中、個人のキャリア開発は単なる転職だけでなく、価値ある知見を活用してコンサルティングを行うことが重要となっています。当社では、プロジェクトアドバイザーとしての環境を整えることで、個人の知見やナレッジを最大限に活かせる場を提供します。これにより、転職とは異なる形で知識を世の中で流通させるプラットフォームの構築を支援しています。
? 業務も組織も構築・拡大フェーズにある
当社は単なる人材紹介ではなく、個人の価値ある知見を流通させるプラットフォームを構築し、人のナレッジをリサーチします。これにより、顧客のリサーチニーズを要件定義し、適切な商材を設計して提供することが求められます。
また、新たな商材やオペレーションが増える中で、業務改善やオペレーション設計、チームビルディングに携わる機会も多くあります。
組織が拡大しているため、早期にリーダーやマネージャーとしての経験を積むことが可能です。
? 専門家インタビューやセミナーのアレンジを通じて価値を創出する
事業会社の案件が増加する中で、顧客の幅広い業界ニーズを把握し、最適なソリューションを迅速に提供することが求められます。
専門家インタビューやサーベイ、セミナーのアレンジを通じて、顧客価値を高める活動を行っています。
※英語対応の案件も増加しており、語学力を活かすことも可能です。
「人の可能性を諦めたくない」そんな彼女の仕事観や、組織への思いとは?(Research Division 村田 依子)
【このような方におすすめです】
【思考性】
人が持つ「知見」を価値ある情報に変え、社会や企業の課題解決に役立てることを楽しめる方
経営課題や事業会社の課題解決に興味を持ち、具体的なソリューション提案に挑戦したい方
長期的に顧客と信頼関係を築きながら、社会貢献と個人の価値最大化を両立させたい方
【ご経験】
人材紹介・人材派遣業界で、法人向けの営業経験をお持ちの方
ソリューション型セールス(BtoBまたはBtoC)の経験をお持ちの方
入社の決め手


▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

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繁体字圏におけるマーチャンダイジングおよびIPライセンス展開をリードいただける海外営業担当を募集します。本ポジションは、当社ブランドのプレゼンスを拡大し、地域のトレンドや規制に合わせた戦略を立案・実行することで、多様なカテゴリーにおけるライセンスビジネスを成功に導く重要な役割を担います。繁体字圏市場に関する深い知識と、ライセンス交渉・戦略構築のスキルを兼ね備えた方を歓迎します。
■業務内容
繁体字圏における新たなライセンスビジネスの機会を積極的に開拓し、当社IPの収益化と市場浸透を推進
現地のライセンシー、ディストリビューター、小売パートナーとの信頼関係の構築・維持
会社の戦略および収益目標に沿ったライセンス契約の交渉および締結
法的要件および社内方針を遵守するため、法務チームと密接に連携
社内関係者および外部パートナーとの調整を通じて、円滑なライセンス契約の実現を推進
複数のIPライセンスプロジェクトのスケジュール、予算、納品物の管理
市場インサイトや戦略的提案を含む実績レポートを定期的に経営陣へ提出
マネージャーのもと、商品化およびIPライセンス戦略の策定・実行を支援
必須スキル
広東語:ネイティブレベル、日本語:ビジネスレベル以上
消費財業界におけるライセンス営業またはビジネス開発の経験
繁体字圏市場(特に香港)のトレンド、ビジネス慣習、法制度に対する深い理解
優れた交渉力、コミュニケーション力、プロジェクト管理スキル
頻繁な海外出張が可能であること
※履歴書、職務経歴書は日本語にてご提出お願いいたします。
歓迎スキル
英語力およびマンダリン語力:ビジネスレベル以上
広告代理店との協業経験、またはゲーム・エンタメ業界でのライセンス実務経験
アジアを中心とした国際環境での就業経験
戦略的思考力および高い分析スキル
異文化チームでの業務経験
求める人物像
・当社のMISSION/VALUEに共感いただける方
・ゲーム・エンタメが好きで、どのような企画を実現すればユーザーが喜ぶかをビジネス視点で考えられる方
・チームワークを大切にできる方
・主体的にものごとを考え、自ら行動できる方
・雑務や細かい仕事にもしっかり取り組める、素直で誠実な方
・定量的指標にコミットできる方

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アイディアファクトリー株式会社

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仕事内容
・各種申請等事務手続き
・各種書類作成
・各種データ等作成
・契約書管理、締結等事務
・請求書対応
求めるスキル
・Microsoft office (Excel 、 Word 、 PowerPoint )などのビジネスソフトのスキル
・積極的に他部署とコミュニケーションが取れる方
歓迎するスキル
・各種書類作成や事務手続きの業務経験がある方

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株式会社KOMODO

営業

シニア事業開発スペシャリスト

急成長するビジネスの中で、大手ゲームデベロッパー/パブリッシャー及びリテールパートナー向けの営業および事業開発分野で新しいメンバーを募集しています。このポジションでは、ブランド価値向上に寄与する強力な営業スキルと戦略的な企画能力、変化の速い環境の中で柔軟に対応できる能力、そしてBtoB営業に関する幅広く豊富な経験を持つ方を求めています。新規及び既存のパートナーシップを育成、強化し、成果を創出することに熱意を持って取り組める方を求めています。
担当業務
● 人気ビデオゲームおよびビデオゲームハードウェアの販売活動
● リテールパートナーとの営業促進
● ゲーム・マンガ出版社との共同プロモーション
● 新規事業開発の調査
● 会社目標を達成するための営業企画/事業企画
● 会議やイベントのための出張

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