求人ID: 35251
応相談
ミッション
私たちはパーパスを実現させるために、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。そのためには、私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることが重要だと考えており、一人ひとりのメンバーが互いを尊重しあいながら、Valueの一つである『異能は才能』を発揮していくことが事業・組織の成長ドライバーになると信じています。まさにDiversability雇用(障がい者雇用)もこれを実現するための一つだと考えています。ユーザベースの一員としてパーパスの実現に向けて、自らがビジネスを楽しみながら、活躍していただける方を募集しています。
※ユーザベースでは障がい者雇用のことをDiversability雇用と言っています。
『divers=多様な・多彩な』『ability=才能』という意味をもつ造語です。
業務内容
ユーザベースのメンバーが気持ちよく働けるように、ユーザベースに訪れる皆様が気持ちよく過ごせるように、オフィスの環境美化・整備を行うこと、また文書管理などの庶務業務や事務サポートも併せて担当いただきます。
ユーザベースに関わる多くの人をサポートするやりがいに加え、幅広い業務を担当いただくことでキャリアアップの機会にもつながると思います。
受付業務
社内カフェの運営
オフィス環境美化・整備
宅配等業者対応
郵便管理
備品管理
文書管理
事務サポート
※ご担当いただく業務については、ご相談の上で決定いたします。基本的には上記業務内容をローテーションしていただく想定です。
※ご経験や適性に合わせて選考内で別業務をお願いする場合がございます。
<使用ツール>
・Slack
・Gsuite
・DocuSign
・ジョブカン 等
<チーム構成>
Shared Operation Team12名(リーダー1名+メンバー12名)
業務のやりがい
業務を通じて、ユーザベースに関わる全ての人をサポートしているやりがいを感じることができます。
幅広い業務をローテーションしながら担当いただくため、スキルの幅が広がっていくことを実感しながら働いていただくことができます。
応募要件
【必須要件】
・週5出社、週30時間以上勤務できる方
・PC操作経験をお持ちの方(WordやExcel、スプレッドシートやGoogleドキュメントの操作・使用経験をお持ちの方)
・人とコミュニケーションをとるのが好きな方
【歓迎要件】
・総務関連業務のご経験
・接客業などのご経験
・スプレッドシートの条件書式や関数の実務経験がある方
・SlackやTeamsなどビジネスチャットツールの操作経験がある方
【求める人物像】
・ビジネスを通じて成長していきたいというマインドのある方
・ポジティブマインドで次に繋げるアクションを自ら起こせる方
※障がい者手帳をお持ちの方は本ポジション(Diversability雇用)に関わらず、現在募集している全てのポジションにエントリーいただけます。
各ポジションごとに応募要件(ご経験/スキル・人物像)は異なりますので各求人をご確認お願いいたします。
※株式会社ユーザベース雇用、もしくはユーザベースグループである株式会社ミーミル雇用で株式会社ユーザベースへの出向を予定しています。
※ご応募にあたり合理的配慮が必要な方はご遠慮なくお知らせください。なお、チームには障がい者職業生活相談員が在籍しており、面接にも同席します。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
【MIMIRについて】
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
【私たちが挑戦するイシュー】
公開情報や検索だけでは埋まらない「意思決定の最後のピース」を、第一線の専門家(エキスパート)の知見で補い、企業の行動変容を生み出す。
外部ナレッジ活用はまだ発展途上であり、私たちは事業会社の変革を“知見の流通”で加速させる。
【業務内容】
<顧客>
プロフェッショナルファーム(コンサルティングファーム、シンクタンク、ファンド、監査法人)のコンサルタント、マネージャー
<ミッション>
クライアントのニーズに対し、最適な知見を持つエキスパートを探索し、インタビュー等をアレンジすることで、意思決定を前進させる
