求人ID: 37691
募集背景
BABEL LABELは日本アカデミー賞の三冠を獲得した映画『正体』の監督藤井道?を筆頭に
日本の東京を拠点に映画・ドラマの企画を生み出すコンテンツスタジオです。
ディレクター、プロデューサー、脚本家が所属するチームを強みとして、制作のみにとどまらず世界で通用するハイクオリティな映像コンテンツを生み出すこととを目標に作品を生み出しています。
そして、世界に通用するグローバルコンテンツ制作の為に、2022年サイバーエージェントグループに参画、2023 年には日本で2社のみのNetflix とのパートナーシップを締結。
さらに2025年、韓国のカカオエンターテインメントともパートナーシップを締結いたしました。
より多くの作品を生み出し、作品を世界に届ける体制をつくるため組織の拡張を行なっています。
そこで重要な採用強化と組織づくり、多様な職種が混在するコンテンツスタジオとしての環境づくり、人事制度構築・評価制度の運用など、経営戦略と連動した人事チームをつくるためメンバーを募集します。
??BABEL LABEL 2024年作品情報
日台合作映画『?春18×2 君へと続く道』
金馬奨4部門でノミネート(脚色賞、撮影賞、音楽賞、主題歌)
映画『あぶない刑事』『朽ちないサクラ』
映画『正体』報知映画賞 作品賞、主演男優賞、助演女優賞受賞
BABEL LABEL作品
??BABEL LABEL掲載情報
日経クロストレンド
日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社【2025年】」
仕事内容
【職務内容】
基本的なHR領域業務全般をお任せします。
評価制度の策定・運用
人事制度の企画・運用/その他制度企画立案実行
組織開発/社内コミュニケーション支援
社員及びクリエイターの支援/面談
採用活動/研修・人材育成
各種手続き
【BABEL所属スタッフ人数・内訳】
所属スタッフ73人:正社員22人、契約社員1人、アルバイト1人、業務委託44人、派遣5人
応募要件
必須要件
基本的な人事業務経験のある方(採用だけ、など断片的ではなく全般のご経験がある方)
基本的なPCスキル
歓迎要件
経営視点での人事戦略立案・実行のご経験
労務管理やコンプライアンス知識のある方
映像業界、事業会社での人事経験のある方
求める人物像
既存概念や慣習にとらわれず、新しいチャレンジをしたいという意欲のある方
率直な議論や意見交換をいとわない、フレキシブルでオープンなマインドをもつ方
プロジェクトの遂行に対する強い情熱がある方
バベルレーベルの作品が好きな方
PJ進行力(・コスト管理・スケジュール管理・タスク管理が得意な方)
0→1企画、小さなことからコツコツ実行できる方
常にいい状態に向けて考えて行動できる方
サポート力・コミュニケーション力
┗仕組みづくり→運用に向けて巻き込む力
ポジションの魅力
制作会社からコンテンツスタジオへの変革期を迎え、クリエイターだけではなく、ビシネス部門・管理部門が加わり、さらにBABEL LABELの作品を届けるチームが集まり組織を拡大しています。より良いコンテンツが生み出す体制づくりを実施していくスタート地点にいます。
日本を代表とするコンテンツスタジオBABEL LABELとして、人・組織・環境をゼロ1で
つくることができます。
その他
経営層との距離が近く、スピード感を持って提案実行することができる
仕組みづくりから環境を整えることに関われる
クリエイターの支援ができること
ミッション・業務
AmebaLIFE事業本部/ライフスタイル管轄 は、日々の暮らしに寄り添い、人々の安心や笑顔につながる体験を提供することを目指しています。
Amebaブランドサイト
本ポジションは、SEOに特化した記事制作のディレクションおよび編集業務を担当します。
記事テーマの策定から構成作成、ライター管理、編集・校閲、品質チェックまで、コンテンツ制作の全工程をリードするポジションです。
主な業務内容
記事テーマの企画・構成作成(検索意図の分析・競合リサーチ)
ライターへの発注・進行管理・納品物の編集・校閲
ファクトチェック・品質管理(事実確認・表現調整など)
SEOコンサルタントや事業責任者との打ち合わせ・施策調整
自社メディアまたはクライアントメディアの編集方針設計・運用
【AmebaLIFE事業本部】編集
【AmebaLIFE事業本部】編集長候補
Amebaのぜんぶがわかるオウンドメディア「Ameヨコ」
事業内容
ミッション:「人の創造性と可能性を広げる」
私たちは音楽ビジネスのDXを行っており、現在は音楽サブスクリプションサービスである「AWA」と、歌い手・Vtuber・雑談配信者などを対象にした音声配信サービス「AWAラウンジ」の2つを運営しています。
現在はマーケットシェアNo.1規模の事業づくりにチャレンジしており、積み上げてきたAWA独自の武器を活かしながら、誰になにをどのように届けるのかを再設計しています。
AWAで働く魅力
更なる事業拡大に向け、ピボットを行っておりを行っており、立ち上げやチームの推進が経験できる環境です。
ユーザー体験を0から設計する仕事もあるため、経営と並走するデザイナーとしてのキャリアアップをするチャンスがあります。職種や年次関係なくを越境して行動することが評価される環境のため、職種における役割をまたいだ活躍もしやすいです。
チームの雰囲気・文化
avexとサイバーエージェントの社員が集まる約40名のチームで、コンテンツプランナー・エンジニア・デザイナー・PMなど、様々な職種のメンバーが所属しています。
コミュニケーションが職種に閉じないよう、横断で議論をしたり、定期で親睦会を行う機会を設け、チームづくりにも力を入れています。
デザイナーの働き方
デザイナーは現在プロダクト開発・運用合わせて3名体制で、上流の設計や企画から体験設計・デザイン制作まで担っています。そのため企画者・PM・開発者はもちろん事業責任者・マーケターなどさまざまな職種と議論をしながら進めていきます。
また、AWAはエンタメテックを扱うサービスが集まるFanTechにも所属しており、他サービスのデザイナーとのノウハウ共有で技術力を深めています。
FanTechとは
経験・スキル
【必須スキル】
Figma/AdobeXD/Sketchなどでのデザイン制作経験(実務5年程度)
スマートフォンアプリケーションの開発、デザインの経験(実務3年程度)
チーム開発において、UXデザインからUIデザインまでを行った経験がある
【歓迎スキル】
ブランディング、マーケティングに関する基礎知識・経験
【求める人物像】
ユーザーやクリエイターに向き合い、魅力的な体験やプロダクトを新たに生み出したい方
どんな状況であってもポジティブに物事を捉え、事態を変えていける方
チームメンバーにリスペクトをもち、チームで開発を進めていける方
チームづくりや組織活性にも興味のある方
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。
【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。
まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。