求人ID: 31851
450万円~800万円
ライトフライヤースタジオのディレクターとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルの開発責任者としてご活躍頂きます。
・ゲームコンセプト立案、GDD(ゲームデザインドキュメント)の作成
・開発チーム全体のマネジメント、社内外と連携した制作進行管理
・アート、ストーリー、サウンドなどクリエイティブ面の総合ディレクション
・レベルデザイン、パラメータデザイン
業務内容
他社IPを用いた新規開発プロジェクトの演出デザイナーとして、ゲームの魅力を最大限に引き出すスキル演出やカットシーン制作の上流工程をリードしていただきます。現在は開発初期の少人数チームのため、プランナー、アートディレクター等と密に連携し、ゲーム開発の根幹を築くコアメンバーとしてご活躍いただきたいと考えております。
【具体的な業務内容】
新規プロジェクトにおけるキャラクタースキル演出
Unityでのスキル演出制作
モーション、エフェクト、カメラワーク
ポストプロセス、フィニッシュワークにおける調整対応
外注チェックバックやディレクション業務
発注資料の作成(コンテ含む)
絵コンテ、Vコンテの作成
本プロジェクトは現在開発初期フェーズであるため、ゲーム開発初期から携わることで、コアメンバーの一人として稀有な経験を積むことが出来ます。
今後の組織拡大に伴い、将来的にリード候補としてご活躍いただくことを想定しております。
入社後のキャリアイメージ
将来的には演出セクションのリーダーとして、クオリティ管理やチームマネジメントを担っていただくことを期待しています。
入社後
まずはプレイヤーとして、Unityでの演出制作やディレクション業務をドライブしていただきます。
少人数チームの一員として、アートディレクターや他セクションと緊密に連携するコアメンバーとしてご活躍いただきたいです。
半年~1年後
プロジェクトの進捗やチームの拡大に伴い、演出セクションのリーダーとして、クオリティラインの策定や後進の育成など、より上流の工程から開発をリードしていただきたいと考えております。
応募資格
必須スキル/経験
Unityを用いたゲーム内演出全般の制作経験(3年以上)
キャラクタースキル演出、またはカットシーンの制作経験など
絵コンテやVコンテの制作経験
DCCツールの実務使用経験
チェックバックとフィニッシュワークの実務経験
※動的ポートフォリオのご提出必須
歓迎スキル/経験
UnityのTimeLineを用いた業務経験
Shurikenを用いたエフェクト制作経験
3Dキャラモーション制作の経験
キャラクターイラストの制作経験
求める人物像
アニメ系IPが好きな方
ユーザー目線でものづくりができる方
コミュニケーション能力がある方
規律を守りチームとして行動できる方
業務内容
ライトフライヤースタジオのUI/UXデザイナーとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルのユーザーインタフェイス制作業務でご活躍頂きます。
・ワイヤフレーム、画面遷移の制作
・UIやその素材のビジュアルデザイン制作
・UIアニメーションのデザイン、実装
・UI制作における関係者との調整
この仕事の魅力
・ライトフライヤースタジオは多数のヒット作品を有し充実した財務基盤をもとに自社IP育成やグローバル展開に力を入れており、刺激的な環境で腰を据えてゲーム開発に取り組むことができます。
・自社IPタイトル、人気アニメIPタイトル、アクション、RPGなど様々なジャンルのプロジェクトに関わるチャンスがあります。
・ファンとの対話を重視しており、日々プレイヤーの生の声に触れゲームづくりに反映させることができます。
・スマートフォンゲームだけでなく、PC、PlayStation4/PlayStation5、Nintendo Switchなど様々なプラットフォームのゲーム開発に関わるチャンスがあります。
・CEDEC等の開発者向けカンファレンス登壇など、社外への情報発信やスタッフの露出を積極的に行っています。
・誰もが知るヒットタイトルクリエイターなど優秀なスタッフが多く在籍しており切磋琢磨しながら成長できます。
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/
応募資格
必須スキル/経験
・ゲームのUIを、エンジニアやプランナーとコミュニケーションを取りながら、設計から制作した経験
・Photoshop / Illustlatorなどグラフィック系ソフトに熟練していること
歓迎スキル/経験
・スマートフォン、コンソールゲームのヒットゲームの新規開発におけるUI/UXデザイン経験
・Unity / Unreal Engine4などのゲームエンジン、フレームワークを使用したゲーム開発経験
・ゲームエンジン上でのUIアニメーションの実装経験
求める人物像
・ヒットが出ても出なくてもめげずに挑戦し続けられる方
・面白いゲームを作りプレイヤーに届けるため真摯に努力できる方
・チームワークを重視し、他メンバーを活かす働き方ができる方
ライトフライヤースタジオのサーバサイドエンジニアとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトル開発及び運用でご活躍頂きます。
また、マネージャー候補として、メンバーマネジメントやプロジェクト管理もお任せします。
・主にiOS / Android向けネイティブゲームにおける、サーバーバックエンドの開発 / 運用
・インフラやDevOpsの設計 / 構築
・ゲームサーバ(リアルタイム通信)の開発
・メンバーのタスク・進捗管理、コーチング、評価、部署間調整
・ヒットが出ても出なくてもめげずに挑戦し続けられる方