プロフェッショナルファームのプロジェクトは、極めて高い時間単価と、支援先の経営判断に直結するスピード感が求められる環境。クライアントのプロジェクトに伴走し、状況の変化に応じた柔軟かつ迅速なコミュニケーションを通じて、プロフェッショナルの意思決定を支える支援を行う。
<具体的な業務内容>
要件のすり合わせ
・依頼背景/検討状況/知りたいことを整理し、論点・優先度を言語化
・「誰に・何を聞けば前に進むか」を明確化し、自社で提供できるENS商材(Interview / サーベイ、レクチャー等)を提案
エキスパート探索・提案(リサーチ)
・業界構造/職種/技術観点から候補を探索
・「このエキスパートだからこそ回答出来る理由」を添えて複数候補者を提示
実行(アレンジ/運営)
・インタビュー等の実施までの各種段取り(日程調整、当日アジェンダの展開等)
・サーベイ等のコメント回収・納品
改善(業務改善/チーム連携)
・業務プロセス、テンプレ、各種運用フローの改善
・チーム内での積極的なナレッジ共有(再現性のある型づくり)
相談案件の一例
新規サービス検討:対象市場の全体像把握、主要プレイヤーの勝ち筋/リスク仮説
海外展開:現地の商慣習・規制・購買意思決定の一次情報
DX推進:先端取り組み経験者の実務観(体制・導入障壁・落とし穴)
★導入事例★
事業環境分析や業務改革において、FLASH Opinionやエキスパートインタビューを活用
入社から2年後目安に目指してほしい状態
自分の専門性や得意領域でクライアント案件を主導して成果を再現し、組織成果に貢献すること
※入社後のイメージ※
<入社~3ヶ月>
・先輩からの支援を請けながら、論点整理とクライアントへ向けて自社サービスを提案出来る
・インタビューアレンジを期限内に完遂できる
<3ヶ月~1年>
・案件をひとりで完遂できる(調査詳細・要件理解~エキスパート提案~アレンジまで)
クライアントの「次の一手」に必要な追加論点を提案できる
リサーチの基礎+自身の専門領域を武器に、個社案件を主導し成果創出できる(多様な案件で再現性を出せる/クライアントのニーズの先を読んでクロスセルができる)
<2年~>
・エキスパートリサーチにおける基礎を習得し、更にこの領域における専門性を高めていく(プロフェッショナルとしてキャリアアップを目指す)
・エキスパートリサーチで得られた経験・スキルを活かし、社内でのキャリアチェンジを目指す(例:エキスパートリサーチに関連したフィールドセールス、カスタマーサクセス、コンサルタントへの異動)
※今後のキャリア形成において、様々な選択肢を持ってもらうための1年間としていただきたいです。エキスパートリサーチの専門家として突き進むも良し、そこから社内でキャリアチェンジするも良しというスタンスです。
【やりがい】
ニュースになる前の意思決定に触れ、幅広いテーマの解像度が上がる
第一線の実務家・専門家と直接コミュニケーションし、ビジネスパーソンとしての視界・視点がアップデートされる
拡大フェーズのため、ご自身の経験や得意分野に沿った各種プロジェクトへの参加(業務改善・運用設計、AI活用による効率化等)にも関わることができる
「人の可能性を諦めたくない」そんな彼女の仕事観や、組織への思いとは?(Research Division 村田 依子)
【このような方にはおすすめです】
【思考性】
人の知見を、価値ある意思決定につなぐことに面白さを感じる
抽象度の高い依頼を、論点に分解して前に進めることが好き
変化のある環境で、学びながら型を作ることを楽しむことが出来る
【ご経験(入口の現実ライン)】
顧客課題を深掘りし、提案・調整して前進させた経験(CS/法人営業/企画/PMなど)
無形商材・サービスで、価値を言語化して提案した経験
BtoBコミュニケーション(社内外調整含む)の経験
経営者・管理職層とのコミュニケーション、折衝を得意とされていた方歓迎
入社の決め手
【応募要件】
必須条件:
「私たちが挑戦するイシューや事業内容」への共感・興味関心
社会人経験2年以上、かつソリューション型の法人営業のご経験をお持ちの方
歓迎条件:
リサーチ/人材/マッチング等、探索・アレンジに近い業務経験
定性調査経験(業界調査、事例調査、競争環境調査 等)
業務改善(フロー整備、テンプレ化、運用標準化)の経験
特定領域(製造業/IT等)での業界理解・技術理解
【求める人物像】
一次情報を尊重し、業界・経済・技術動向を捉え、得た知見を案件と組織ナレッジへ還元できる方
クライアントニーズの本質を構造化し、仮説思考に基づく複数シナリオを提示できる方
