求人ID: 37691
サイバーエージェントについて
株式会社サイバーエージェントは、メディア事業、インターネット広告事業、ゲーム事業を主とするインターネット総合企業です。「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業の中、「人材力」「技術力」「創出力」を強みに、「変化対応力」を培い創業来事業拡大を続けてきました。「Amebaブログ」「ABEMA」「ウマ娘 プリティーダービー」など様々な領域でサービスを提供しております。
STUDIO ZOONについて
サイバーエージェントはABEMAをはじめとする各種エンタメ事業を勢力的に展開する総合ネットエンタメ企業です。 「babel label」「nelke planning」のグループ入りに続き、2024年から漫画コンテンツビジネスに変革を起こすべく、制作スタジオである「STUDIO ZOON」が生まれ、 各ポジションを募集することとなりました。
STUDIO ZOONは「面白くて、新しい」をポリシーとして掲げており、縦読みマンガを中心に、世界に向けて作品を届ける制作スタジオとなります。
公式サイト・SNS
公式サイト
note
X
Tik Tok
YouTube
ミッション
漫画コンテンツスタジオ『STUDIO ZOON』の中で、まだ日本では未成熟なWebtoonの編集者として、前例のない企画を実現しながら、Webtoonへのイメージやその表現方法、ユーザー層やユーザー数に至るまで、ジャンル自体に大きな影響を与えることがミッションです。
業務内容
新企画立ち上げ
編集部の管理・編集者の教育
既存作品の立ち上げ
編集者のマネジメント
業務内容についてはご経験・キャリアイメージをお聞かせください。
ポジションの魅力
担当領域やスキルに関わらず、作品や事業の成長に関わることは何でもチャレンジできる
サイバーエージェント全社のアセットも活用でき、大きなチャレンジがしやすい環境
経営チームや編集長と連携し、事業成長に向けて裁量を持って働くことができる
サイバーエージェントの中で注力事業であるIP創出に携わることができる
応募要件
必須経験
サイバーエージェントおよびマンガIP事業本部のミッションとバリューに共感していただける方
漫画もしくはWebtoonの編集経験
人に興味があり作家・編集者・読者に興味を持って向き合える方
歓迎経験
チームマネジメント経験(採用・育成・評価・活性化)
作品立ち上げ経験
求める人物像
どんな仕事でも臨機応変に前向きに取り組み、目標に向かって常に挑戦し続ける方
好奇心を持って広く深く学び続ける意欲のある方
既存概念や慣習にとらわれず、本質を考え、新しいチャレンジを楽しめる方
戦略/企画立案から実行まで、一貫してオーナーシップを持って遂行できる方
お客さま・チーム・パートナーと真摯に向き合い、誠実かつ柔軟に行動できる方
チームの成果を第一に考えて行動できる方
●作品紹介
https://manga.line.me/product/periodic?id=S144378
https://manga.line.me/product/periodic?id=S142708
https://piccoma.com/web/product/161759
●サイバーエージェント × エンタメについて
【エンタメ×テクノロジー】エンタメテックを次の事業の“柱”に
エンタメテックにおける強み
●マンガIP事業本部関連インタビュー
STUDIO ZOONに集結するプロフェッショナルたち!グローバルヒットを目指す、総合プロデューサーが描くビジョン
実現したいのは「STUDIO ZOONに関わった作家さんみんなを幸せにすること」 『富士見L文庫』『カドカワBOOKS』『カクヨム』などを立ち上げた敏腕編集者のヒット作を生むコツとは
漫画家兼ゲームディレクターから縦読み漫画の編集長へ!転身した理由とは
『中間管理録トネガワ』『食糧人類』などヒット作を生み出した編集者が次に選んだ場所とは
募集背景
BABEL LABELは興行収入30億円超えを記録した『余命10年』の監督藤井道?を筆頭にデ日本の東京を拠点に映画・ドラマの企画を生み出すコンテンツスタジオです。
21世紀を代表するコンテンツスタジオになり、クリエイターに還元できる仕組みをつくることを目標に、
今後さらに多くの方に、そして日本を越えて世界中の方に作品を届けるために、広報活動やブランディングを強化していきます。
作品のリリースにとどまらず、コンテンツスタジオ BABEL LABEL としてのブランド価値を高め、
作品を観てくださる方やファンを増やすためのコミュニケーション設計・実行を担っていただける方を募集します。
??BABEL LABEL 2024年作品情報
日台合作映画『?春18×2 君へと続く道』
金馬奨4部門でノミネート(脚色賞、撮影賞、音楽賞、主題歌)
映画『あぶない刑事』『朽ちないサクラ』
映画『正体』報知映画賞 作品賞、主演男優賞、助演女優賞受賞
BABEL LABEL作品
??BABEL LABEL掲載情報
日経クロストレンド
日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社【2025年】」
仕事内容
作品のリリースにとどまらず、コンテンツスタジオ BABEL LABEL としてのブランド価値を高め、
作品を観てくださる方やファンを増やすためのコミュニケーション設計・実行を行う。
【具体的な業務】
自社SNSのクリエイティブのデザイン、及び投稿
広報プランの立案
イベントや施策の企画実行
SNSのプランニング構築、実行
ポッドキャスト運用
HP更新(YouTubeチャンネル運用)
プレスリリース作成、配信
取材対応
危機管理対応
応募要件
必須要件
映像業界の広報PR経験をお持ちの方
デザインが出来る方
・使えるツール(デザイン)
・静止画(優先度高):Canva,Illustrator,Photoshop
・SNS運用が出来る
運用経験のある方
・運用経験必須:X、Instagram
歓迎要件
動画:プレミア
運用経験:TikTok、YouTube、LINE