・面白いゲームを作りプレイヤーに届けるため真摯に努力できる方
・チームワークを重視し、他メンバーを活かす働き方ができる方
・マネージャーとして、メンバーを活かす働き方ができる方
・他部門とも、積極的にコミュニケーションを取り、自ら調整できる方
概要
弊社の「KLab AI Entertainment」部門において、AIアーティスト事業におけるP/L(損益)責任を持ち、IPの創出から収益化までのロードマップを策定・実行するポジションです。
市場トレンドと競合分析に基づき、ターゲットセグメントに合致したキャラクターコンセプトを設計し、楽曲・動画・マーチャンダイジング等の多角的な展開を指揮していただきます。
社内外のステークホルダー(制作、営業、外部パートナー)を統率し、プロジェクトの遅延や品質リスクを管理しながら、KGI/KPIの達成にコミットいただきます。
主な業務内容
・事業計画および中長期ロードマップの策定と予実管理
・IPコンセプト設計(ペルソナ、ストーリー、デザイン方針)
・制作部門(Crt.&Prd.)への要件定義とクオリティ管理
・協業パートナー開拓および契約交渉
・これらに付随する業務
採用背景
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
今後も持続的な事業成長を目指し、イベント企画や機能開発/改善を通じてユーザー体験を最大化するプロダクトマネージャーを募集します。
▼詳しい事業内容はこちらをご覧ください。
仕事内容
Mirrativユーザーに向けて、熱量の高い体験を提供し、継続的に楽しんでもらえるプラットフォームとして、あらゆる角度からイベントを企画します。
Mirrativにおいて、イベントは単なるキャンペーンではありません。
「イベントがあるから、今日も配信しよう」「推しの頑張りたい、をみんなで応援しよう」といった、配信者と視聴者が手を取り合う「熱量の起点」を創り出しています。
ランキングイベントチームでは、ユーザーにディープダイブし、「盛り上がるイベントや欲しがられている賞品は何か」「コミュニティ設計はどのように組み立てるか」など、思考錯誤しながら高速でPDCAを回しています。
ユーザーの満足度を上げ、Mirrativの拡大にも繋がるような、双方がWin-Winとなる企画を生み出すことがミッションです。
【業務内容例】
「配信・視聴のきっかけ」の設計
「今日はこのアイテムがもらえるから」「この企画があるから」と、ユーザーが気負わずにコミュニティに参加できるストーリーを企画
「共闘」を生むランキング・報酬設計
単なる順位争いではなく、配信者と視聴者が「一つの目標」に向かって熱狂し、絆が深まるようなランキングや報酬の仕組みの設計
▼過去のイベントバナー
求めるスキル/人物像
必須要件
日常的にライブ配信サービスやゲーム、VTuber等のコンテンツに触れており、ユーザー体験への理解が深い方
エンタメ領域が好きで、盛り上げていきたいという思いを持つ方
Webサービスやアプリにおける仕様策定やディレクション経験
歓迎要件
toCサービスにおけるプロダクトマネージャー経験
広告代理店でのマーケティング企画経験
ゲームプランナー経験
データ分析、仮説に基づく提案スキル
求める人物像
ミラティブのミッション・ビジョン・バリューに共感していただける方
誰かの「好き」に全力で共感できる方
数字に基づき、論理的に思考できる方
関係者と論理的建設的に議論し、物事を前に進められる方
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、改善に取り組める方
新しい価値を生み出すことを前向きに楽しめる方
このポジションの魅力
スピーディなPDCA
達成したい目的や世界観はあるものの、ユーザーに使われないプロダクトを作っては意味がありません。そのため、定量 / 定性の両面で仮説検証を行います。
銀の弾丸はない、という前提の元、ユーザーに向き合い続け、高速でPDCAを回します。精神と時の部屋で過ごしたかのごとく、体感する時間軸は早いので、自身で企画したものの結果を早く見たいという方にはマッチします。
圧倒的な「手触り感」とリアクション
ユーザーの配信を通じて、新しい機能で遊んでくれる様子をリアルタイムで見られるのはMirrativならではです。自身の企画の反応をすぐにダイレクトに見られるので、やりがいを感じられます。
時にはイベントプランナー自らがインタビュアーとなり、ユーザーとの対話を通じて彼らが本当に求めているものや隠れたニーズを発見し、それを形にしていくことができます。自分の企画がユーザーの喜びや熱狂につながる瞬間を実感できます。
自由な発想で型にハマらない発想が推奨される環境
「Mirrativユーザーの夢を叶えるためなら、リアルイベントでも、グッズ制作でも、外部連携でも何でもアリ」。ユーザーが思い描く最高の体験を形にすることが、結果としてMirrativの成長にも繋がります。目的を達成するための手法に制限はなく、自らのアイデアを形にできる大きな裁量があります。
一緒に働く仲間
イベント企画チームは7名で構成されており、プロジェクトに応じて、周りのチームとも連携しながら業務を推進しています。
週1~2回ほど出社をしており、対面コミュニケーション機会を担保しながらも、各人が自律的に業務を行うことにより個人のワークスタイルに合わせた働き方をしています。
選考フロー
▼書類選考
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▼面接4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
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▼内定