自律的に推進しながら、周囲を巻き込み、チーム成果を最大化できる方
※Stance(基本姿勢)※
・挑戦:変化を前提とし、自ら機会を作り挑戦する。最大の失敗は「挑戦しないこと」
・共創:一人で完結させず、異能を掛け合わせて成果を最大化
・尊重と多様性:互いの視点・背景を尊重し、違いを対話によって価値へ昇華する
働き方(リモートワーク中心)
勤務時間:9:00-18:00の中で実働8時間(必須)
出社頻度:月2回(必須/チーム出社日)
※交通費上限:5万円/月
その他:年に2~3回、MIMIR全体の例会が開催されるため、その際は原則的には出社いただきます。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
ミーミルについて
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在40,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2,500社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
求人概要
ビジネスの最前線を動かす「新しいマーケティングリサーチ」が始動。 既存のアンケートでは接触が難しい特定の業界や職種のビジネスパーソンを調査対象として、新しいマーケティングリサーチの事業を始動します。リサーチディレクターとして、クライアントの複雑な論点を整理し、有識者の知見や見解を集め、定量データとして価値ある情報を提供するスキームを構築いただくポジションです。リサーチャーとしての専門性を武器に、事業そのものを創り上げる醍醐味があるポジションです。
業務内容
<クライアント>
大手事業会社(製造業、総合商社、広告代理店、大手IT等)の経営企画/新規事業/R&D/マーケティング部門、コンサルティングファーム、金融機関、マーケティングリサーチ会社
<ミッション>
経験知を持つエキスパートを対象とした定量調査サービスの企画、運用、提供を主軸に、クライアントの意思決定を支援する
クライアントの潜在的な課題から「誰に、何を聞くべきか」を定義し、ビジネスパーソンを対象としたハイエンドなマーケティングリサーチを企画・実行する
<具体的な業務内容>
マーケティングリサーチのサービス開発・オペレーション進化
新規事業として、マーケティングリサーチのサービス設計、提供形態、運用オペレーションフロー、オプションサービスの開発などを企画、実行
クライアントの課題をもとにした論点整理・調査設計
クライアントの事業課題や調査の背景を理解し、「何を明らかにすればプロジェクトが前に進むか」という論点を構造化。最適な調査を設計
クライアントの意思決定を支援する調査票の作成
調査の背景や目的に応じた調査票を作成。クライアントが調査票を作成する場合、プロのリサーチャーの視点で添削やアドバイスを行い、意思決定につながる精度の高い調査票を作成
調査に最適な対象者の選定ならびに調査実施のマネジメント
ビジネスパーソンのデータベースから最適なエキスパートをセグメントし、調査回答依頼、回答回収までの一連の流れを適切にマネジメント
プロダクトやシステムへのフィードバック
実務を通じて得られた知見を活かし、社内システムの機能強化やデータベースの精度向上に向けたフィードバックや連携を推進
やりがい
マーケティングリサーチの企画や実施にとどまらず、ご自身の経験や知見を活かして事業づくりやサービスづくりに直接関わり、反映させることができる
様々なクライアントの新規事業やR&Dなど、世の中の最先端な取り組みや旬のビジネステーマに携わることができ、特定の領域に縛られず幅広い視点や知識を得ることができる
BtoCのマーケティングリサーチにおける生活者パネル・消費者パネルではリーチできない「特定領域の意思決定者」や「技術の専門家」を対象とした新しい定量調査やクライアントへの提供価値を生み出すことができる
応募条件
必須条件:
マーケティングリサーチの実務経験
・調査会社または事業会社にて、調査設計、調査票作成、実施管理、集計、分析などの定量調査の実務経験が3年以上ある方
・クライアントの調査背景や意図を汲み取り、根拠のある提案や報告を行うコミュニケーションスキルを有している方
・回答のしやすさやバイアスを排除した適切な調査の設計や調査票の作成ができる方
プロジェクトマネジメントの経験
