求人ID: 32962
350万円~800万円
【仕事内容】
・コンシューマーゲームやスマートフォンゲームのプログラミング
・ゲームエンジンやツールなどの研究開発など
どんなに面白いアイデアも体験できるようにするには形にする必要があります。
プログラマーは、それを技術と工夫で実現していく仕事です。
より良いプログラミングの為には、調査や研究、設計や相談なども非常に大切です。
また、言われたまま作るのではなく、『プログラマーならでは』の工夫や提案などが求められます。
【人々が没頭する世界を構築する】
エンバイロンメントアーティストは、ゲームの中の背景モデルを作成する仕事です。
その世界観にあった背景を作ることで、ユーザーをゲームの世界に引き込む重要な役割を担います。
作成するものは、プロップから大規模な背景等のモデリング、またそれらのコリジョン等、多岐に渡ります。
【仕事内容】
・MayaなどのDCCツールを用いたモデリング
・Photoshopなどのペイントツールを用いたテクスチャ制作
・Substance/3D-Coat などを用いた3Dベースのテクスチャ制作
・ZBrush/3D-Coatなどを用いたスカルプティング
【魅力的なキャラクターを創り出す】
人物をはじめとした、様々なキャラクターなどのモデリングを行います。
ユーザーが思わず好きになってしまうような魅力的なキャラクターから、夢に出てきてしまうような恐ろしいクリーチャーなど、ゲームを強くユーザーに印象付ける為のモデリングや質感の設定などを行います。
【仕事内容】
・MayaなどのDCCツールを用いたモデリング
・Photoshopなどのペイントツールを用いたテクスチャ制作
・Substance/3D-Coat などを用いた3Dベースのテクスチャ制作
・ZBrush/3D-Coatなどを用いたしたスカルプティング
【仕事内容】
・DCCツール(Maya、MotionBuilder等)を用いたゲームアニメーション制作業務
手付けアニメーション制作
キャプチャデータ加工、調整作業
・ゲームエンジン(UE4、Unity等)を用いての制作業務
【動きで命を吹き込む】
キャラクターに動き(アニメーション)を付けることで、命を吹き込む仕事です。
喜怒哀楽を感じるようなアニメーションは、ユーザーをゲームの世界に引き込むことができます。
キャラクターの性格を連想させるような様々なアニメーションや、表情を付けるためのフェイシャルアニメーションの作成を行います。
【概要】
・ソーシャルゲームの設計/開発/テスト/運用
・開発環境の構築(サーバ・DB構築、モックアップ作成、プログラミング、単体テスト、バージョン管理)
・バックエンドツールの開発・運用業務
・Webサービスのサーバ開発・運用業務
・リアルタイム通信関連の開発業務
担当するプロジェクトについては入社後に適正に合わせてアサインします。
※希望や適性によりクライアントの業務もあります
【開発環境】
■開発機材
・Windows 10マシン(Core i7 / SSD / GeForce RTX)
・Macも可
・マルチモニター
・キーボード/マウス/トラックボールの持ち込み可
■コミュニケーション
Slack / Google Workspace / GitHub / Asana / その他
※アサイン先によっては開発元に指定された開発環境での作業になる場合があります
【RecGame新卒企業】
こちらの求人にご興味をお持ちになられた方は、「RecGame新卒」(
https://newgrads.recgame.jp/ )に是非ご登録ください。
企業から選考オファーが届く可能性がございます。
DMMグループの主力事業の1つであるDMM GAMESプラットフォームの開発/運用を行います。
ゲームを遊んでいただくユーザー向けには快適に遊べるプラットフォームサービスの提供を、ゲーム開発を行っていただくデベロッパー(社内制作部門も含む)向けにはゲームの開発/リリースがしやすい環境作りを目指して、日々開発/運用を行っています。
※業務の都合上、会社が定める業務への変更を命じる場合があります
大きく3つのプラットフォームに分類でき、それぞれ部門としても独立しています。技術スタックも三者三様です。
●ブラウザゲーム向けの、WEB(PC/SP)プラットフォーム
●クライアントPCゲーム向けに、PCインストール型のランチャープラットフォーム
●Androidネイティブゲーム向けの、apkインストール型プラットフォーム(非GooglePlay、サイドローディング)
また、上記3つのプラットフォームを支えるため、ログイン認証や決済などの共通機能開発やプラットフォーム品質の担保、インフラの構築/運用を担う部門などがあります。
コンテンツとしてのゲーム開発は行いませんが、総じてゲームプラットフォームエンジニアは縁の下の力持ちです。
プラットフォーム機能開発(改善)のかたわら、ゲームを遊ぶために日々大量のユーザーアクセスがある環境で、異常がないか見張っています。
TV CMやネット広告を中心に、新規リリースタイトルやキャンペーンの情報発信は頻繁に行っており、アクセス増加に備えたり、予期せぬトラブルが発生した際に対応と解決を行う事も少なくありません。
プラットフォームそのものは一見あまり目立つ存在ではないかもしれませんが、もしもプラットフォームに問題が発生してサービスが止まってしまうと、ユーザーはゲームが遊べなくなり、ゲームを開発するデベロッパーは収益が立たなくなります。
その目線では、プラットフォームシステムはEXNOAのビジネスそのものであり、ゲームプラットフォームエンジニアはそれを支える非常に重要な役割を担っています。