求人ID: 33386
900万円
仕事内容
第4事業部のプロジェクトのディレクター・リードプランナーとして、中核のゲームデザイン、プロジェクト全体推進を担っていただきます。
<ディレクター業務内容>
・ゲームデザインドキュメント(GDD)作成・ゲーム内容の要件定義
・プロジェクトのマイルストン・グランドスケジュール策定・担保
・成果物のクオリティ判断・品質担保
・チーム開発体制・環境構築
・チーム開発推進
<リードプランナー業務内容>
・ディレクターと共にゲーム内容の骨子を固めること
・プランナーの作業スケジュール管理
・プランナーのアウトプットの品質担保
・プランナーの開発体制・環境構築
・他セクションリーダーと連携し、チーム開発を円滑に進めること
当事業部では、以下のタイトルを展開しています。
★運営中タイトル
ワンピースバウンティラッシュ(パブリッシュ:BNE様、開発:セガ) https://opbr.bn-ent.net
サカつく ロード・トゥ・ワールド https://sakatsuku-rtw.sega.com
『北斗の拳 LEGENDS ReVIVE』 https://hokuto-revive.sega.com
D×2 真・女神転生リベレーション https://d2-megaten-l.sega.jp
チェインクロニクル https://chronicle.sega-net.com
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
仕事内容
運営中のスマートフォン向け(iOS/Android)ゲームのサービス保守、拡張のため、開発プランナー業務を担っていただける方を募集します。
プロジェクトに関わる多くのメンバーとコミュニケーションをとっていただきながら、仕様作成から実装、アップデートリリースを行う企画業務と、稼働中サービスのKPIを分析し施策改修を行うPDCAサイクルをリードして頂きます。
<具体的な業務内容>
・企画リーダーのサポート業務
・担当パートの概要・仕様作成、実装管理
・担当パートのクオリティ・進行管理
・ほかの職種、チームとの連携
・施策データ設定
Unityを用いて、国内市場を中心のプロジェクトに参加し、新規機能提案やイベント計画を作成。GaaSクラスの運営タイトルで経験を積んでいただけます。
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPで開催するバーチャルライブ、3D LIVEの総合演出を担当頂きます。
?具体的な業務内容
Unityを使用したバーチャルライブ、3D LIVEのクオリティアップ業務
演出、ステージ制作などライブ全体の企画・仕様設計
各チームの制作進行管理
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
必要となるスキル・経験
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?スタジオ部について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「どうすればキャラクターが魅力的に見えるか?」「どうすれば心に残る演出を作成できるか?」等、バーチャルライブ、3D LIVEの企画段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでLIVEやイベントを制作するための技術開発責任者を目指すことができる