代理店(PR、広告)例:ガイエ、フラッグなど映画・エンタメ系に強いPR代理店出身の方
求める人物像
経験が浅くても、やる気があれば可
BABELへの思いとクリエイティブや作品へのリスペクト
BABEL LABELを世界に届けたい思いのある方
エンタメ業界に愛のある方
SNS運用ができる方
デザイン力
主体的にルールを整えて行ける方
広報プランニング、企画・施策開発が積極的に出来る方
コミュニケーション能力
文章作成力
企画・立案力
情報収集力
PJ推進・実行力
既存概念や慣習にとらわれず、新しいチャレンジをしたいという意欲のある方
ベンチャーマインドをお持ちの方
ポジションの魅力
・企画開発から制作まで自社でつくった作品の広報ができること
→作り手とものづくりが身近なので、思いを込められる
意思決定のスピードが早く、新しいことにチャレンジしやすい
・ファンの方の反応が感じられたり、作品の反響など自分の業務に手触り感を持って業務ができる
・定量目標も大事にしつつ、宣伝や営業ではなく、ブランド価値向上やファンの方へのコミュニケーションデザインを重要視した企画ができる
会社概要
サイバーエージェントはABEMAをはじめとするメディア事業・ゲーム事業・広告事業等の分野において、デジタルに強みをもつ総合エンターテインメント企業です。
「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業において、創出力、技術力、人材力を強みに「変化対応力」を培うことで、創業以来、事業拡大を続けてまいりました。
現在では、アニメ・縦読み漫画・2.5次元舞台といった知的財産分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに励んでおります。
業務内容
私たちは、アニメ制作を最先端の技術でより効率的かつ魅力的に進化させることを目指しています。
本ポジションでは、従来の手描きの手法にとらわれず、CGなどを活用した柔軟な映像表現や、制作ワークフローの効率化に貢献できる方を求めています。
チームの文化や体制、働く環境について
アニメ制作では、表現の自由度とクオリティの高さが常に求められるため、その課題に対してメンバー全員が、技術的な調査や研究開発を自発的に行っています。新しい技術の導入やワークフローの提案を自ら行い、次世代のアニメ制作の可能性を広げることができる環境です。
応募要件
必須要件
リギング、プロシージャルモデリング、シミュレーション、シェーダーなどテクニカルな分野の実務経験をもつCGデザイナーあるいはプログラマー経験
DCCツールやAdobe製品などのプラグインやスクリプトの開発経験
Python、MEL、C++ などを活用した、制作パイプラインの自動化経験
他職種(CGデザイナーやエンジニア)との 円滑なコミュニケーション能力やチーム開発経験
歓迎要件
プロジェクトの技術サポートやパイプライン構築をリードした経験
映像ディレクション経験
CG映像・ゲームなど個人製作経験
画像生成AIの技術的知見や活用経験
Houdini を活用したエフェクトやプロシージャルモデリングの制作経験
シェーダープログラミング(GLSL、HLSLなど)の知見
アセット管理ツール(ShotGridなど)を活用した ワークフロー構築経験
データ最適化・軽量化の知識や技術
モーションキャプチャデータの処理・活用経験
AE・Nukeなどを活用したCG映像のコンポジット・ポストプロダクションの経験
求められるマインド
技術とクリエイティブのどちらにも興味がある方(新しいツールやパイプラインの開発に興味のある方)
問題解決を楽しめる方(クリエイターが直面する技術的課題を解決し、円滑な制作をサポートしたい方)
チームワークを大切にできる方(他職種と協力しながら仕事を進めたい方)
自ら学び、成長していける環境を求める方(業界の最新技術に触れながらスキルアップしたい方)
映像やゲーム制作に情熱を持っている方(より完成度の高い表現を追い求めたい方)
関連記事
●サイバーエージェント × エンタメについて
【エンタメ×テクノロジー】エンタメテックを次の事業の“柱”に
エンタメテックにおける強み
●アニメ&IP事業本部関連インタビュー
【アニメ&IP事業本部】プレスリリース一覧
アニメ史に残るヒットIPを!オールサイバーエージェントで挑むアニメ事業本部の野望
サイバーエージェントが新アニメスタジオを設立!専務執行役員が語る、アニメ&IP戦略と展望
仕事内容
※ご応募の前にご確認ください!※
・勤務地は東京都にあるオフィスとなります。応募段階で都内オフィスに通える方が条件となります。
・フルタイム正社員での募集となります
■概要
VTuberプロダクション「ホロライブ」のひとつ、インドネシアプロダクション「hololive indonesia」のVTuberタレントマネージャー募集いたします!
■業務内容
・VTuberの目標、スケジュール管理
・VTuberと各部門の担当者との調整
・広告、イベント等の立ち会い
・機材サポート、トラブル対応
・配信企画サポート
必須スキル
・営業や接客、マネジメントなど、対人折衝の実務経験をお持ちの方
・インドネシア語、日本語、英語が堪能で現場社員とのコミュニケーションが問題なく行える方
・東京都にあるオフィスに通勤できる方
・日本のカルチャーを世界に発信したい!という情熱のある方
歓迎スキル
・タレント折衝のご経験
・エンタメ関連業界での就業経験
求める人物像
・当社のMISSION/VALUEに共感いただける方
・エンタメが好きで、どのような企画を実現すればユーザーが喜ぶかをビジネス視点で考えられる方
・チームワークを大切にできる方
・主体的にものごとを考え、自ら行動できる方
・雑務や細かい仕事にもしっかり取り組める、素直で誠実な方
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。
【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。
まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。