・クライアントや社内関係部門と自律的に連携し、プロジェクトを積極的にリードしてきた経験がある方
・納期や優先順位が異なる複数のリサーチプロジェクトを遅滞なく同時並行で進行、完遂させた経験がある方
・クライアントの予算や調査対象者の希少性など、複数の制約を前提としながら、最適なリサーチプランへの軌道修正やコミュニケーションをリードした経験がある方
歓迎条件:
ビジネスパーソン向けのマーケティングリサーチやBtoB調査の経験がある方
クライアント(特に大手企業)とのコミュニケーションに長けている方
新規事業の立ち上げや0→1フェーズの事業育成の経験がある方
知的探求心が旺盛で、ビジネストレンドや新しい企画が好きな方
自主的に課題を発見し、周りを巻き込みながら課題解決を図れる方
学習意欲が高く、新しい知識やスキルを継続的にインプットする習慣がある方
求める人物像
ミーミルの「VALUE」やMISSIONに共感を持ち、自分自身のWill(実現したいこと)と重なりがある方
ユーザベースの価値観や34の約束に共感をお持ちの方
状況変化が早い環境において自分自身が変化(進化)し続けることに喜びを感じる方
カオスを楽しみ、挑戦を楽しめる方 ユーザベースの価値観(The 7 Values):
https://www.uzabase.com/jp/about/?section=the7values ユーザベースの34の約束:
https://www.uzabase.com/jp/about/?section=34promises **
ミーミルの価値観(VALUE):
https://mimir-inc.biz/about/#value
働き方(リモートワーク中心)
週単位で出社する日などを原則設けていないため、基本リモートワークが中心となります(丸の内オフィスに出社いただくことも可能です)。
居住地においても、特に制限は設けておりません(交通費支給の上限は月5万円までとなります。海外の居住者は今回のポジションではご応募をご遠慮いただいております)。
基本的にはフルリモートですが、チームでの対面ミーティングや、クライアントとの打ち合わせ・報告などで不定期に出社や顧客訪問が発生する可能性があります。その際は柔軟な対応をお願いしております。
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
その他、お時間あればお目通しください
▼NewsPicks Expert、登録者が4万人を突破。本業への好影響がさらに広がり、エキスパートの活躍機会も拡大へ
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBデータブック
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
業務内容
ライトフライヤースタジオを含む、グリーグループが提供するサービスにおいて、CSの業務全般をご担当いただきます。
お客さまとの直接のメール、電話対応は発生しません。
また、マネージャー候補として、メンバーマネジメントやプロジェクト管理もお任せします。
【主な業務内容】
・問い合わせ、各種KPIからのデータ分析および改善提案
・ゲームプロダクト/開発/QAなど関係各所との折衝業務
・応対拠点からのエスカレーション対応およびクオリティコントロール
・サービスリリース時等の体制準備やフロー構築
・顧客対応業務全般における課題解決および施策推進
・顧客対応業務に関連する各種ナレッジ整備
・担当メンバーのマネジメント
この仕事の魅力
・開発担当と密接に関わるため、内部からゲーム運営を体感できます。
・担当ゲームタイトル業務の裁量が大きいので、個々人の成長を強く促す環境です。
・QAとの連携や各種データ分析を用いた事業サイドへのアウトプットなど、新規チャレンジを多く体験できます。
・会社全体でスピード感が高く、判断も早いことから、提案含めスピーディーに進むことが多い環境です。
・お客さまとの直の対応は応対拠点のため、事業に近い距離で提案分析型の顧客対応を学ぶことができます。
・CSグループが複数事業横断で担当しているため、様々な情報に触れることでCSナレッジ含め成長しやすい環境です。
応募資格
必須スキル/経験
・顧客応対拠点からのエスカレーション対応、および応対拠点の品質管理の経験
・サービスや製品等における開発チーム、関連部署との定常的な調整、折衝業務の経験
歓迎スキル/経験
・日本もしくは海外のCS業務経験
・ゲーム、エンタメ業界での経験
・データ分析の知識、経験 (例:データ分析をもとにした開発チームへの改善提案の業務経験等)
・過去のご経歴でのマネージャー経験
求める人物像
・多角的な視点を持ち、視野を広く、視座を高く持てる方
・現状に満足せず、常に課題意識をもち、改善を推進できる方
・チームワークを重視し、相手を慮った誠実なコミュニケーションが取れる方
・柔軟性があり、バランス感覚をもっている方
・論理的思考力を有している方
・事象からの課題発見、提案ができる方
・マネージャーとして、配下のメンバーを活かす働き方ができる方
当社について
「なりたい自分で、生きていく。」
それが私たちREALITY株式会社のビジョンです。
誰もがアバターを持ち "なりたい自分で生きていく" ことのできるメタバースの世界の実現を目指して、スマホ向けメタバース「REALITY」を運営しています。
「REALITY」は海外ユーザーの割合が80%を占めていて、日本発のメタバースサービスとして業界をリードしていく貴重な経験を積めるなど、キャリアアップや成長につながる機会が豊富です。
仕事内容
REALITYの新規事業として法人向けの広告商品開発を実施します。
現状は取締役+正社員0.5人のスモールチームで運営しています。
累計2000万ダウンロードを超える、グローバル展開サービスにおいて、
新規の広告商品を開発して営業するという非常に難易度が高く魅力的なポジションです。
非常に大きな自由度と裁量を持って、自走できる方を求めています。
現状ではtoCのみの収益で利益化しており、非常に堅実な成長をできている事業フェーズです。
堅実な事業運営を基盤とした上で、ユーザー数、またユーザーの熱量というアセットを活用し、
売上トップラインを法人からも作るチャレンジを目的としています。
【主な業務内容】
・新規事業としての広告商品企画立案
・広告主に対する営業、納品に係るすべての工程のオーナーシップ
初案件として実施したBASEFOODさんとのコラボ事例です。
https://reality.app/notice/page/a7qrfseu1qdh
あくまで参考事例の1つであり、商品メニューから考えることを期待しています。
応募要件
◆求めるスキル/経験
・広告代理店、もしくは広告媒体社での法人営業経験3年以上
・新規事業特有の不確実性に対する、高い知的好奇心と体力
・コミュニケーションを通じて自分を好きにさせるチャーム
・AIを活用した業務効率化に積極的な意欲がある方
◆望ましいスキル/経験
・広告商品の企画開発経験
-提携商材ではないものを販売したご経験
・マネジメントのご経験
・英語/中国語/韓国語のいずれかがビジネスレベル
その他
一次面接までにREALITYのアプリを利用していることをマストとします。
ユーザー目線でのREALITYの理解度・解像度が面接の合否に大きく影響することを明言してください
会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリーホールディングス株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営(BtoC事業)
・Web3事業(Play-and-Earnゲームの開発)
-参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
採用背景
声優・タレントプロダクション(zowieQ/YELLOW TAIL)のタレントマネージャーを新規募集いたします!
viviONグループでは、二次元コンテンツダウンロード販売サイト「DLsite」を筆頭に、電子コミックアプリ「comipo」、イラストコンテストプラットフォーム「GENSEKI」など、二次元コンテンツを軸にサービス事業を展開しています。
そして、ミッションでもある「ユーザーとクリエイターが楽しみながら、幸せに生きていける社会にする」ため、新規事業の立ち上げに積極的に取り組んでおります。
zowieQは現在部門マネージャーの下、3名で音声領域(声優・ナレーター・吹き替え等)に特化したプロダクションを複数運営しております。
タレントマネジメントにおいては、部門マネージャーと、メンバー2名の3名体制で行っておりますが、案件数の増加に加え、今後の事業戦略の実現に向けてはマンパワーが不足している状態です。
更なる事業拡大に向け、新たにタレントマネージャーを募集することにいたしました!
これから音声領域でviviONグループを代表するタレントを育てていく。そんなタレントと一緒に成長していきたいという熱意をお持ちの方からのご応募をお待ちしております!
zowieQ(ゾウィーク)について
zowieQは「”音”と”声”で新しい価値を創造する」 ために生まれました。
“音”と“声”の活用によって様々な課題解決に取り組み、
“音”と“声”による新世代のエンターテイメント創出や価値の創造に挑戦します。
主なサービス内容は以下の通りです。
プロダクション機能を活用した音声領域のコンサルティング 声優プロダクション事業の運営知見を活用した様々な音声領域コンテンツの制作
「音」を利用した企業ブランディング構築 ASMRを軸にした商品・サービスの認知向上や価値向上を目的としたブランディングの構築
「音」や「声」のメディアプランニングの提供 ASMR専用アプリ"ZOWA"を含めた様々なコミュニケーションツールを活用したzowieQ独自のメディアプランニングの提案
zowieQプロダクション公式HP:https://zowieq.co.jp/production/
YELLOW TAIL公式HP:https://zowieq.co.jp/yellowtail/
仕事内容
※本ポジションは、株式会社zowieQへ出向して業務を行っていただきます
タレント事務所のマネージャーとして、所属タレントのマネジメント及び既存取引先への訪問を中心にお任せいたします。
zowieQは声優事務所としての歴史は20年以上の歴史を誇っており、十分な基盤がございますが、今後は強みとしてきているアニメ、ゲーム以外の領域にも活躍の幅を広げていきたいと考えております。
主としてはタレントマネージャーとしての業務をお任せいたしますが、
上記のような想定がございますので、企画営業や事業開発などの
より大きな業務にもチャレンジしていただくことも可能です。
マネージャーの行動一つ一つがタレントの結果に直結する責任とやりがいのある業務になります。今までの経験を活かし、新たなチャレンジをしてみたい方からのご応募をお待ちしています。
■具体的な業務内容
・所属タレントのマネージメント
・現場への同行及び対応
・スケジュール管理
・営業(タレントのプロモーション、企業案件の獲得)
・他事務作業
■主な実績
・ゲーム
・ドラマCD / ボイスドラマ
・ボイスコミック
・ナレーション
・CM(Web、ラジオ等)
・アニメ
・オーディオブック
・吹き替え
・舞台
配属組織
部門マネージャーの下にメンバーが所属しています(計4名)。
社内外で人との関わりが多いチームということもあり、明るく、笑顔でよくしゃべる顔ぶれです。
・タレントマネージャー:2名 ※本ポジションを新たに募集いたします!
・デスクマネージャー:1名
特徴
タレントマネジメントの実務経験は不要です。
※芸能・映像・マスコミ業界等、エンタメ業界での実務経験は必須となります。
情熱や想いがあればタレントマネジメントの経験は問いません。
もちろん、経験者は優遇いたします!
声優や音が関わっているコンテンツ(アニメ、ゲーム)をはじめ、
エンタメ業界についてのお考えをぜひ面接時にお伝えください。
個々の裁量が大きく、関係各所と多角的に仕事を進める事ができ、様々な事にチャレンジできます。
働き方
現在コロナ対策などもあり、会社全体としてはご本人の希望を考慮しながら、リモートワークと出社を混ぜて対応をしています。
全社のうち半数がフルリモートワークとなっており、出社している社員についても「週3日以上の出社」としているため、週2日はリモートワークの社員も多いです。
また、1日7時間労働(11時出社~19時退社で、休憩1時間)で、給与にみなし時間外労働手当を含んでおりません。
世の中的には8時間働くことが当たり前という状況かもしれませんが、私たちの会社、私たちの部署においては、しっかりと成果をだしていれば、労働時間については個別の事情を考慮して弾力的に運用したいと考えています。
人事制度
中長期における会社の成長を支える人材の育成を重視するための人事制度を導入しています。
具体的には、グレード制に基づき、評価・等級・報酬が決定されます。
グレード毎に定義されている求めるミッション、ビジネススキルに応じて、個人OKRで短期~長期のマイルストーンを掲げ評価を行っていくため、評価軸が明確にされています。
また、いかに1日7時間の勤務時間内に効率よく、生産性高く業務を行えるかを大事な指標としているため、多く残業をすることが評価につながるということはありません。